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ID番号 1018169 更新日  2016年12月12日

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今月のトピックス(9面から15面)

※市外局番の記載のないものは(0797)です。

【9~15面】今月のトピックス

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平成28年度 財政状況のお知らせ [ID 1012640]
財政課(電話番号 77・2022 ファクス番号 72・1419)
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上半期の補正予算額と主な内容
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○一般会計補正額=7億9,989万6千円の減
人件費を減額したほか、平成27年度3月補正で前倒し計上した地方創生推進交付金を活用した事業および小・中学校施設整備事業などの予算を減額補正しました。
○特別会計補正額=10億9,288万円の増
国民健康保険事業会計において、昨年度決算での収支不足を今年度の歳入で補てん(繰上充用)するための補正を行いました。

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上半期の予算状況
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今年9月30日現在の予算額(今年度の当初予算額に上半期補正額を加えたもの)は次のとおりです。

 上半期予算額 計1,302億2,623万2千円
 ▽一般会計予算額=774億10万4千円 ※市民一人当たりの経費は約33万円 ▽特別会計予算額=528億2,612万8千円

◆一般会計の歳入・歳出内訳
〈歳入内訳〉
・市税 45.9パーセント
・使用料、手数料など 10.8パーセント
・地方交付税や国・県支出金など 43.3パーセント
市税が最も大きな割合を占め355億3,874万9千円、市民一人当たり約15万2千円。

〈歳出内訳〉
・民生費 45.3パーセント
・総務費 10.8パーセント
・教育費 10.2パーセント
・その他 33.7パーセント
民生費は主に子育て支援や障がい者の自立支援などの経費 350億5,259万1千円、総務費は主に庁舎や公共施設の維持管理、システム保守管理などの経費 83億6,609万円、教育費は主に学校教育や社会教育、スポーツ振興などの経費 78億6,735万円。

◆平成28年度 会計別の予算状況
〈当初予算額/補正予算額/上半期予算額〉△=マイナス(単位:円)
○一般会計 782億/△7億9,989万6千/774億10万4千
 ○特別会計 517億3,324万8千/10億9,288万/528億2,612万8千
・国民健康保険事業費 284億6,920万/10億9,873万5千/295億6,793万5千
・国民健康保険診療施設費 1億2,140万/△86万9千/1億2,053万1千
・農業共済事業費 1億1,370万/△70万1千/1億1,299万9千
・介護保険事業費 188億780万/△338万5千/188億441万5千
・後期高齢者医療事業費 37億4,730万/△90万/37億4,640万
・財産区(9区合計) 9,183万6千/0/9,183万6千
・宝塚すみれ墓苑事業費 3億8,201万2千/0/3億8,201万2千
○合計 1,299億3,324万8千/2億9,298万4千/1,302億2,623万2千

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市の財産・貯金・借金(今年9月30日現在の数値)
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○市の財産
土地:約548万7,242平方メートル
建物:延べ床面積で約61万9,972平方メートル
○市の貯金(各種基金と出資金等)
約130億6,143万2千円
○市の借金(市債の残高)
一般会計で約697億5,353万2千円、特別会計で約23億1,670万円、合計約720億7,023万2千円となり、市民一人当たり約30万8千円となります。

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今後の財政見通し [ID 1012637]
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今年10月に、来年度当初予算の編成に向けて「財政見通し」を作成しました。見通しでは、行財政改革を行わなければ平成28年度から平成32年度までの5か年で合計42億5200万円の赤字となりますが、持続可能な行財政運営を推進していくための取り組みをまとめた「第2次行財政運営アクションプラン(平成28~32年度)」に基づく財源不足対策の取り組みにより、財政不足を解消し、5か年で合計9億7600万円の黒字になることを見込んでいます。詳細は、市ホームページに掲載しています。

◆財政見通し(普通会計一般財源ベース)(単位:円)
〈平成27年度決算/平成28年度/平成29年度/平成30年度/平成31年度/平成32年度/平成28-32年度5か年合計〉
○収入A 514億5800万/517億600万/512億/508億1200万/522億1000万/529億3000万/2588億5800万
○支出B 502億4400万/526億4800万/527億700万/521億1200万/526億1400万/530億2900万/2631億1000万
○収支差引(A-B) ※8億400万/△9億4200万/△15億700万/△13億/△4億400万/△9900万/△42億5200万
※平成27年度決算の収支差引は、繰り越すべき財源4億1000万円を引いた実質収支です。

