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平成30(2018)年11月号 自動翻訳機能対応テキスト版(14面から16面)

ID番号 1027804 更新日  平成30年11月30日  印刷

今月のトピックス(14から16面)

【14~16面】

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今月のトピックス
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消費者啓発特集
消費生活センター (電話番号 81・4185 ファクス番号 83・1011)
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<FM宝塚83.5メガヘルツ>センター職員が出演してお話しします。
11月9日(金曜日)10時半~11時
(再)11月10日(土曜日)20時半~21時

消費生活センターは、商品やサービスなど消費生活全般に関する苦情や問い合わせなど、消費者からの相談を専門の相談員が受け付け、公正な立場で処理にあたっています。また、さまざまな事業を実施していますので、ぜひご参加ください。

■消費者フェスタ2018「ともに築こう豊かな消費社会 ~誰一人取り残さない~」 [ID 1027107]
[日時]11月16日(金曜日)13時~16時15分(12時半開場)
[場所]東公民館
[内容]消費者啓発特別講演会
<第1部>宝塚北高等学校の演劇科有志の皆さんによる啓発劇「だまされたのは、あなたのせいよ」。
架空請求ハガキ、点検商法、訪問購入といった、現在、頻発している消費者トラブルをコント仕立てで、分かりやすく熱演します。
<第2部>上方講談師 旭堂南海(きょくどうなんかい)さんによる講談 
【大道占い】~ついその気にさせる話術にご用心~ 
【講談】「坂本龍馬」~西郷(せご)どんを動かした男~
大河ドラマの一端にふれる興味深い話も交えてユーモラスに、力強く、そして名調子で語ります。
 [申し込み]11月1日(木曜日)~14日(水曜日)に電話またはファクスで消費生活センターへ。
 [その他]11月12日(月曜日)~16日(金曜日)、東公民館でさまざまな消費者問題を分かりやすく解説した消費者啓発パネル展を開催します。
<先着200人>
<手話通訳・要約筆記あり>

■手打ちうどん体験講座 [ID 1027233]
自分の手で一から行う「うどん作り」を通して食の大切さを体感します。試食でお手製の「うどん」を味わうおいしさは格別!
[日時]11月16日(金曜日)9時半~正午
[場所]東公民館
[費用]1人550円
[持ち物]エプロン、三角巾、お手ふきタオル、筆記用具、持ち帰り用容器
[申し込み]11月1日(木曜日)~9日(金曜日)に電話で特定非営利活動法人 消費者協会宝塚(電話番号 81・4175)へ。
<先着20人>

■消費生活相談 [ID 1023391]
困ったこと、不安なことなど、すぐにお電話ください!!相談は無料で、秘密は厳守します。
 ~相談の一例~
・強引な勧誘で契約してしまったが、解約したい。
・商品の欠陥によりケガをした。
・通信販売で買ったものが届かない。
・「絶対もうかる」と社債や未公開株の購入を勧められた。
・身に覚えがないのに、「サイト利用料が未払いです」とショートメッセージが届いた。
・無料サイトだと思っていたら突然請求画面が出てきた。
・借金が返せない。
・「民事訴訟の訴状が提出されたので、連絡ない場合は給料を差し押さえる」とハガキが届いた。

<相談専用ダイヤル 電話番号 81・0999>
[相談日]月~金曜(祝・休日などを除く)
[相談時間]9時~正午、12時45分~16時
[場所]ピピアめふ1の5階(売布2丁目5-1)
<消費者ホットライン 局番なしの電話番号 188>

■11月は計量強調月間 [ID 1027481]
経済産業省は、社会全体の計量制度に対する理解の普及を図るため、計量法が定められた11月1日を「計量記念日」、11月は「計量強調月間」としています。「取引」や「証明」に使用する計量器は「特定計量器」といい、計量器には「検定証印」または「基準適合証印」が付いたものしか使用できません。また、証印が付いた計量器は2年に1回の定期検査を行い、消費者の安全・安心を確保しています。

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全力で消費者行政に取り組みます
宝塚市長 中川智子
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平成29年度に消費生活センターへ寄せられた相談件数は1,837件でした。年齢別相談件数では、ここ数年来、70歳以上の人がもっとも多く、全体の4分の1を占めています。また、スマートフォンが普及するにつれ、インターネットやデジタル化に伴う消費者トラブルが多いことも大きな特徴の一つです。「困ったな、おかしいな」と思った時は、消費生活センターへすぐに相談してください。
宝塚市は「消費者が豊かになること」「消費者が自立すること」が大切であるとの認識のもと、消費者教育推進計画に沿って、消費生活相談の充実とともにさまざまな消費者教育・啓発活動を実施しています。市民の皆さまの安全・安心な消費生活のため、今後も消費者行政に全力で取り組んでまいります。

