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エイジフレンドリーシティ宝塚の取り組みについて

ID番号 1026145 更新日  平成30年5月15日  印刷

エイジフレンドリーシティ宝塚の取り組みについて

エイジフレンドリーシティとは

 エイジフレンドリーシティとは、世界的な高齢化と都市化に対応するため、高齢者にやさしいまちがあらゆる世代にやさしいまちになるという趣旨により、WHO(世界保健機関)が2007年に提唱したプロジェクトです。
 

エイジフレンドリーシティ宝塚行動計画

 宝塚市では平成27年(2015年)8月、WHO(世界保健機関)からエイジフレンドリーシティ・グローバルネットワークのメンバーとして秋田市に次いで全国で2番目に承認され、平成29年3月「お互いさまがあふれるまち 宝塚」を基本理念とするエイジフレンドリーシティ宝塚行動計画を策定しました。
 

シンボルマーク

エイジフレンドリーシティワークショップについて

 平成29年12月から翌年3月までの間に、市民のみなさまと職員がともに参加するワークショップを実施し、エイジフレンドリーシティとはどういうものか、宝塚市がどのようになっていればエイジフレンドリーシティといえるのかなどについて毎回深く議論を重ねました。
 

エイジフレンドリーシティ講演会について

 宝塚市では、市民の皆さまをはじめとしたよりたくさんの方にエイジフレンドリーシティの取り組みを知っていただくため、毎年講演会を開催しております。平成30年度は、9月ごろに講演会の実施を予定しています。
 

【参考】過去の講演会情報

事業者等との連携について

 

エイジフレンドリーシティ宝塚の取組みは行政だけで実現できるものではありません。

市民のみなさまや事業者等の皆さまと連携しながら協働でエイジフレンドリーシティ宝塚を推進していきます。

 

コーポレートフェローシップについて

 コーポレートフェローシップ制度とは、民間企業からフェロー(研修員)を自治体へ派遣し、3か月の間自治体の職員として、主にITを活用し、地域の課題解決を図るという取り組みです。

 宝塚市ではヤフー株式会社から研修員を受け入れ、行政の保有する情報の公開(オープンデータ)方法につき、IT企業の視点からアドバイスをいただきました。

このページに関するお問い合わせ

健康福祉部 安心ネットワーク推進室 地域福祉課
〒665-8665 宝塚市東洋町1番1号 本庁1階
電話:0797-77-0653 ファクス:0797-71-1355

お問い合わせは専用フォームをご利用ください。