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平成14年第1回宝塚市議会 (定例会) 代表質問一覧表

ID番号 1000968 更新日  平成26年11月28日  印刷

順位 発言事項及び発言者
1
  1. 協働のまちづくり元年での取り組みについて
    (1)市民参加の行動計画について
    (2)地域ごとのまちづくり計画策定の目的と意義並びに市としての支援体制について
    (3)市民活動促進支援事業について
  2. サンビオラリニューアル事業の中止と今後について
    (1)リニューアル事業の中止に至る経緯について
    (2)平成13年度に要した経費について
    (3)サンビオラの商業活性化について市として今後どうしていくのか
    (4)会社に対する支援を見送ったとのことであるが、今後、会社はどうなるのか
  3. 環境政策について
    (1)地球温暖化対策実行計画について
    (2)廃棄物処理基本計画の見直しについて
    (3)ISO14001認証取得について
  4. 福祉行政について (保育所待機児童に関して)
    (1)待機児童の状況について
    (2)解消計画検討委員会について
    (3)無認可保育所について
    (4)今後の解消策について

(グループ希望の星 深尾博和 議員)

2
  1. 本市の人口予測について
  2. 地方分権と財源について
    (1)特例市への移行を含め、地方分権はどのように進んでいるか
    (2)合併問題について、「アメ」から「ムチ」の動きに市はどう考えているか
    (3)財源の移譲の見通しは
  3. 協働のまちづくりについて
    <理念は良いが実効性は>
    (1)協働のまちづくりに該当する施策は何か。協働で取り組む場合、予め議会に報告する必要があると考えるがどうか
    (2)地域福祉計画140人委員会について
    (3)学校安全対策委員会について
    (4)まちづくりの能力を持った職員の育成について
    (5)委託可能な事業者としてのNPOを、その自律性を損なうことなくどのようにして実現していくのか
  4. 教育長の施政方針を問う
  5. 新学習指導要領と「学びのすすめ」について
    (1)新学習指導要領の学力低下批判にどう応え、どう教育していくのか
    (2)「学びのすすめ」をどう捉え、どう反映していくのか
  6. 確認書問題について
    (1)市教委が、県教委の平成12年3月29日の通知と指導を受けて、県教委に疑義を申し述べた内容と経過について
    (2)確認書の日付を旧文部省省令の施行前に繰り上げて記載したことについて
    (3)学校管理規則改正過程における矛盾について
    (4)昭和61年の確認書は存在するか
  7. 授業時数について
    (1)本市内中学校の年間授業時数は確保されているのか
    (2)市教委は点検し、指導しているのか
    (3)どのようなシステムで授業時数確保を確認しているのか
    (4)市教委の監督責任と各学校長の管理責任について
    (5)年間教育計画を立てなければならないと思うが所見を伺う
  8. ストライキに理解を求めるビラ、及び組合教育研究集会のビラ配布について
  9. 入学式、卒業式における国旗・国歌の実施について
    (1)斉唱実態が十分でない原因は何だと考えているのか
    (2)市教委はどう指導してきたのか
    (3)本年度卒業式、来年度入学式で、適正に実施できるよう具体的にどのように指導しているのか
  10. 中学校社会科の試験問題公文書公開について

(宝政会 森脇保仁 議員)

3
  1. 施政方針について
    (1)市長は、政治・経済情勢をどのように分析しているか
    (2)小泉内閣の進める構造改革によって市民への負担増は
    (3)政府に対する市長の政治姿勢は
    (4)日本共産党の提案をどのように受け止めるか
  2. 新年度予算に対し、
    (1)市民の立場から見て、ムダな公共事業は何か、何を見直すのか
     ア.宝塚新都市開発の全面見直しを 玉瀬第3クラスターでの流通・産業・住宅の誘致・分譲はすでに限界である
     イ.ダムありきでなく、武庫川の総合治水対策の検討を 市として、武庫川ダム建設中止を県に伝えるべき
    (2)阪神北部広域行政研究会と合併問題について
     ア.研究会は合併ありきで進めているのか
     イ.合併そのものについて問う住民投票を行うべき
    (3)道路問題について
     ア.荒地西山線の工事延期を
     イ.安心して歩ける歩道等バリアフリー化の促進を
    (4)雇用不安を解消し、市内業者の育成を
     ア.市内業者への発注増と育成の取り組み強化を
     イ.中小企業への振興資金貸付残高が激減、融資拡充を
     ウ.失業者への救済策を
     エ.雇用拡大推進を(雪印食品問題含む)
    (5)福祉の後退を許さず、充実を求める
     ア.特養待機者の解消と介護保険料・利用料の減免充実を
     イ.国保税の拡充と資格証明の発行は安易にしないよう
     ウ.保育所の待機児童、早期解消を
    (6)地球環境を守るために
     ア.市としてできることは
     イ.産廃問題について
    (7)震災復興と防災対策の強化を
     ア.災害援護資金貸付金返済への対応
     イ.「わが家の耐震診断推進事業」の拡充を
    (8)教育環境の整備を
    (9)平和を守り、民主主義が花開く市政を