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市職員募集(作業療法士、言語聴覚士(非常勤嘱託職員)) [ID 1001373]
人材育成課(電話番号 77・2149 ファクス番号 72・6032)
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[試験日]11月25日(日曜日)
[採用予定日]来年4月1日
[申し込み]11月1日(木曜日)~16日(金曜日)必着。募集要項は11月1日(木曜日)から人材育成課、市民相談課、各サービスセンター・ステーション、各市立公民館、各人権文化センター、中央図書館、男女共同参画センターで配布します。

・募集職種:作業療法士 募集人数:1名 受験資格:以下の要件をすべて満たす人 (1) 昭和44(1969)年4月2日以降に生まれ、作業療法士の免許を有する人 (2) 小児の作業療法に関する実務経験を2年以上有する人 
・募集職種:言語聴覚士(非常勤嘱託職員) 募集人数:1名 受験資格:以下の要件をすべて満たす人 (1) 昭和34(1959)年4月2日以降に生まれ、言語聴覚士の免許を有する人 (2) 小児の言語聴覚療法に関する実務経験を3年以上有する人
※いずれも詳細は募集要項に掲載。
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11月は「児童虐待防止推進月間」です [ID 1013421]
子育て支援課 家庭児童相談室(電話番号 77・9111 ファクス番号 77・9128)
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「もしかして…虐待かな」と思う程度であっても、市民の皆さんには市役所や児童相談所に通告する義務があります。「通告の義務」というと難しく考えてしまいがちですが、子どもの様子が少しでもおかしいと感じたときは、匿名でも構いませんのですぐに連絡してください。その情報が間違いであっても責任を問われず、連絡した人の秘密も守られます。
地域の皆さんによる見守りが、虐待の発見や予防につながりますので、ご協力をお願いします。

■もしかして虐待では?
<子どもの様子>
・激しい泣き声が続いている
・けがや傷のことを聞くと隠す
・服装や体がいつも汚れている
・表情に生気がない、表情が乏しい
・ 夜間など不自然な時間に出歩き、家に帰りたがらない
<親の様子>
・ 激しく子どもを叱る声やたたく音などが聞こえる
・子どもの悪口を言ったり非難する
・小さな子どもを残して頻繁に外出する
・理由がないのに学校に行かせない
・子どもを家の外に閉め出す

【市が連絡を受けたら】育児などにお困りがないか家庭訪問させていただく場合があります。突然の訪問で驚かせてしまうかもしれませんが、1人で悩まずご相談ください。

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 子どもを守り、育てるまちに
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 ■児童虐待防止市民啓発講座「発見!!子育てがうまくいく秘訣」
[日時]11月16日(金曜日)10時~正午
[場所]西公民館(当日直接会場へ)
[講師]オッジヒューマンネット 子育て支援プロジェクト 代表 香川 芳美さん
※一時保育あり(先着10人、1歳~就学前、11月1日(木曜日)~12日(月曜日)に家庭児童相談室へ要予約)。
<先着150人>
<手話通訳・要約筆記あり>

■子育てに悩んだら、虐待かなと思ったら…
・宝塚市 子ども家庭なんでも相談 月~金曜(祝日・年末年始を除く) 9時~17時半 電話番号 77・9111(家庭児童相談室)
・児童相談所全国共通ダイアル(※) 電話番号 189
・兵庫県川西こども家庭センター 児童虐待防止24時間ホットライン(※) 電話番号 072・759・7799
・ハッピートークたからづか(24時間子育て電話相談)(※) 電話番号 86・4532(御殿山ひかりの家)
※いずれも24時間対応

・悩みの電話相談24時間対応 電話番号 84・0947

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保育所(園)・認定こども園・小規模保育施設の
入所(園)希望者を募集中 [ID 1000540]
保育事業課(電話番号 77・2037 ファクス番号 74・9948)
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来年4月からの入所(園)希望者を募集しています。
[募集対象] 0歳から就学前までの、2号認定・3号認定となる児童
  2号認定…3~5歳児で保育が必要な事由に該当する場合に認定
  3号認定…0~2歳児で保育が必要な事由に該当する場合に認定
[保育料] 保護者が納めている市民税額や児童の年齢により決定します。
[申し込み] 11月30日(金曜日)までに入所申込理由に関する証明書類(勤務証明書等)と印鑑、母子健康手帳を市役所G階の保育事業課へ持参してください。詳しくは同課へお問い合わせください。

※保育が必要な事由とは
・就労(月64時間以上)
・妊娠・出産 ・保護者の疾病・障がい
・親族の介護・看護
・災害復旧
・求職活動
・就学
・虐待やDVのおそれがあること
・多子家庭(就学前児童が同一世帯で4人以上)

