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被爆クスノキ二世記念植樹について

ID番号 1000469 更新日  平成29年3月27日  印刷

 宝塚市では、戦争や核兵器のない平和な社会の構築を後世に誓い伝えるため、平成24年(2012年)11月3日、末広中央公園において、日本非核宣言自治体協議会会長の田上富久長崎市長をお迎えし、本市の中川市長、市議会正副議長、原爆被害者の会代表、親子市民らとともに被爆クスノキ二世の記念植樹を行いました。
 この被爆クスノキ二世は、原爆で大きな被害を受けながらもその後樹勢を盛り返し、復興に立ち上がった人々に感動を与え、現在は長崎市の天然記念物に指定されている山王神社の被爆クスノキの種から育てられたもので、平和の象徴として長崎市から贈られたものです。

 

被爆クスノキ二世の植樹のようすと現

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