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平成30(2018)年1月号 自動翻訳機能対応テキスト版(13面から17面)

ID番号 1023086 更新日  平成30年1月5日  印刷

今月のトピックス(13面から17面)

【13~17面】トピックス

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阪神・淡路大震災の経験をつないでいくために
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 宝塚「生(せい)」の祈り2018 追悼ライトアップ [ID 1023012]
 記憶の中の「生」再現プロジェクトの大野さん(電話番号 080・1437・3811)
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<FM宝塚83.5メガヘルツ>大野良平さんが出演してお話しします。1月15日(月曜日)10時半~11時

武庫川中州に再現した8代目の「生」の石積みオブジェ等について、阪神・淡路大震災をはじめ未曽有の災害で亡くなられた方々を追悼するためのライトアップを実施します。震災を知らない若い世代へ向けて防災や命の大切さを伝えます。
日時:1月16日(火曜日)17時~20時
※17時46分(阪神・淡路大震災のあった時刻の12時間前)に黙とう後、元宝塚歌劇団の真丘(まさおか)奈央さんによる独唱などを行います(「生」金属製モニュメント前)。
場所:
「生」の石積みオブジェのライトアップ=武庫川河川内(宝塚観光ダム直下中州)※宝塚大橋からご覧ください。
「生」金属製モニュメントのライトアップ=宝塚大橋南詰西側

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 宝塚市犠牲者追悼 献花・記帳 [ID 1022975]
 (1)総合防災課(電話番号 77・2078 ファクス番号 77・2102)
 (2)(3)秘書課(電話番号 77・2060 ファクス番号 77・2080)
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日程:1月17日(水曜日)
(1)追悼行事「1.17祈りのともしび」
末広中央公園エントランス噴水付近=5時半~6時
23年前の震災発生時刻5時46分に黙とうを捧げ、キャンドルの点灯や記帳などの追悼行事を行います。また、市職員の震災体験を上映、写真をパネル展示し、震災の記憶を語り継ぎます。
(2)献花・記帳
ゆずり葉緑地「鎮魂之碑」前=9時~15時
※献花用の花は市が用意します。
※駐車場に限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください(阪急バス「宝塚西高校前」下車すぐ)。
(3)記帳
市役所1階 銀行ATM前=9時~15時

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 ピピアめふ1.17メモリアルデー [ID 1022701]
 ピピアめふ管理事務所(電話番号 85・2274 ファクス番号 83・6249)
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震災を経験していない人たちが増える中、震災の教訓を次の世代に伝え、安全で災害に強いまちを目指すきっかけとなることを願い、ピピアめふ5階を会場にさまざまな行事を行います。
◆震災当時の市内の写真を展示
1月17日(水曜日)~31日(水曜日) 9時~閉館まで(17日のみ11時から、最終日は16時まで)
※以下はいずれも1月17日限定で開催
◆試食用非常食の配布(11時から、先着200人)
◆バザー(11時~13時)
◆シネ・ピピアの入場料が千円均一

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 宝塚市総合防災訓練 [ID 1018071]
 総合防災課(電話番号 77・2078 ファクス番号 77・2102)
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日時:1月17日(水曜日)9時半~正午
場所:末広中央公園・末広体育館
※当日の7時~13時の間、末広中央公園と同公園駐車場の利用はできません。また、当日の訓練飛び入り参加の受け付けはありません。
市、自衛隊、国土交通省近畿地方整備局、阪神北県民局、宝塚警察署、宝塚郵便局、電気・電話・ガスの事業者、災害協定団体などが参加して、避難所開設・運営訓練、初期消火訓練やライフラインの復旧訓練、ヘリコプターによる救出救助訓練や、エフエム宝塚による緊急放送訓練などを実施します。
また、荒天時の開催の有無は、6時50分からエフエム宝塚(83.5メガヘルツ)で放送し、安心メールでも配信します。