◆市立保育所
<施設名/定員/開所時間>
米谷保育所(今里町)/170人/7~19時
川面保育所(川面5丁目)/90人/7~19時
わかくさ保育所(高司1丁目)/180人/7~19時
逆瀬川保育所(逆瀬川1丁目)/70人/7~19時
めふ保育所(売布1丁目)/120人/7~19時
平井保育所(平井6丁目)/60人/7~19時
安倉中保育所(安倉中3丁目/60人/7~19時

◆私立認定こども園
<施設名/定員/開所時間>
自然幼稚園(川面5丁目)/35人/7~19時
めぐみ学園幼稚園(小林3丁目)/20人/7~19時
逆瀬川幼稚園(伊孑志1丁目)/25人/7~19時
※私立認定こども園の定員は、2・3号認定の利用定員であり、施設全体の定員ではありません。また、変更になる場合があります。

◆私立小規模保育施設
<施設名/定員/開所時間>
小規模保育園月と星(中筋6丁目)/19人/7~19時
宝山第2保育園(山本中2丁目)/19人/7~19時
宝塚ちいさなCOCORO(中筋8丁目)/19人/7~19時
※小規模保育施設の対象は1歳~2歳児で、3歳児以降は連携施設への転所となります。

◆私立保育所(園)
<施設名/定員/開所時間>
バラホーム保育所(小林2丁目)/120人/7~19時
伊孑志保育園(伊孑志2丁目)/120人/7~19時
丸橋保育園(山本丸橋4丁目)/90人/7~19時
丸橋保育園分園(山本野里2丁目)/30人/7~19時
あひる保育園(安倉西3丁目)/90人/7~19時
第二あひる保育園(安倉中6丁目)/30人/7~19時
宝塚さくら保育園(高松町)/180人/7~19時
やまぼうし保育園(中筋7丁目)/150人/7~19時
なかよし保育園(中筋2丁目)/120人/7~20時
わかばのもり保育園(山本西1丁目)/120人/7~19時
逆瀬川あゆみ保育園(逆瀬川2丁目)/45人/7~19時
御殿山あゆみ保育園(御殿山2丁目)/120人/7~19時
宝塚ひよこ保育園(美座2丁目)/60人/7~19時
山本南保育園(山本南1丁目)/90人/7~20時
野上あゆみ保育園(野上2丁目)/90人/7~20時
はなみずき保育園(川面3丁目)/110人/7~20時
宝塚さくらんぼ保育園(小林5丁目)/120人/7~20時
宝山保育園(山本東3丁目)/120人/7~20時
宝塚じあい保育園(売布1丁目)/120人/7~20時
仁川ウエル保育園(仁川団地)/120人/7~20時
宝塚COCORO育園(中筋4丁目)/120人/7~20時
川面ちどり保育園(川面3丁目)/120人/7~20時
はなみずき保育園分園(南口1丁目)/70人/7~20時
やまぼうし保育園分園(長尾町)※12月開園予定/90人/7~19時
(仮称)クレア・サン保育園(山本丸橋2丁目)※来年夏ごろ開園予定/120人/未定
※クレア・サン保育園は、1歳~2歳児クラスのみ代替施設(わかばのもり保育園)を利用し、来年4月から若干名の受け入れを開始します。また、定員は開園時の人数です。

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 西谷認定こども園の入園児募集 [ID 1013827]
 教育委員会学事課(電話番号 77・2366 ファクス番号 71・1891)
 西谷認定こども園(電話番号 91・0320 ファクス番号 91・1524)
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来年4月からの入園希望者を募集します(西谷幼稚園を除く)。
 [募集対象]次の(1)~(3)全てに該当する場合に申し込みができます。
(1)市内に居住する0~5歳児(産後6か月~就学前)の乳幼児
(2)保護者が宝塚市で住民登録をしていること
(3)保護者(両親、同居の祖父母)が就労などで児童に保育の必要性が認められる状況であること
[募集園児数]若干名
[保育時間] 保育標準時間=7~18時 保育短時間=8時半~16時半
           ※時間内延長保育=7時~8時半および16時半~18時(有料)
[保育料] 乳幼児の年齢や保護者が納めている市民税額などにより決定します。
       18時を超えて延長保育を受ける場合は、延長保育料を加算します。
[申し込み] 12月3日(月曜日)~28日(金曜日)(土・日曜、祝日を除く)に印鑑を持参の上、西谷認定こども園(15時半~17時)または西谷サービスセンター、教育委員会学事課(9時~17時半)へお越しください。
           ※来年5月以降の入園を希望する場合は、入園を希望する前月の10日(土・日曜、祝日を除く)までに西谷認定こども園または西谷サービスセンター、教育委員会学事課へお越しください。

このページに関するお問い合わせ

市民交流部 きずなづくり室 広報課
〒665-8665 宝塚市東洋町1番1号 本庁3階
電話:0797-77-2002 ファクス:0797-74-6903
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