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平成30年度国民健康保険税納税通知書を7月中旬に送付します

ID番号 1012198 更新日  平成30年5月24日  印刷

国民健康保険に加入している世帯(今年4月から6月末日までに加入していた世帯を含む)の世帯主(納税義務者)宛てに、平成30年度(2018年度)の国民健康保険税納税通知書を7月中旬に送付します。

各世帯の課税額、納期限、納期別金額、年金から特別徴収される金額などを納税通知書に記載しています。納付書または口座振替で納付の方については、7月から翌年3月までの各月の年9回払いとなります(第1期の納期限は7月31日です。)。 7月20日(金曜日)までに納税通知書がお手元に届かない場合は、市役所国民健康保険課(電話0797-77-2065)に連絡してください。

また、毎年、納税通知書到着直後の期間(おおむね10日間程度)は、お問い合わせ窓口・電話とも大変混雑し、長時間お待ちいただいている状況です。お急ぎでない方は少し時期をずらしてご相談いただきますよう皆様のご理解とご協力をお願いします。

国民健康保険税 Q&A

1 今回届いた国民健康保険税の額が、昨年度と異なります。どうしてですか?

国民健康保険税は毎年度、その年度中の加入者の人数や、前年中所得により算定します。人数や前年中所得が変われば、税額も変動します。

2 納付が困難な事情があるのですが、減免などはありませんか?

倒産・解雇などの非自発的失業となった場合には、国の制度として減額できる場合があります。またそれ以外でも、災害や盗難により資産に大きな被害があった場合、疾病負傷により多額の医療費(保険診療分に限る)を負担(保険等からの補填分を除く)したため生活が経済的に圧迫された場合、前年に比べ所得が1/2以下に激減した場合、世帯全体の合計収入が少なく最低生活の維持が困難な場合など、市条例の規定に基づき減免できる場合があります。事前に内容をお問い合わせの上、納税通知書到着後、必要書類・印鑑・納税通知書等を持参し、7月中に市役所国民健康保険課窓口で申請してください。詳しくは下記の「国民健康保険税の減免について」をご参照ください。

年金から特別徴収される人は口座振替に変更できます

国民健康保険税の納付方法が年金から特別徴収される方で、口座振替の方法を希望する場合は、口座振替依頼書を預金口座のある金融機関の窓口へ提出し、その本人控えおよび納税通知書を持って、市役所1階国民健康保険課の窓口にて手続きください。なお、10月からの特別徴収の中止を希望される場合は、7月中に国民健康保険課窓口での手続きが必要です。

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このページに関するお問い合わせ

市民交流部 市民生活室 国民健康保険課
〒665-8665 宝塚市東洋町1番1号 本庁1階
電話:0797-77-2063(給付担当) 0797-77-2065(資格・賦課担当)
ファクス:0797-77-2085
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。