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 1.17と3.11をつなぐ「宝塚防災ラジオウォーク」 [ID 1013791]
 エフエム宝塚(電話番号 76・5432 ファクス番号 76・5565)
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阪神・淡路大震災で被災した宝塚市は、東日本大震災の被災地を応援し続けています。2つの震災をつなぎ、未来の防災に生かすため、防災ラジオ番組を聴きながら避難所や震災の被災箇所をスタンプラリー形式でウォークして、防災を楽しく学びます。ゴール会場では、自衛隊による炊き出しや足湯、企業・団体による防災啓発ブースを設けています。
※参加賞のお渡しや抽選会など、ウォーク参加者だけのプログラムがあります。
日時:3月11日(日曜日)11時~15時半
定員:先着800人
コース:コープめふ2階(スタート)~売布神社~中山荘園古墳~ぷらざこむ1~中山寺~宝塚あいわ苑~あいあいパーク~木接太夫彰徳碑(きつぎだゆうしょうとくひ)~山本園芸流通センター(ゴール)
申し込み:1月15日(月曜日)~2月16日(金曜日)にエフエム宝塚へファクスまたはホームページから申し込み。


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1月15日(月曜日)~4月30日(休日)
中央図書館・西図書館は9時半から開館します(試行) [ID 1022792]
中央図書館(電話番号 84・6121 ファクス番号 81・0598)
西図書館(電話番号 77・1222 ファクス番号 77・2199)
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<FM宝塚83.5メガヘルツ>市職員が出演してご説明します。
1月11日(木曜日)10時半~11時
(再放送)1月20日(土曜日)20時~20時半

利用者の皆さんへのサービス向上を図るため、試行的にこれまでの10時からの開館を9時半からとし、利用時間を拡大します。本格運用に向けた検討をさせていただきますので、どうぞご利用ください。
実施期間:1月15日(月曜日)~4月30日(休日)
(毎週水曜、館内整理日などの休館日を除く)
【9時半から利用できる施設】
中央図書館▷1階 一般開架室、児童開架室、調査相談室、2階 閲覧室
西図書館▷2階 一般開架コーナー、児童コーナー、視聴覚コーナー、調査相談コーナー

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 西公民館・西図書館 臨時休館のお知らせ [ID 1022754]
 西公民館(電話番号 77・1200 ファクス番号 77・1446)
 西図書館(電話番号 77・1222 ファクス番号 77・2199)
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2月21日(水曜日)~3月2日(金曜日)、消防設備などの老朽化にともなう更新工事を実施しますので、臨時休館します。ただし、西公民館では、2月23日(金曜日)・26日(月曜日)~28日(水曜日)および3月2日(金曜日)は利用申請の受け付けを行います。


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市職員募集 [ID 1001373]
人材育成課(電話番号 77・2149 ファクス番号 72・6032)
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未来の「宝」を創造できる熱意とアイデアを持った人材を求めています。

〈区分/募集職種/募集人数/受験資格〉
・事務/事務職(大学卒)/5人程度/昭和58(1983)年4月2日から昭和63(1988)年4月1日の間に生まれ、4年制大学を卒業または卒業見込みの人
・技術/土木技術職/3人程度/昭和58(1983)年4月2日以降に生まれ、4年制大学、短期大学、高等専門学校で土木に関する専門課程を修めて卒業または卒業見込みの人
・技術/建築技術職/3人程度/昭和58(1983)年4月2日以降に生まれ、4年制大学、短期大学、高等専門学校で建築に関する専門課程を修めて卒業または卒業見込みの人
・技術/電気技術職/若干名/昭和58(1983)年4月2日以降に生まれ、4年制大学、短期大学、高等専門学校で電気に関する専門課程を修めて卒業または卒業見込みの人
・嘱託/市営火葬場作業員(常勤嘱託)/2人/昭和53(1978)年4月2日以降に生まれ、土・日曜、祝日の勤務が可能で、市営火葬場(川面字長尾山)へ通勤できる人。
・嘱託/放課後児童支援員(非常勤嘱託職員)/3人程度/昭和33(1958)年4月2日以降に生まれ、幼稚園、小学校、中学校、高等学校いずれかの教員免許または保育士資格を持つ人
・嘱託/言語聴覚士(非常勤嘱託職員)/1人/昭和33(1958)年4月2日以降に生まれ、言語聴覚士の免許を有する人
※いずれも詳細は募集要項に掲載しています。
試験日:1月21日(日曜日)
採用予定日:4月1日
申し込み:1月4日(木曜日)~12日(金曜日)(嘱託職員は1月17日(水曜日))必着
※各技術職について、平成29年7月23日に実施した本市採用試験の受験者は、申し込むことができません。
募集要項は1月4日(木曜日)から人材育成課、市民相談課、各サービスセンター・ステーション、各市立公民館、各人権文化センター、中央図書館、男女共同参画センターで配布します。


