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平成15年第8回宝塚市議会 (定例会) 一般質問一覧表

ID番号 1000974 更新日  平成26年11月28日  印刷

平成15年12月2日(火曜日)~

順位 議員名 件名
1 野尻俊明
  1. 健康・福祉・NPO行政
    (1)健康づくり、温泉の効用の取り組みは(健康都市宣言をうけて)
    (2)宝塚市社会福祉協議会の「ふれあい・いきいきサロン」の取り組みについて
    (3)宝塚NPOセンターが計画している「宝塚まちづくり情報センター」整備への取り組みについて
  2. 下水道・防災行政
    (1)宝塚市水のマスタープランの取り組みについて
    (2)異常気象による雨水・浸水対策の取り組みについて
  3. 教育・防犯行政
    (1)防犯ブザーの取り組みは
    (保育所、幼稚園、小学校、中学校では)
    (2)児童と保護者対象に警察の協力で護身術教室の開催・啓発活動の取り組みは
  4. 総合行政
    (1)宝塚市制50周年記念事業の取り組みについて
2 古谷仁
  1. 宝塚市情報公開条例により情報の公開を請求した請求者・請求内容等の個人情報がなぜすぐに第三者に漏れるのか
    (1)今回の事実経過について
    (2)過去にも同様の経過があった事について
    (3)「市民の知る権利」を尊重し、「民主的な市政の実現」を目的とした宝塚市情報公開条例を完全否定する今回の事実についての見解
    (4)責任のとり方と今後の対応について
  2. なぜ続くのか、学校における体罰
    (1)平成13年よりの体罰の事実と教員の処分について
    (2)啓発資料「体罰ゼロの指導へ」の取り組みについて
    (3)「体罰は宝塚の教育からは絶対に出してはいけない」(平成11年9月本会議教育委員会委員長答弁)の実践について
    (4)今後の取り組みについて
  3. なぜ宝塚温泉の電気使用料を税金で支払うのか
    (1)12月補正予算に計上したことについて
    (2)「手続きのミスである」(市長答弁)との関係について
    (3)幹部職員の責任で支払う必要がある
  4. 教育・福祉を直撃する事務事業の見直しについて
    (朝鮮初級学校就学補助金削減を考える)
3 坂下賢治
  1. 自治功労者について
    (1)宝塚市自治功労者制度の意義ならびにその資格要件
    (2)この制度があることによる市の財政的負担はどのくらいか
  2. 市内で今年に入り放火及び放火の疑いがある火災が発生しているがどの様な対策を考えているのか
4 村上正明
  1. 地域ごとのまちづくり計画の策定について
    (1)第4次総合計画に掲げた動機及び背景は
    (2)現在の計画策定の進捗状況は
    (3)厳しい財政状況下での計画の実現性は
  2. 予防行政の強化について
    (1)予防業務の重点施策と予防業務内容について
    (2)消防本部の組織について
  3. 安全で快適なまちづくりについて
    (1)平成14年中の救急出場件数、1日あたりの出場件数及び平成13年中との増減率
    (2)救急救命士の養成状況、救急車乗務の状況
    (3)救急隊員等の技術、知識の向上を図る方策
    (4)救急業務推進に伴う組織体制、救急隊の編成・主幹課の担当編成
    (5)今後の方針
  4. 同和行政について
    (1)市長の人権行政の考え方について
    (2)人権文化センターの役割について
    (3)人権教育について
5 松下修治
  1. 新公園墓地問題について
    (1)平成15年6月答弁の50億円の根拠と市長になられて後の見解
    (2)旭国際側でボーリング調査等行っているようであるが、岩盤や伏流水など地質関係で問題はないのか
