2026年10月の給食

ID 6014608 更新日  2026年11月7日

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30日の給食です

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ごはん、牛乳、塩のり、筑前煮、いかときゅうりの和え物 です。

「海苔(のり)」は、おにぎりやお寿司など日本ではなくてはならない食材です。奈良時代の記録に残るほど、昔から食べられていました。潮の満ち引きの差が大きい海が海苔作りには合っていて、兵庫県は全国第二位の生産量です☆

29日の給食です

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コッペパン、牛乳、かぼちゃのシチュー、和風サラダ です。

「かぼちゃ」は夏が旬でたくさん収穫されますが、涼しいところに置いておくと冬まで保存できます。今日はハロウィンにちなんでかぼちゃを使ったシチューです。

28日の給食です

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ごはん、牛乳、たらチゲ、茎わかめのきんぴら です。

「茎わかめ」は、わかめの太い芯の部分のことです。コリコリとした歯ごたえがあり、今日のように炒めたり、サラダにしたり、和え物にしたり、いろいろな食べ方ができます。

27日の給食です

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小型パン、牛乳、とんこつしょうゆラーメン、チキンなんばん、タルタルソース です。

『チキンなんばん』は宮崎県延岡市の洋食屋さんで、まかない料理として作ったのが始まりだそうです。『タルタルソース』も給食室での手作りです☆

26日の給食です

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ごはん、牛乳、かきたま汁、さばのチョリム、きゅうりの中華あえ です。

「チョリム」は「煮付け」という意味で、お隣の国 韓国・朝鮮の料理です。にんにく・砂糖・コチュジャンという甘辛いみそで煮付けました。

23日の給食です

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ごはん(小盛)、牛乳、みそ煮込みうどん、里芋の揚げ煮 です。

『みそ煮込みうどん』は愛知県の郷土料理です。愛知県で生まれた「八丁みそ」で作った濃い色のだし汁にうどんを入れて煮込みます。八丁みその風味を味わいました☆

22日の給食です

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コッペパン、牛乳、春雨とはくさいのスープ、チリコンカーン、りんご白玉 です。

「りんご」は秋から冬にかけて旬をむかえる果物です。今日は生のりんごをスライスしてシロップ煮を作り、白玉団子と和えた冷たいデザートです☆

21日の給食です

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ごはん(小盛)、牛乳、トック、焼ききざみのり、チャプチェ です。

『トック』の「トッ」は韓国のおもちのことで、日本のおもちと違って、「もち米」ではなく「うるち米」から作られているので、ねばりよ伸びが少なく煮くずれしにくい特徴があります。

20日の給食です

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コッペパン、牛乳、中華スープ、きのこの豆乳クリームペンネ、黒枝豆 です。

「ペンネ」は、「ペンの先」のような形をした筒状のパスタです。今日は旬のきのこと豆乳を使ったクリームソースで和えました。きのこのうま味と豆乳のまろやかさを感じるソースです☆

19日の給食です

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ごはん、牛乳、まぐろカレー、ごまじゃこサラダ です。

「まぐろ」は広い海を泳ぎ回る回遊魚です。成長すると体長3メートル、体重は400キログラムにもなります。今日はまぐろを使ったカレーの初登場です☆

16日の給食です

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コッペパン、牛乳、わかめスープ、ホイコーロー です。

『ホイコーロー』は中国の四川料理のひとつです。豚肉とキャベツなどの野菜を炒めて、テンメンジャンという甘辛いみそで味付けします。ごはんがすすむおかずです☆

15日の給食です

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コッペパン、牛乳、きのことチンゲンサイのスープ きびなごのマリネ です。

今日はかみかみ献立です。「きびなご」は頭からしっぽまで丸ごと食べることができるので、骨や歯を丈夫にしてくれるカルシウムがしっかりととれます。しっかりとかんでたべました☆

14日の給食です

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ごはん、牛乳、味付けのり、四川風卵スープ、鮭のちゃんちゃん焼き です。

『鮭のちゃんちゃん焼き』は、北海道の郷土料理です。給食では、野菜を炒めて砂糖・しょうゆ・みりん・みそで味付けをして、ゆでた鮭をあわせて、仕上げにバターを使っています。

13日の給食です

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コッペパン、牛乳、キャベツのスープ、ブロッコリーの炒め物、スイートポテト です。

「さつまいも」は、掘りたてよりも、2週間以上おいたほうが、でんぷんが糖にかわって甘くなります。今日は旬のさつまいもを使った『スイートポテト』です☆

9日の給食です

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ごはん、牛乳、なめこ汁、豚肉とれんこんの甘酢炒め、ひじきとかつおのふりかけ です。

「なめこ」は、日本で生まれたきのこで、独特のぬめりから「なめこ」という名前がつきました。このぬめりには、おなかの調子を整える働きがあります。みそ汁に入れて食べることが多いです。

8日の給食です

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コッペパン、牛乳、えびのフォー、いんげん豆のドライカレー、みかん です。

みかんは9月頃から出回りはじめ、1月頃までが食べごろです。風邪をひきにくくしたり、体の疲れをとる働きのあるビタミンCを多く含んでいます。

7日の給食です

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秋の実りおこわ、牛乳、もち麦麺汁、ひじきと大豆の煮物 です。

「もち麦麺」は、兵庫県福崎町の特産品です。もち麦で作った麺は、独特の香ばしさがあり、食べるともちもちした食感とコシがあります。

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しょうゆで下味をつけた鶏肉と、秋の味覚、栗とまいたけを使ったおこわです☆

6日の給食です

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むらさきいも揚げパン、牛乳、野菜スープ、わかめあえ です。

むらさきいもは、さつまいもの仲間で名前のとおり中身はむらさき色をしています。今日は、むらさきいもの粉末を、給食室で油で揚げたコッペパンにまぶし、きれいな色とむらさきいものやさしい甘さを味わいました☆

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5日の給食です

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ごはん、牛乳、木の葉とじ、切り干し大根のはりはり です。

「切り干し大根」は、大根を細く切り、干して乾燥させて作ります。生の大根は長く保存できませんが、干すことで水分がとんで保存できるようになります。冷蔵庫がなかった昔は、このように工夫しながら食べ物を大切に調理していました。

2日の給食です

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ごはん、牛乳、さつま汁、牛肉とまいたけの炒め煮、いりこのつくだ煮 です。

今日は、だしをとった後のいりこを、砂糖やしょうゆで味付けしてつくだ煮を作りました。食品ロスを減らす取り組みのひとつです。

1日の給食です

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コッペパン、牛乳、にんじんのミルクポタージュ、大豆ときゅうりのツナサラダ です。

給食では ほぼ毎日「にんじん」が使われています。にんじんには、カロテンという栄養素が多く含まれています。オレンジ色の正体はこのカロテンで料理をよりおいしそうに見せてくれます。

今日はやわらかく煮たにんじんと白いんげん豆をミキサーにかけて、なめらかなポタージュスープにしました☆

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