2026年5月の給食

ID 6013996 更新日  2026年5月20日

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19日の給食です

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コッペパン、牛乳、春雨とレタスのスープ、きびなごのカレー揚げ、パインヨーグルト です。

骨まで全部食べられる「きびなご」に 塩・こしょう、カレー粉であじをつけてから油で揚げています。

食べやすいカレー風味です☆

18日の給食です

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ごはん、牛乳、もずくと卵のスープ、ホイコーロー、ちりめん大豆 です。

『ホイコーロー』は中国の料理です。豚肉とキャベツを炒め、テンメンジャンという調味料を使って作ります。甘さとコクがあり、ごはんともよく合います☆

15日の給食です

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ごはん、牛乳、豚汁、ひじきと大豆の煮物、でんぶ です。

「大豆」は漢字で「大きな豆」と書きますが、大きな豆という意味ではなく、「大いなる豆」「偉大な豆」という意味から名付けられたといわれています。その名の通り、体を作るための栄養や、元気に過ごすための栄養がたくさん含まれています。また、みそやしょうゆ、とうふなど、いろいろな食べ物の原料になる、その名の通り「偉大な豆」です☆

14日の給食です

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コッペパン、牛乳、中華スープ、マカロニとグリーンアスパラガスのクリーム煮 です。

人気のクリーム煮です。今日は、春が旬で土の中から芽を出したばかりの茎を食べる野菜「グリーンアスパラガス」が入っています☆

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13日の給食です

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ごはん、牛乳、木の葉とじ、切り干し大根のはりはり です。

今日は、炒ったしらす干しと歯ごたえが残るようにゆでた、切り干し大根を使った噛みごたえのある「かみかみ献立」です。

12日の給食です

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コッペパン、牛乳、野菜スープ、かつおとじゃがいもの甘辛煮 です。

かつおがたくさんとれておいしくなるのは、春と秋の2回あります。春にとれるものを「初がつお」、秋にとれるものを「戻りがつお」といいます。

春のかつおは味があっさりしています。今日は油で揚げて、素揚げしたじゃがいもといっしょに甘辛いたれをからめています☆

11日の給食です

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ごはん、牛乳、わかめスープ、ピビンバ です。

『ピビンバ』はお隣の国、韓国・朝鮮の料理です。ごはんの上に、炒めて味付けをした肉、野菜のあえものをのせ、混ぜて食べます。にんにく・しょうが・コチュジャン・ごま油を使って風味をつけています。

ごはんの進む人気メニューです☆

8日の給食です

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ごはん、牛乳、チキンカレー、ひじきサラダ です。

骨や歯を丈夫にしてくれるカルシウムや、血のもとになる鉄、おなかのそうじをしてくれる食物繊維が含まれている「ひじき」を使ったサラダと、人気メニューの「チキンカレー」です☆

ルーはもちろん 油とバターで小麦粉、カレー粉をじっくりと炒めた手作りルーです。

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7日の給食です

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きな粉揚げパン、牛乳、きのことチンゲンサイのスープ、さばと海藻のあえもの です。

「きな粉揚げパン」は大人気メニューです☆ 大豆から作られるきな粉に砂糖を混ぜて、ほんの少しの塩を入れています。塩のはたらきで、甘みが引き立っておいしく感じられます。

1日の給食です

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ごはん、牛乳、味付けのり、五目うどん、あじの竜田揚げ です。

「あじ」は春から夏にかけておいしくなる魚です。今日は、しょうが・しょうゆで下味をつけ、片栗粉をつけて油で揚げた竜田揚げです☆