◆財源不足対策の効果額(第2次行財政運営アクションプラン)(単位:円)
〈平成27年度決算/平成28年度/平成29年度/平成30年度/平成31年度/平成32年度/平成28-32年度5か年合計〉
○効果額 ―/10億9600万/12億8400万/12億9600万/7億7700万/7億7500万/52億2800万

◆財源不足対策後の収支見込み(単位:円)
○収支額 ※8億400万/1億5400万/△2億2300万/△400万/3億7300万/6億7600万/9億7600万


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年末年始のお知らせ
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医療機関の救急・急患体制 [ID 1001097]
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【内科】
休日応急診療所
電話番号 81・0003
小浜4丁目(健康センター敷地内)
12月30日(金曜日)~1月3日(火曜日)
受付時間:10時~14時半
【歯科】
歯科応急診療所
電話番号 84・0118
小浜2丁目(口腔保健センター内)
12月30日(金曜日)~1月3日(火曜日)
受付時間:10時~12時半
【小児科】
阪神北広域こども急病センター
電話番号 072・770・9988
伊丹市昆陽池2丁目
12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
受付時間:8時半~翌朝6時半
電話相談:電話番号 072・770・9981(9時~翌朝6時半)
【耳鼻咽喉(いんこう)科・眼科】
一般財団法人尼崎健康医療財団 休日夜間急病診療所
電話番号 06・6436・8701
尼崎市水堂町3丁目
12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
受付時間:9時~翌朝5時半
【救急告示病院】
・宝塚病院 電話番号 71・3111 野上2丁目
・こだま病院 電話番号 87・2525 御殿山1丁目
・東宝塚さとう病院 電話番号 88・2200 長尾町
・宝塚第一病院 電話番号 84・8811 向月町
・市立病院 電話番号 87・1161 小浜4丁目
*平常の休日・夜間と同じ体制で患者を受け入れます
*診療科目など詳しくは、事前に各病院へ問い合わせてください

休日応急診療所は市医師会と市薬剤師会、歯科応急診療所は市歯科医師会の協力により診療を行っています。
受診の際は、健康保険証や福祉医療費受給者証などを持参してください。なお、休日応急診療所・歯科応急診療所は、かかりつけの医師が不在で待つことができない急病の際にご利用いただき、不要・不急の受診はできるだけお控えください。
詳しくは、健康センター(電話番号 86・0056 ファクス番号 83・2421)へ。

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保険薬局
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〈営業日 保険薬局〉
○12月30日(金曜日)
サクラ薬局 10時~19時 電話番号 72・0638 南口2丁目
べにや薬局 9時~20時半 電話番号 86・9857 売布2丁目
○12月31日(土曜日)
サクラ薬局 10時~18時 電話番号 72・0638 南口2丁目
べにや薬局 9時~20時半 電話番号 86・9857 売布2丁目
○1月1日(祝日)~3日(火曜日)
ダイエー宝塚中山店薬局 9時~20時 電話番号 86・7504 売布東の町

※市薬剤師会の指定する当番薬局を記載しています。

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ごみの収集・持ち込み [ID 1014065]
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■年末年始の収集日
○年末
12月28日(水曜日)まで通常どおり収集
※ただし、29日(木曜日)は月・木曜、30日(金曜日)は火・金曜が燃やすごみ収集地域のみ、燃やすごみを収集します。29日(木曜日)・30日(金曜日)とも、燃やすごみ以外の収集はありません。
○年始
1月4日(水曜日)から通常どおり収集
※1月2日(振替休日)・3日(火曜日)の振替収集については、本誌次月号でお知らせします

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※下記(1)~(3)はいずれも予約・受付センターへ要予約
専用電話(電話番号 87・3363)
受付時間は9時~17時。年末は12月28日(水曜日)まで、年始は1月4日(水曜日)から通常どおり受け付け。
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 (1)粗大ごみの収集・持ち込み
・収集 12月30日(金曜日)まで
・持ち込み 12月28日(水曜日)まで(17日(土曜日)・23日(祝日)も受け入れ可能)
*年始は1月4日(水曜日)から通常どおり業務を行います