(日本共産党宝塚市議会議員団 松下修治 議員)

4
  1. 行財政改革と平成14年度予算編成の概要について
    (1)行財政改革について
     ア.宝塚市行財政システム改革アクションプランの評価について
     イ.民間活力の導入について
    (2)実施計画の策定について
     ア.財政状況との整合性について
     イ.第4次総合計画における基本目標と事業採択について
    (3)予算編成について
     ア. 「行財政システム改革推進委員会」からの緊急提言に対する具体的な対応について
     イ.縮減の予算編成における重点プロジェクトに関する事業採択の根拠について
  2. NPOと行政との協働(協働のまちづくり元年)に対する取り組みについて
    (1)NPOと行政のパートナーシップについて
     ア.地方分権とNPOについて
     イ.行政とのパートナーシップの課題について
    (2)まちづくり計画におけるNPOとの連携及び役割について
    (3)地域福祉計画における地域住民・ボランティア団体・NPO法人等に対する活動支援について
    (4)福祉関連分野における事業委託の取り組みの推進について
  3. ペイオフ解禁への対応方策について
    (1)本市「ペイオフ解禁への対応検討委員会」の設置と取り組みについて
    (2)公金預金保護のための対応方策について
     ア.類型1 歳計現金、歳入歳出外現金
     イ.類型2 各種基金
     ウ.類型3 制度融資に係る預託金
     エ.類型4 その他(財産区・外郭団体等)
    (3)金融機関の経営状況把握と体制整備について
  4. 国民健康保険事業について
    (1)赤字予算編成(空財源)について
    (2)国民健康保険税の動向について
  5. 開発行政について
    (1)開発指導要綱の改正と条例化について
     ア.検討課題について
     イ.予定されている日程について
    (2)開発技術基準の検討について
    (3)都市景観デザイン審査に関する現況とその実績について
  6. サンビオラリニューアル事業について
    (1)事業断念に至る経過と総括について
     ア.管理会社及びTMOの責務について
     イ.宝塚市の役割について
    (2)今後の対応について
     ア.宝塚都市開発株式会社の処遇について
     イ.商業者支援について
     ウ.宝塚南口駅周辺活性化計画について
  7. 地域児童育成会事業について
    (1)定員管理(教室数と定員)と待機児童の実態について
    (2)施設形態ごとの施設整備の充実について
    (3)障害児と健常児との交流保育についての配慮
    (4)日常業務の実態について
    (5)今後の施策方針について

(公明党議員団 馬殿敏男 議員)

5
  1. 行財政について
    (1)財政状況と今後の見通しについて
    (2)行財政システム改革推進委員会の進捗状況
    (3)行財政システム改革アクションプランの実行状況
  2. 安全で快適なまちづくり
    (1)道路整備の推進
     ア.道路の計画及び整備を決定する際に基礎となるファクターは何か
  3. 健康で安心して暮らせるまちづくり
    (1)高齢者福祉の充実
     ア.特別養護老人ホームの入所者決定方法の現状について
    (2)障害者福祉の充実
     ア.精神障害者地域支援センターの現状と今後の見通し
     イ.救急の夜間搬送の現状
  4. 人にあたたかく、豊かな心を育むまちづくり
    (1)男女共同参画社会の実現
     ア.7月に全国男女共同参画宣言都市サミットを行うがその準備の現状について
     イ.市民の間に男女共同参画条例づくりの気運があるが市としての方向性は
    (2)生涯スポーツの推進
     ア.地域スポーツ活動支援事業推進の具体的内容について
    (3)青少年の健全育成
     ア.大型児童センターの運営主体とシステムの具体的内容は
  5. いきいきとした活力のあるまちづくり
    (1)観光の振興
     ア.宝塚フィルムコミッション設立準備の支援の具体的内容
    (2)北部地域の整備
     ア.新都市の具体的内容で計画当初に比して変化した部分は
    (3)情報化の推進
     ア.IT推進の目指すものは
  6. ふれあいと協働のまちづくり
    (1)地域福祉の推進
     ア.そもそも地域福祉の概念規定は

(市民クラブ 芝拓哉 議員)