    (3)墓地の需要をどの程度見込んでいるのか
    (4)亡くなられたご遺族の方の、墓地意向調査を行ってはどうか
  2. 住基ネット導入後の問題点
    (1)平成15年11月14日にMSブラスト・Dに感染したが、どのような影響が出て、原因の究明はできたのか
    (2)市民課などで市民に影響したが、どのような影響で、対応はできたのか
    (3)税関係は稼働している系統もあり影響はほとんどなしとはどういう意味か
    (4)住基ネットセキュリティ会議のメンバーと対策会議の内容、住基ネット切り離し時間と今後の対策
  3. 高齢者が健康で社会参加と健康増進のために
    (1)高齢者バス運賃助成事業・高齢者入浴助成事業の充実を
    事務事業見直し案で30パーセント削減は社会進歩と目的に逆行する
    (2)寝具類洗濯乾燥消毒サービス事業の新設を
  4. 国民健康保険制度について
    (1)全国的に国保会計の決算状況はどのようになっているか
    (2)平成15年度予算で療養給付費が平成14年度に対し、大幅アップになっている理由は何か
    (3)法改正による影響額はそれぞれどのように見ているのか
    (4)旧但し書き方式での弊害をどのようにとらえているのか
6 菊川美善
  1. 観光都市宝塚の再構築の必要性
  2. 委託事業の見直しを図る必要があるのでは
  3. 生ごみの再利用と発電計画について
  4. 宝塚の犯罪件数の増加と対策
7 馬殿敏男
  1. 事務事業の見直し(経常経費)について
    (1)民間活力の導入について消極的だ(行革の画竜点睛を欠くもの)
     ア.塵芥収集事業
     イ.学校給食事業等
    (2)福祉切り捨てだ(時代逆行、理念なき行政)
     ア.福祉医療費助成事業
     イ.市(私)立保育所保育実施事業
     ウ.地域児童育成会事業等
    (3)行政みずからの改革の欠如だ
     ア.通勤手当
     イ.特殊勤務手当等
    (4)見直し過程における後退項目だ
     ア.人権文化センター管理運営事業
     イ.ごみの有料化等
  2. 事務事業の見直し(投資的経費)について
    (1)都市計画道路荒地西山線整備事業について
    (2)生活道路整備事業について
    (3)密集住宅市街地整備促進事業について
  3. 機能停止の組織(政策室・こども室)について
  4. 新公園墓地整備事業の進捗状況と今後の課題について
    (1)事業協力基本協定書における目的及びその概要について
    (2)基本計画業務委託(内外エンジニアリング株式会社)における概要(特記仕様書)について
    (3)地元の開発同意の取り付け(公社側の承継の可否)について
8 古田時子
  1. 未来を担う子どもたちのために
    (1)学校改革に向けて
     ア.学校選択制について検討委員会の動向
     イ.2学期制の導入は検討されるのか
     ウ.学校評議員制度の立ち上げについて
    (2)子どもを守るために
     ア.通学の安全確保
     イ.命を大切にする教育の充実
    (3)レット症候群児への理解
    (4)児童福祉を切っていく事務事業の見直し案について
  2. 行財政改革の中での職員の勤務体制
    (1)週40時間の勤務時間
    (2)総人件費抑制対策
     ア.男女共同参画に則した定員削減計画になっているか
     イ.ノー残業デーの徹底は本庁と現場職員と不公平になっていないか
    (3)通勤手当の支給の見直し
    (4)事務職の制服の見直し
  3. 良好なまちなみのために
    (1)資材置場について
    (2)「花の道に続く市道武庫川通り線の歩道」保全のために