(2)家庭系粗大ごみの臨時持ち込み(燃やすごみ等の通常のごみは持ち込みできません)
12月29日(木曜日)8時~15時、持ち込み車両は先着300台。電話予約は12月1日(木曜日)から受け付けを開始します。
◎家庭系粗大ごみ 持ち込み処理手数料:10キログラムあたり90円

(3)動物の死体収集・持ち込み
年末は12月28日(水曜日)まで、年始は1月4日(水曜日)から通常どおり受け付け。

(4)し尿くみ取りの収集
12月29日(木曜日)~1月4日(水曜日)は、し尿くみ取りの収集を休業します。詳しくは、クリーンセンター管理課(電話番号 87・4844 ファクス番号 81・1941)へ。

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給・排水設備の修理 [ID 1013519]
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年末年始の漏水や排水管のつまりなど、家庭の給・排水設備の修理に対応するため市指定業者(下記)が待機しています。なお、修理費用は実費です。
詳しくは、上下水道局給排水設備課(電話番号 73・3691 ファクス番号 72・6381)へ。
〈待機日/待機業者〉
○12月29日(木曜日)/アクアワークスコーポレーション(電話番号 83・3455)
○30日(金曜日)/株式会社中央水道(電話番号 71・5204)
○31日(土曜日)/山下水道工業株式会社(電話番号 87・8917)
○1月1日(祝日)/吉川組(電話番号 81・5671)
○2日(振替休日)/株式会社松山土木(電話番号 52・5670)
○3日(火曜日)/株式会社テナム(電話番号 88・9901)


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主な公共施設 年末年始の休業日 [ID 1002869]
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出生、婚姻、死亡など戸籍関係の届け出は、年末年始の休業日も市役所G階 警備防災センターで受け付けています。

市役所、上下水道局 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
市立病院(一般外来)12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
各サービスセンター・ステーション 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
健康センター、口腔保健センター 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
国民健康保険診療所(医科・歯科)12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)、5日(木曜日) ※医科は27日休診
総合福祉センター 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
ぷらざこむ1 12月26日(月曜日)~1月5日(木曜日)
ボランティア活動センター 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
フレミラ宝塚 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
子ども家庭支援センター 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
各児童館・子ども館 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日) ※西谷児童館は26日休館
消費生活センター 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
勤労市民センター 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
ワークサポート宝塚 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
末広体育館・末広スタジオ 12月28日(水曜日)~1月4日(水曜日)
高司・売布北・花屋敷グラウンド 12月28日(水曜日)~1月4日(水曜日)
スポーツセンター(バーベキューコーナー・弓道場・屋内プール)
12月28日(水曜日)~1月4日(水曜日) ※屋内プールは12月28日~30日、1月4日は10時~17時開館
スポーツセンター(上記以外)12月31日(土曜日)~1月3日(火曜日) ※12月28日~30日、1月4日は9時~17時開館
東公民館 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
西公民館 12月29日(木曜日)~1月4日(水曜日)
男女共同参画センター 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
国際・文化センター 12月28日(水曜日)~1月4日(水曜日)
教育総合センター 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
歴史民俗資料館旧和田家住宅 12月26日(月曜日)、12月28日(水曜日)~1月4日(水曜日)
小浜宿資料館 12月26日(月曜日)、12月28日(水曜日)~1月4日(水曜日)
各人権文化センター 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
中山台コミュニティセンター 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
中央図書館 中山台分室・山本南分室 12月28日(水曜日)~1月4日(水曜日) ※中山台分室は27日休館
西図書館 12月28日(水曜日)~1月5日(木曜日)
ベガ・ホール 12月28日(水曜日)~1月4日(水曜日)
ソリオホール 12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
宝塚文化創造館 12月28日(水曜日)~1月4日(水曜日)
手塚治虫記念館 12月28日(水曜日)~12月31日(土曜日)
あいあいパーク 12月28日(水曜日)~1月3日(火曜日) ※28日は正午~閉館
宝塚西谷の森公園 12月26日(月曜日)、12月29日(木曜日)~1月3日(火曜日)
西谷夢市場 12月31日(土曜日)~1月5日(木曜日)
火葬場 12月26日(月曜日)、12月31日(土曜日)~1月1日(祝日)
長尾山・西山霊園、宝塚すみれ墓苑 平常通り営業
ナチュールスパ宝塚 平常通り営業 ※ジムは12月30日~1月2日のみ9時半~18時開館(レッスンなし)
各自転車駐車場 平常通り営業