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平成28(2016)年度決算のお知らせ
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 たからづかしの家計簿を見てみよう [ID 1012636]
 財政課(電話番号 77・2022 ファクス番号 72・1419)
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平成28(2016)年度決算に伴う財政状況を、家計に例えた「たからづかしの家計簿」としてまとめました。宝塚市の一般会計決算額767.5億円(歳入)を、月収42万円(預金の切り崩し、ローンの借金などを含む)の夫婦と幼い子どもがいる年収456万円の家計に置き換えてみます。

〈収入〉
・給与:38万円 
基本給(市税・地方譲与税など):22万円
諸手当(地方交付税・国県支出金など):16万円
・預金の取り崩しなど(繰入金など):1万円
・ローン借り入れ(市債):3万円
合計:42万円

〈支出〉
・食費(人件費):8万円
・医療費・育児費(扶助費):11万円
・ローンの返済(公債費):4万円
・光熱水費・通信費(物件費):6万円
・家の修理・家電購入(投資的経費など):3万円
・家族への仕送り(特別会計への繰出金など):8万円
合計:40万円
 
◎ローン残高(市債残高):463万円
◎預金残高(基金残高):64万円
預金残高と比較して、ローン残高が多いです。

◆家計簿を分析!
医療費・育児費(扶助費)が多いですね。過去の家計簿も調べると年々増加していて、家電購入(投資的経費)などを我慢してなんとか医療費・育児費を捻出しています。それに家族への仕送り(特別会計への繰出金など)も多いです。昨年度と比べてローン残高は24万円減少しましたが、預金残高も7万円減少しました。

○扶助費:生活保護、児童福祉法などの法令に基づいた生活保護費や児童手当などの支給や、市が単独で行う各種扶助のための経費のこと。
○投資的経費:道路、橋、公園、学校の建設など、社会資本の整備に必要な経費のこと。
○特別会計:国民健康保険事業、介護保険事業のように保険料などの収入で運営していく事業については、その事業にかかるお金の流れを分かりやすくするために、一般会計とは別の会計を設けることになっており、これを「特別会計」という。

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 実際の一般会計はどうなってるの?
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◆収入
収入は767.5億円で、市税が355.7億円と半分近くを占めています。全国市町村の平均的な税収入の比率は32.3パーセント(平成27年度)であることから、本市は安定した収入基盤があるといえます。昨年度に比べ法人市民税は減少したものの、個人市民税、固定資産税などが増加したため、市税収入は5.2億円の増収となりました。
◆支出
歳出は760.5億円で、昨年度と比べ26億円増加しています。歳出増加の主な要因は、扶助費が10.5億円増えたことなどです。
◆収支差引
収支(収入-支出)は7億円の黒字でした。翌年度以降の支払いに充てるためのお金が4.8億円あるため、それを差し引くと実質的には2.2億円の黒字となりました。
◆預金(基金)
市債の返済に充てるための市債管理基金を4.4億円、施設の改修や整備のための公共施設等整備保全基金を4.1億円取り崩したことなどにより、預金残高が98.2億円となりました。市民1人当たりの預金は4.2万円で、昨年度より3千円減りました。
◆借金(市債)
市債の残高は710.1億円で、昨年より15.5億円減少しました。減少の主な要因は、新たな借り入れを抑制したためです。しかし、阪神・淡路大震災からの復興のために借り入れた借金(残高117億円)が財政に大きな負担となっています。市民1人当たりの借金は30.3万円で、昨年度より7千円減りました。

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 身近な事業への支出をご紹介
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◆新庁舎・ひろば整備事業(用地取得費):13億8,950万円
◆小規模保育事業所誘致整備事業:7,032万円
◆住民票の写し等コンビニ交付事業:4,137万円

※特別会計や企業会計の決算状況、その他の財政指標などについて詳しくは、市ホームページをご覧ください。


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平成30年度 市・県民税から適用される主な税制改正の内容 [ID 1000483]
市民税課(電話番号 77・2056 ファクス番号 71・6188)
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〈1〉給与所得控除の見直し(上限額の引き下げ)
平成29年分以降の給与所得から、給与所得控除の上限額が引き下げられます。
◎上限額が適用される給与収入
(1)平成25~27年分の所得税:1,500万円
(2)平成28年分の所得税:1,200万円
(3)平成29年分以降の所得税:1,000万円
◎給与所得控除の上限額
(1)平成25~27年分の所得税:245万円
(2)平成28年分の所得税:230万円
(3)平成29年分以降の所得税:220万円
※市・県民税については、(1)平成26~28年度(2)平成29年度(3)平成30年度以降に適用されます。

