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カセットボンベやスプレー缶、ガスライターの出し方 

ID番号 1000367 更新日  平成26年11月10日  印刷

中身が残ったスプレー缶や使い捨てライターが原因で、ごみ収集車が炎上するなどの火災事故が発生しています。

中身が残っている場合は、収集できません。中身を使い切ってから所定の日に出してください。

使い切れなかったものについては、下記の要領で中身を出し切ってから所定の日に出していただきますようお願いいたします。

使い切れなかったものは

  1. 次の手順等により、空にしてください。
    スプレー缶に中身の出し方が書いてある場合は、その通りにしてください。
    残ったガスを出し切るための「ガス抜きキャップ」が装着されている場合があります。
    詳しくは一般社団法人日本エアゾール協会のホームページをご覧ください。
    ガスライターの中身の出し方については一般社団法人日本喫煙具協会のホームページをご覧ください。
    ガス抜きキャップの装着されていないガスボンベやスプレー缶は、逆さにして地面に押さえつけると抜くことがでます。
    一般社団法人日本喫煙具協会のホームページの「ライター用ガスボンベのガスの抜き方」の写真をご覧ください。
    塗料等の入ったスプレー缶はいらなくなった布や新聞紙に吹き付けて空にしてください。
    塗料のついた布・新聞紙等は「燃やすごみの日」に出してください。
    (注)スプレー缶等の中身を出すときは、火の気のない、風通しのよい屋外でしてください。
  2. 使い切ったカセットボンベやスプレー缶は、「かん・びんの日」に使い切ったガスライターは「燃やすごみの日」に出してください。
    塗料のついた布・新聞紙等は「燃やすごみの日」に出してください。

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このページに関するお問い合わせ

環境部 クリーンセンター 管理課
〒665-0827 宝塚市小浜1丁目2番15号
電話:0797-87-4844 ファクス:0797-81-1941
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。