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交通規制
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◆宝塚ハーフマラソン大会 [ID 1000710]
12月23日(祝日)の開催に伴い、コース路上の駐停車禁止およびコース周辺の交通規制が実施されます。また、末広駐車場は当日の8時半~17時の間、一般利用はできません。詳しくは、宝塚ハーフマラソン大会実行委員会事務局(電話番号 77・9117 ファクス番号 71・1891、教育委員会スポーツ振興課内)へ。

〈区間/規制時間/内容〉
(1)花のみち(ソリオ1 東側~宝塚大劇場前)/9:00~10:45/車両通行・駐停車禁止
(2)末広小学校北側・末広中央公園西側/9:45~15:00/車両通行・駐停車禁止
(3)末広駐車場への進入路/8:30~17:00/車両通行・駐停車禁止 
上記以外の交通規制区間/9:45~10:45/車両通行・駐停車禁止

◆清荒神清澄寺 [ID 1013733] 
初詣に伴い、▽12月31日(土曜日)21時~1月1日(祝日)18時▽1月2日(振替休日)・3日(火曜日)・8日(日曜日)・9日(祝日)8時~18時(交通事情により時間変更あり)に、周辺道路は通行禁止や駐車禁止などの規制が実施されます。自動車での参拝はできませんので、公共交通機関をご利用ください。
なお、通行禁止区域の通行には宝塚警察署が発行する通行許可証が必要です。詳しくは、宝塚警察署(電話番号 85・0110)へ。

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12月1日~10日 年末の交通事故防止運動期間 [ID 1013732]
防犯交通安全課(電話番号 77・2020 ファクス番号 71・3336)
宝塚警察署(電話番号 85・0110)
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年末は何かと忙しくなり、急ぐあまりに交通事故が起こりやすくなります。また、高齢者の交通事故が多発しています。一人ひとりが交通安全意識を高め、思いやりの心で交通事故をなくしましょう。
●最重点:子どもと高齢者の交通安全
●運動の重点:飲酒運転の根絶、後部座席を含めた全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底、自転車の交通安全、夕暮れ時の交通安全
〈平成28年1月~10月末の市内交通事故件数等〉
人身事故512件
うち 死者3人、重傷49人、軽傷524人
うち 自転車が関係する事故103件
(宝塚警察署統計による数値)


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市立幼稚園 来年度入園児を追加募集します [ID 1000549]
教育委員会学事課(電話番号 77・2366 ファクス番号 71・1891)
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来年度の市立幼稚園の入園児を追加募集します。
◆応募資格
※原則として市内在住の人
▽1年保育(5歳児)=平成23(2011)年4月2日~翌年4月1日生まれ
▽2年保育(4歳児)=平成24(2012)年4月2日~翌年4月1日生まれ
◆費用
月額の保育料は保護者等の市民税額(4月~8月分は昨年度課税額、9月~翌年3月分は今年度課税額)などにより、▽無料▽5,150円▽9,900円のいずれかに決まります。詳しくは市ホームページをご覧ください。
◆申し込み
12月15日(木曜日)・16日(金曜日)の9時~17時半に、市役所2階の教育委員会学事課へ印鑑(スタンプ印不可)を持参の上、願書を提出してください。願書は受付期間中に同課で配布します。なお、申し込みは1園に限ります。申し込みが定員を超える場合は後日、抽選により決定しますが、1年保育は園の状況により、受け入れできる場合もあります。また、市内への転居を予定している場合も受け付けます。

◎募集園児数(人)
〈幼稚園名/1年保育(5歳児)/2年保育(4歳児)〉
・良元/5/14
・小浜/3/29
・宝塚/8/27
・長尾/8/15
・西谷/5/10
・仁川/5/1
・西山/9/3
・末成/10/1
・安倉/7/12
・中山五月台/4/2
・丸橋/9/26
・長尾南/7/25


