| 【大会の概要】 |
| 1 会 期 |
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| 平成23年(2011年)11月12日(土)〜11月13日(日)【2日間】 |
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| 2 場 所 |
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| 宝塚市立スポーツセンター総合体育館 |
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| 3 目 的 |
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| (1)東日本大震災の復興支援に資する。 |
| (2)キンボールスポーツの普及振興の推進を図る。 |
| (3)キンボールスポーツを通じた青少年の健全育成を図る。 |
| (4)参加者及び来場者に対するおもてなし等の実施によりまちの賑わい |
| の創出に繋げる。 |
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4 主催者 |
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| キンボールスポーツチャリティカップ・宝塚2011 全国大会実行委員会 |
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| 5 競技部門 |
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| (1)全国大会【11月12日及び13日開催】 |
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| 小学生から大人まで、また初心者から上級者までが参加できる大会とし |
| て、以下の部門を設けました。(日本全国から92チームが参加) |
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| 1)フレンドリーの部[ジュニア(小学生)] 28チーム |
| 2)フレンドリーの部[ビギナー(中学生以上初心者)] 11チーム |
| 3)フレンドリーの部[一般(中学生以上)] 18チーム |
| 4)チャンピオンの部[男子(中学生以上)] 23チーム |
| 5)チャンピオンの部[女子(中学生以上)] 12チーム |
| ※カナダ、中国、韓国、日本の代表選手も予選まで出場しました。 |
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| (2)第1回パン・パシフィック(環太平洋)カップ【11月13日開催】 |
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| 1)男子の部(カナダ・中国・韓国・日本+全国大会チャンピオンの部 |
| 優勝チームの5チームが対戦) |
| 2)女子の部(カナダ・中国・日本+全国大会チャンピオンの部優勝チ |
| ームの4チームが対戦) |
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6 大会結果 |
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| 各大会各部門の結果(順位)は以下のとおりです。各部門各チームとも、 |
| 日頃の練習の成果を存分に発揮され、熱戦が繰り広げられました。 |
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| (1)全国大会【11月12日及び13日開催】 |
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| 1)フレンドリーの部[ジュニア(小学生)] |
| <優勝>北松尾KBC 球舞 1番隊(大阪府和泉市) |
| <準優勝>レッツ(大阪府茨木市) |
| <3位>池尻D(兵庫県伊丹市) |
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| 2)フレンドリーの部[ビギナー(中学生以上初心者)] |
| <優勝>ORANGE(北海道札幌市) |
| <準優勝>スーパーおもしーげん(石川県津幡町) |
| <3位>宝塚市役所チームA(兵庫県宝塚市) |
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| 3)フレンドリーの部[一般(中学生以上)] |
| <優勝>育英まぜこみブラザーズB(兵庫県神戸市) |
| <準優勝>RAILWAYS(富山県富山市) |
| <3位>育英まぜこみブラザーズA(兵庫県神戸市) |
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| 4)チャンピオンの部[男子(中学生以上)] |
| <優勝>明治大学D(東京都文京区) |
| <準優勝>明治大学B(東京都文京区) |
| <3位>失権のため、該当チームなし |
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| 5)チャンピオンの部[女子(中学生以上)] |
| <優勝>国際武道大学しぃ(千葉県勝浦市) |
| <準優勝>明治大学K(東京都文京区) |
| <3位>関西国際大学(兵庫県三木市) |
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| (2)パン・パシフィック(環太平洋)カップ【11月13日開催】 |
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| 1)男子の部 |
| <優勝>カナダ代表 |
| <準優勝>日本代表 |
| <3位>明治大学D(東京都文京区) |
| ※中国代表及び韓国代表は予選敗退 |
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| 2)女子の部 |
| <優勝>カナダ代表 |
| <準優勝>国際武道大学しぃ(千葉県勝浦市) |
| <3位>日本代表 |
| ※中国代表は予選敗退 |
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| 7 キンボールスポーツとは |
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| 昭和61年(1986年)にカナダケベック州で生まれたニュースポーツで、 |
| 「みんなで楽しみ(共遊)」「誰でも主役に(主体)」「ゲームを工夫(創造)」 |
| を理念とし、世界中で年齢、性別を問わず楽しめるスポーツとして、現在 |
| では、500万人以上の人々に愛されてきています。 |
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| ■キンボールスポーツの紹介 → こちらをご覧ください。 |
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| 詳しくは、日本キンボールスポーツ連盟のホームページを参照してくだ |
| さい。 |
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| 8 問い合わせ先 |
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| ・宝塚市役所企画経営部政策室 政策推進課(実行委員会事務局) |
| ・電話番号 0797−77−2001(直通) |
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