    (3)武庫川(川面稲野線沿い)の水辺空間を桜堤に
  4. 市民に親しめる公園の利用について
    (1)新池公園
     ア.幼児が遊べる遊具の設置を
     イ.市民のイベント利用のために
    (2)末広中央公園の整備状況
    (3)山手台中央公園等ウォーキング、ピクニックに利用できるような整備を
9 渡名喜正勝
  1. 介護保険
    (1)保険料減免制度の拡充を
     ア.保険料基準額の算定方法は
     イ.生活実態をよく見て、減免制度の拡充を
    (2)利用料市独自減免制度の確立を
     ア.第1期事業計画に対する実績は
     イ.所得段階別の利用状況は
  2. 保育所
    (1)保育料の引き上げはやめよ
     ア.保育料の段階別対象者数と推移は
     イ.生活実態の調査は
    (2)私立保育所運営費助成の削減案は撤廃を
     ア.金額の推移
     イ.削減するのはなぜか、影響は
  3. 成人病検診
    (1)前立腺がん検診追加の理由は
    (2)受診者数、受診率の推移は
    (3)受診者負担を引き上げる理由は、その影響は
    (4)乳がん検診にマンモグラフィー検診の導入は
  4. 大型公共事業(荒地西山線、第二名神)の見直しはないのか
    (1)荒地西山線
     ア.総事業費約109億円(残約70億円)の財源の内訳は
     イ.費用対効果は
     ウ.「厳しい財政」と言われるのに、事業凍結、見直しの考えはないのか
    (2)第二名神、インターチェンジ、新都市計画
     ア.用地買収で1000億円、全部で市民はいくらの負担になるのか
     イ.「厳しい財政」と言われるのに、要望する理由は
10 北野聡子
  1. IT化社会に求められる「情報について学ぶ」ということ
    (1)市役所庁内情報ネットワークシステムについて
    (2)学校における情報管理体制の整備について
    (3)メディアリテラシー教育について
  2. 教育・福祉行政の推進
    (1)学校における子どもの安全について
    (2)当面の教育課題について
    (3)来年度の学級申請及び教職員配置について
    (4)教育・福祉事業費見直し案について
11 多田浩一郎
  1. 市立中学校における政治教育のあり方について
    (1)どうしたら子どもたちに、民主主義の大切さを理解してもらえるか
    (2)国内の先進事例から学び、本市で実践されては
12 江見健太郎
  1. 行財政改革を推進するにあたって
    (1)説明責任について
    (2)決裁のあり方について
    (3)行政職員のモチベーションを高める動機付け
  2. サイレントマジョリティの政策参加を目指して
    (1)サイレントマジョリティの声を聴くために
    (2)若者組織の必要性について
13 小倉実
  1. 今後の保育行政について
    (1)待機児童の解消と今後の保育行政の方向
    (2)保育料金の改正について
    (3)指定保育所の役割と助成のあり方
  2. 近代宝塚の歴史の再認識と記念碑設置事業の推進
    (宝塚ファミリーランド閉園と宝塚市政50周年の節目に)
    (1)プロ野球の源流の地としての宝塚大運動場(閉園後の住宅ゾーン予定地)と小林一三の功績
    (2)旧宝塚音楽学校の再生・活用は可能か
    (3)NTN撤退に伴う東洋町(町名)の由来文の設置
    (4)小林一三、平塚嘉右ヱ門、阿部元太郎、手塚治虫、岡田幾等の顕彰碑について
    (5)近代宝塚の歴史(日本最初のレビュー「モンパリ」、日本初のトロリーバス、東洋一のダンスホール「宝塚会館」等)のモニュメントについて
  3. 一般市にも宝くじの発売権を与える規制緩和策を!