6
  1. 協働のまちづくり元年の取り組みについて
    (1)「生活者起点」の原則に立った取り組み
    (具体的にどの様に進めていかれますか)
    (2)「まちづくり推進室」新設について
    (3)定期的な市民意識調査の実施内容
    (4)市民の意思が反映された市政の実現にむけて
    (具体的には?市民にとって参加の成果は)
    (5)イベントばかりを開催するのがまちづくりでしょうか?
  2. 宝塚の電子自治体推進プログラムについて
    (1)市民と市の情報ネットワーク化
    (2)行財政改革の有効な手段として
    (3)市民へのIT講習について
  3. 安全で快適なまちづくり
    (1)旧三和銀行グラウンドクラブハウス
  4. 環境創造・循環型社会づくりプロジェクト
    (1)ISO14001認証取得事業
     ア.著しい環境側面について
     イ.市民に対する啓発について
    (2)ごみ減量化・資源化推進事業
  5. 健康で安心して暮らせるまちづくり
    (1)「健康宝塚21」の策定について
    (2)「障害者福祉の充実」の具体的な施策や方針について
    (3)宝塚市立病院での患者状況について
    (精神障害者への)
  6. 人にあたたかく、豊かな心を育むまちづくり
    (1)宝塚市における青少年の国際交流
     ア.どういう状況にあるのでしょうか
     イ.今後どの様にしていかれるのでしょうか
     ウ.松本・土井アイリン国際交流基金をうけて
    (2)学校教育の充実について
     ア.開かれた学校園づくりについて
     イ.新学習指導要領実施にむけ学力低下についてどのように考えていますか
     ウ.学校週5日制を受けて(平成14年4月スタート)土曜日の子どもについてどうするのか?
  7. いきいきと活力のあるまちづくり
    (1)「宝塚にぎわい再生プロジェクト」の主要事業について
    (2)サンビオラのリニューアル事業 今までの経過と今後の取り組み展望
    (3)学校図書コンピューター管理システム導入事業について
    (国の緊急雇用就業機会創出事業交付金を受けて)
  8. ふれあいと協働のまちづくり
    (人・情報・文化が集まり交流する魅力あふれた都市をめざして)
    (1)エコマネーによるまちづくり支援事業について
     ア.宝塚における特徴
     イ.今後の展望
    (2)音楽のまちづくりをめざす宝塚として、若者への活動支援策は

(C・S・Pクラブ 石倉加代子 議員)

7
  1. 市長の施政方針について
    (1)「協働のまちづくり」の具体的内容は
    (2)市民が求める「優しさ」とはなにか
    (3)「安全で安心できる暮らし」が連発されているが具体的にはどのような暮らしと考えておられるのか
    (4)危機的な財政状況を市民と市が一丸になってとあるが、このような状況を生み出した原因は、何にあると考えておられるのか
  2. 永年勤続議員祝金計上について
    (1)他市は、ほとんど廃止しているのに当市では財政危機にかかわらず計上されているのはなぜか
  3. 障害者雇用対策について
    (1)障害者職場定着支援事業の対象者が限られているのはなぜか
    (2)知的障害者等の市役所等公的機関における雇用について具体的な推進策は?
    (3)障害者雇用支援センターの創設について
  4. 学校週5日制について
    (1)導入に際して地域の取り組みは
    (2)障害児への支援策は
  5. 人口急増地域への教育等の子ども施策の取り組みについて
    (1)保育所・幼稚園の対策
    (2)小・中学校の対策は
    (3)地域児童育成会の対策は
  6. 交通弱者への道路等の安全対策について
    (1)(安全で快適なまちづくり)の中で、歩道橋の計画的補修及び道路交通安全施設整備の推進とあるが、取り組むべき課題を具体的に
  7. 教育としての学校給食の新しい創造をめざして
    (子どもたちの命と食の安心、安全をもとめて)
    (1)アレルギー対応食の給食での実施
    (2)「疑わしいものは使わない」原則の確立
     ア.食器
     イ.食材
    (3)総合学習の中の食教育や家庭科の調理実習において栄養士や調理員を先生として活用すること
    (4)中学2年生で実施されるトライやる・ウイークで学校調理業務を子どもたちの実習先とする
    (5)宝塚地場の食材を全面的に使用した学校給食を実施するため、モデル校をつくること
    (西谷小・中学校をモデル校とする)
    (6)宝塚の学校給食の誇るべき点は自校式と中学校までの給食実施である。この2点の堅持をお願いしたい
    (7)市の防災マニュアルの中に、第1支援である炊き出しの実施において避難所である小・中学校の給食施設を使用すること。また、炊き出しの責任者として調理員を位置づけること

(社会民主党・福祉連合 井上聖 議員)

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