〈2〉医療費控除の特例の創設
セルフメディケーション(自主服薬)推進のためのスイッチOTC薬(※)控除(医療費控除の特例)が創設され、平成30年度から平成34年度までの市・県民税に適用されます。
この制度により、平成29年1月1日から平成33年12月31日までの間に個人が予防接種や定期健康診断、がん検診などを受けてスイッチOTC薬の購入に年間1万2,000円を超えて支払った場合に、超えた額を所得から控除します(年間の上限額8万8,000円、医療費控除との併用不可)。申告の際には証明書類としてレシート等が必要になりますので、書類の保管をお願いします。
※要指導医薬品および一般用医薬品のうち、医療用から転用された医薬品。詳しくは厚生労働省ホームページをご確認ください。

〈3〉医療費控除・医療費控除の特例の申告時における「明細書」の添付義務化
市・県民税の申告において、医療費控除・医療費控除の特例の適用を受ける場合は、領収書に代わって「明細書」の添付が義務づけられました。ただし、経過措置として平成32年度市・県民税申告(平成31年分確定申告)までは従来通り領収書の添付か提示によることもできます。ただし、領収書については、申告期限等から5年間保存する必要があります。

〈4〉配偶者控除・配偶者特別控除の改正(平成31年度課税分から)
◆改正が適用される時期
平成30年1月以降の所得に適用
※市・県民税については、平成31年度課税分から適用
◆改正内容
(1)配偶者控除について、納税義務者(扶養する人)に所得制限が設けられます。
※納税義務者の合計所得金額が1,000万円を超える場合、配偶者控除の適用はありません。

◆平成31年度以降の配偶者控除額
◎配偶者の合計所得金額 38万円以下(103万円以下)
※( )内は、配偶者が給与収入のみだった場合に対応する収入金額
〈配偶者が70歳未満〉
・納税義務者(扶養する人)の合計所得金額900万円以下:33万円
・納税義務者(扶養する人)の合計所得金額900万円超950万円以下:22万円
・納税義務者(扶養する人)の合計所得金額950万円超1,000万円以下:11万円
〈配偶者が70歳以上〉
・納税義務者(扶養する人)の合計所得金額900万円以下:38万円
・納税義務者(扶養する人)の合計所得金額900万円超950万円以下:26万円
・納税義務者(扶養する人)の合計所得金額950万円超1,000万円以下:13万円  

(2)配偶者特別控除(配偶者に38万円を超える所得があるため配偶者控除が受けられない場合でも、配偶者の所得金額に応じて受けられる一定の金額の所得控除)について、配偶者の合計所得金額の上限が123万円まで拡大(改正前:76万円)され、それに合わせて控除額が変更されます。
※納税義務者の合計所得金額が900万円を超えると控除額が減少し、1,000万円を超える場合、配偶者特別控除の適用はありません。


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個人住民税の特別徴収の実施を徹底します [ID 1018436]
市民税課(電話番号 77・2057 ファクス番号 71・6188)
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兵庫県と県内すべての市町は、平成30年度から個人住民税の特別徴収を徹底します。事業主(給与支払者)の皆さんは、所得税の源泉徴収と同様に、毎月支払う給与から個人住民税を天引きし、従業員に代わって市町に納めることが法律で義務づけられていますので、ご理解とご協力をお願いします。

◆特別徴収の方法による納税のしくみ
(1) 事業主(給与支払者・特別徴収義務者)→従業員がお住まいの市役所・町役場:給与支払報告書の提出(1月31日まで)
(2) 従業員がお住まいの市役所・町役場:税額の計算
(3) 従業員がお住まいの市役所・町役場→事業主(給与支払者・特別徴収義務者):特別徴収税額の通知(5月31日まで)
(4) 事業主(給与支払者・特別徴収義務者)→従業員(納税義務者):特別徴収税額の通知(5月31日まで)
(5) 従業員(納税義務者)→事業主(給与支払者・特別徴収義務者):給与の支払いの際、税額を徴収(6月から翌年5月まで毎月)
(6) 事業主(給与支払者・特別徴収義務者)→従業員がお住まいの市役所・町役場:税額の納入(翌月10日まで)
※従業員が常時10人未満(臨時、パートを含む)の場合は、市町長の承認を受け、納期を年2回(6月~11月分を12月10日までに、12月~翌年5月分を6月10日までにまとめて納入)にすることができます。