    (1)当せん金付証票法の意義と地方財政の現状
    (2)宝くじの収益金の実状と宝塚市の収入
    (3)都道府県と政令指定都市が持っている発売権の一般市への拡大を
14 大島淡紅子
  1. 宝塚市内における自衛隊の行進訓練について
     ・子どもへの影響をどのように考えるか
     ・高らかに平和をうたう宝塚市として現状のまま何も行動をとらないのか
  2. 児童福祉施設入所児等助成事業見直しについて
     ・少数派・弱者切り捨て策ではないのか
  3. ブランドとしての『宝塚』を考える
     ・市民の共通認識としての『宝塚』のイメージをまとめる
     ・イメージに基づいた街並みづくりや企業誘致をしなくては、まちの活性化もあり得ないのではないか
  4. 学校敷地内駐車について
     ・安全性の面から
     ・用地の有効利用の面から
15 草野義雄
  1. 情報公開と住民参加について
    (1)政策決定過程の公開について
    (2)外郭団体(出資等法人)の情報公開について
    (3)付属機関(審議会等)の改革について
     ア.審議会等の改革について
     イ.審議会等の公募委員について
     ウ.審議会等における議員及び議会との関係について
     エ.審議会等における傍聴者の発言及び資料配布について
     オ.審議会等、市民参加制度についての第三者的監視評価機関の設置について
    (4)パブリックコメント制度について
     ア.パブリックコメント制度に対する宝塚市の取り組みと姿勢について
  2. 財政健全化計画について
    (1)くらし、福祉に密着した施策を削減するための世論づくりの「ごまかし」について
     ア.臨時財政対策債について
     イ.赤字再建団体について
    (2)多額な資金が必要な公共事業の中止・凍結・削減について
     ア.都市計画道路荒地西山線(約60億円)の凍結を
     イ.宝塚新都市計画の中止を
     ウ.第二名神自動車道・宝塚開発インターチェンジの中止を
     エ.小浜浄水場整備計画について
     オ.新市民ホールについて
    (3)基金について
     ア.文化施設建設基金(12億円)、土地開発基金(21億円)
    (4)事務事業・補助金見直し第一次案について
     ア.補助金原則3割削減と例外、特例の理由
     イ.事務事業及び補助金見直しと当事者団体などとの協議について
  3. 学校での動物飼育について
    (1)学校での動物飼育の意義と目的について
    (2)動物飼育の現状と予算について
    (3)学校獣医師の制度化など、獣医師会との連携について
16 北山照昭
  1. 通称「西の谷」(雲雀丘3丁目)の開発について
    (1)開発許可の審査と許可条件について
    (2)許可条件及び防災対策を無視した工事に対する対応について
    (3)勧告(平成15年11月19日)以後の対応、防災対策等について
    (4)開発完了後の道路、水路等の帰属について
  2. 庁内ネットワークへのコンピューターウイルス感染について
    (1)感染と外部への情報漏えいについて
    (2)原因の特定と対策について
    (3)市役所すべてのコンピューター管理の実態について
  3. 地域の安全対策について
    (1)宝塚市内における犯罪の件数と傾向について
    (2)小学校正門に虐待した小動物を放置する等の残忍行為について
    (3)防災防犯課発足以後の取り組みについて
    (4)かねてから要望のだされている売布地域への交番設置について
17 近石武夫
  1. 行財政改革について
    (1)財政状況と今後の見通し
    (2)平成15年度アクションプラン
    (3)人事制度改革の取り組み
    (4)財政構造改革と事務事業見直し(第1次)
  2. 介護保険事業について
    (1)特別養護老人ホーム、老人保健施設の待機状況
    (2)デイサービスセンター、グループホームの状況
    (3)配食サービスの利用状況
    (4)第2期介護保険事業計画
  3. 各種選挙について
    (1)投票率向上策
    (2)選挙活動
    (3)開票業務時間短縮
  4. 健康について
    (1)成人病予防
    (2)SARS対策
18 寺本早苗
  1. 少子化対策について
    (1)子育て支援事業の評価について
    (2)地域児童育成会の有料化について
  2. 宝塚温泉活用計画と市民参画
  3. 道路整備事業について
19 井上聖
  1. 平成16年度事務事業見直し(案)対象項目について
