エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。


現在位置:  ホーム > 防災のページ > 災害別情報 > 風水害 > 災害シミュレーション > 氾濫シミュレーション


ここから本文です。

氾濫シミュレーション

ID番号 1001516 更新日  平成27年8月17日  印刷

氾濫シミュレーションとは、武庫川および流入支川の堤防が決壊したときに、河川の水がどのように広がっていくのかを計算したものです。
以下に示す図は、その計算結果を「湛水時間」「流速分布」「歩行困難度」および「洪水到達時間」の4つの方法を用いて表現したものです。

堤防が決壊した後、各場所の最大流速がどのくらいになるのかを、図で示したものです。

堤防が決壊した後、各場所が水に浸かる時間は最大どのくらいになるのかを、図で示したものです。

堤防が決壊した後、各場所について歩行による避難がどのくらい困難になるのかを、図で示したものです。
なお、歩行困難度は、湛水深と流速を元に作成しています。

堤防が決壊した後、洪水が何時間後にどこまで到達するのかを図で示したものです。堤防が決壊した場合に被害が大きいと予想される2つの地点を、それぞれ破堤点としたシミュレーション結果です。

このページに関するお問い合わせ

都市安全部 危機管理室 総合防災課
〒665-8665 宝塚市東洋町1番1号 本庁2階
電話:0797-77-2078 ファクス:0797-77-2102
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。