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確定申告のお知らせ [ID 1000483]
西宮税務署(電話番号 0798・34・3930)
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 確定申告期間中、税務署および確定申告会場は大変混雑します!
 申告書の作成はホームページのご利用を!
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申告書は国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」で簡単に作成できますので、ぜひご利用ください。作成した申告書等は、印刷して添付書類とともに郵送等で提出してください。

◎西宮税務署で申告書の作成・相談を希望する場合
開設期間:2月16日(金曜日)~3月15日(木曜日)(閉庁日を除く)
※2月15日以前は開設していません。
受付時間:9時~16時

◎西宮税務署以外の確定申告会場
〈開設期間(土・日曜、祝日を除く)/開設時間/会場/対象者など〉
・2月8日(木曜日)~28日(水曜日)/9時半~16時/アピアホール(アピア1の5階)/年金所得者、給与所得者、事業所得者等(土地・建物・株式等の譲渡、贈与税および相続税の申告を除く)
・2月8日(木曜日)~3月15日(木曜日)/9時~16時/西宮商工会館(西宮税務署向かい)/年金所得者、給与所得者の医療費控除等の還付申告者のみ(土地・建物・株式等の譲渡、贈与税および相続税、住宅借入金等特別控除の申告を除く)
※申告会場の当日の混雑状況によっては、大幅に早く相談受付を終了する場合がありますのでご了承ください。
※「土地・建物・株式等の譲渡」「贈与税」「相続税」に関する相談・申告は西宮税務署で受け付けます。
※来場の際は公共交通機関をご利用ください。2月1日(木曜日)~3月16日(金曜日)は西宮税務署の駐車場は利用できません。また、アピアホールへの問い合わせはご遠慮ください。

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 スマートフォン・タブレット端末による確定申告書作成教室
 西宮納税協会(電話番号 0798・33・5216 ファクス番号 0798・23・5545)
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スマートフォン・タブレット端末による所得税の確定申告書(一般・年金)作成の体験会を開催します。簡単・便利な電子申告を行うことで、混雑する申告会場に足を運ぶ必要がありません。ぜひご参加ください。
日時:(1)1月23日(火曜日)▷10時~11時45分▷13時半~15時15分(2)1月25日(木曜日)13時半~15時15分
場所:(1)男女共同参画センター(2)西宮商工会館(西宮税務署向かい)
定員:先着各15人 ※当日、スマートフォン・タブレット端末、筆記用具をお持ちください。
申し込み:電話またはファクスで西宮納税協会へ。


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e-Tax(国税電子申告・納税システム)での確定申告について [ID 1000172]
窓口サービス課(電話番号 77・2184 ファクス番号 76・2006)
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住民基本台帳カードに搭載する電子証明書の新規発行・更新は既に終了しています。これから電子証明書の発行が必要な人は、新たにマイナンバー(個人番号)カードを取得してください。マイナンバーカードは申請から交付までに1~2か月程度かかりますので、早めの申請をお願いします。


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平成30年度償却資産の申告は1月31日までに [ID 1008947]
資産税課(電話番号 77・2058 ファクス番号 71・6188)
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会社や個人で商店などを経営している人や、不動産賃貸業(賃貸住宅やテナントビル・貸駐車場など)を営んでいる人が、その事業のために使用する償却資産を所有している場合は、固定資産税(償却資産)が課税されます。
  償却資産の所有者は、毎年1月1日現在に所有する償却資産について、資産の所在する市役所への申告が義務付けられています。なお、賃借人(テナント)が取り付けた附帯設備については、賃借人から申告してください。1月31日(水曜日)が申告期限ですので、早めの申告をお願いします。
申告書が届いていない場合や新たに必要な場合は、資産税課まで連絡してください(市ホームページからダウンロード可)。また、電子申告eLTAX「エルタックス」による申告も受け付けています。
◎償却資産の種類と資産例
・構築物-店舗内装設備、アスファルト舗装など
・車両-大型特殊自動車、フォ-クリフトなど
・機械-太陽光発電システム、機械式駐車場など
・備品-看板、陳列棚・ケース、レジスター、クーラーなど

 

このページに関するお問い合わせ

市民交流部 きずなづくり室 広報課
〒665-8665 宝塚市東洋町1番1号 本庁3階
電話:0797-77-2002 ファクス:0797-74-6903
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