    (1)財源の配分及び各部配当をどう決めたのか(予算配分)
    (2)福祉・教育・医療に関する事業が大幅に廃止、削減になっているのはなぜか(各事業ごとに)
    (3)財政危機について数年前よりわかっていたのに回避できなかったのはなぜか
    (4)見直し案について関係団体・関係市民に対して何の説明も協議もなく作成され、進められていることについてどう考えているか
  2. 市民病院における人工透析用ベッド数の増床について
    (1)導入病院が近隣では市民病院だけであるにもかかわらず、透析用のベッドが10床しかなく現時点では入院患者さえ充分な治療が受けられない状況にあるが、この点についてどう考えているのか
    (2)年末・年始・土日・祝日の急患に対する対応はできないのか
  3. 介護保険の施設サービスにおける事故や苦情の対応について
    (1)事故や苦情について正確かつ速やかに把握し対応しているか
    (2)苦情相談窓口について、利用者や家族(特に平成13年以前より入所・通所している人々)に対して充分な説明と情報提供がなされているか
    (3)人工透析者は施設入所できるのか
20 井ノ上均
  1. 少年自然の家について
    (1)廃止ではなく存続が原則
    (2)事業目的の変更
    (3)野外音楽堂の建設
  2. 国保診療所について
    (1)現状について
    (2)今後について
    (3)確立された医療体制
  3. (仮称)西谷住民センターについて
    (1)進捗状況
    (2)運営について
  4. 阪急電鉄山本変電所前踏切拡張の進捗について
  5. 西谷地区内県道整備について
    (1)上佐曽利木器線、下佐曽利笹尾線
    (2)川西三田線
    (3)切畑交差点の進捗
    切畑猪名川線
    塩瀬宝塚線
  6. 合併浄化槽の進捗について
    (1)現在までの実績と現状
    (2)県予算打ち切り後の対応は
    (3)市単独の予算編成はできないか
  7. 河川の浚渫について
    (1)佐曽利川工事中断のその後
21 小山哲史
  1. 地方分権時代の教育の課題
    (1)教育委員会の自主権限と予算の確保
    (2)理科、環境教育について
     ア.「モノつくりのためのヒトつくり」=経済社会との関連について
    (3)社会教育の思想的な背景
    (4)「義務と責任」を教え「自己再生」への機会の創出
     ア.「成長の悩み」誰が子ども達の苦しみに応えてやれるのか
    (5)教育における情報の開示について
     ア.誰が責任をもって判断するのか
    (6)「教育環境づくり」という基本投資として
     ア.ハード・ソフト両面での充実
  2. 水道事業について
    (1)危機管理体制
     ア.水質の管理・ライフライン維持等の「危機管理」
    (2)競争時代の経営管理努力
  3. 選挙制度について
    (1)最重要の基本的人権としての「参政権」
    (2)首長・議会の同日選挙の矛盾
     ア.投票率向上・選挙費用削減だけが重要ではない
  4. 市民参加と地域活力のためのまちづくり
    (1)分権時代の権利としての市民参加
    参加の権利と義務・責任
    様々な形態の「利害の調整機能」から建設的多角的議論へ
    実務レベルの尊重を
    (2)地域活性化努力と「全国都市再生モデル調査」の目標
    (3)安全・高度文化都市のための「都市再生」と自然豊かな北部地域の環境都市構築の模索
    (4)環境税・グリーン税の研究と環境経済学
    (5)シンポジウムの成果を問う
    ドイツ自治を学び「ローカル・ガバナンスと市民自治」を考える
22 石倉加代子
  1. 宝塚観光・商工振興へ向けて
    (官民総力挙げての取り組みを)
    (1)活力と魅力ある宝塚のまちづくりへの考えについて
    (2)花火大会事業(事務事業見直し第1次対象項目一覧)について
    (3)宝塚温泉について
  2. 痴呆性高齢者ケアについて
    (1)痴呆性高齢者の現状と今後のケアについて、どのように考えていますか
    (2)グループホームの整備状況と今後の計画
  3. あたたかい豊かな心をもとめて コミュニケーションの原点は顔を合わせ、そして声を掛け合うことにある。宝塚が気持ちの良い元気なまちへ
    (1)気持ちの良い「あいさつ」がどの位できていますか(学校において)
    (2)地域での取り組み(防犯の観点から)

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