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放課後児童クラブ(地域児童育成会など)新年度入所児童を募集します [ID 1017760]
青少年課(電話番号 77・2030 ファクス番号 77・2800)
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来年4月1日から「地域児童育成会」または民間事業者が行う「放課後児童クラブ」への入所を希望する児童を募集します。
◆対象
保護者が就労などの理由で昼間家庭にいない小学校新1~6年生の児童(週3日以上出席できる人)
◆開所時間
放課後~17時(土曜および夏・冬・春休みなどは8時半~17時)。ただし、11月~1月は16時半まで。保護者の勤務時間などの条件によって、最大19時まで延長保育を実施します(土・日曜および3月31日を除く)。
◆費用
月額8千円(延長保育料は別)。減免制度あり。
◆申し込み
1月12日(木曜日)~17日(火曜日)に、各放課後児童クラブ(地域児童育成会および民間事業者が行う放課後児童クラブ)指定の場所で受け付け。
地域児童育成会については、12月2日(金曜日)から、各小学校の地域児童育成会室または市役所2階の青少年課で申請書を配布します(土・日曜・祝日および12月29日~1月4日を除く)。また、入所説明会を12月2日(金曜日)16時45分から1時間程度、各小学校の地域児童育成会室で実施します。
なお、民間事業者が行う放課後児童クラブについては市ホームページをご覧ください。


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12月4日~10日は人権週間です [ID 1013708]
人権男女共同参画課(電話番号 77・9100 ファクス番号 77・2171)
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期間中は「みんなで築こう 人権の世紀 ~考えよう 相手の気持ち 未来へつなげよう 違いを認め合う心~」をテーマに、さまざまな啓発活動を行います。皆さんもこの機会に、人権について一緒に考えてみませんか。

◆パネル展・作品展
人権啓発パネル展、人権・同和問題啓発作品展を開催します。
日時:12月1日(木曜日)13時~16時
場所:ソリオホール
◆街頭啓発を実施
人権擁護委員が人権啓発のチラシなどを配布します。
日時:12月2日(金曜日)10時~正午
場所:阪急逆瀬川駅・宝塚駅周辺
◆困ったら「特設人権相談」へ
差別や嫌がらせなど、日常生活での人権に関する問題について、人権擁護委員が相談に応じます。
日時:12月2日(金曜日)14時~16時
場所:市役所会議室
申し込み:人権男女共同参画課へ要予約(先着8人)。
◆人権擁護委員へ気軽に相談を
人権擁護委員は、人権啓発活動や人権相談に取り組んでいます。気軽にご相談ください。
〈人権擁護委員/連絡先〉
飯室 裕文(いいむろ ひろふみ)電話番号 88・6191
中尾 幸子(なかお さちこ) 電話番号 072・759・3814
間瀬 順子(ませ じゅんこ)★ 電話番号 84・5752
佐藤 克子(さとう かつこ)★ 電話番号 71・4591
柴崎 崇(しばさき たかし) 電話番号 69・9020
津國 千恵子(つくに ちえこ) 電話番号 73・8428
福島 敬子(ふくしま けいこ) 電話番号 87・4670
高井 美智子(たかい みちこ)※「高」の字は、はしご高。電話番号 80・0533
森崎 英二(もりさき えいじ)※「崎」の字は、「大」の部分が「立」の字。電話番号 87・8624
阪上 健治(さかうえ けんじ) 電話番号 88・0407
坂上 要一(さかうえ よういち)電話番号 84・2973
滑川 京子(なめかわ きょうこ)電話番号 0798・53・0073
=敬称略= ★は、子どもの人権問題を重点的に取り扱う委員

※例年実施している「人権を考える市民のつどい」(今年は12月1日(木曜日)にソリオホールで開催)については、広報たからづか11月号10面(ID 1013708)をご覧ください。


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市が募集したポスター、標語、作文の入賞者および技能功労者・優秀技能者を表彰します
~受賞された皆さん、おめでとうございます~
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環境啓発ポスター [ID 1000677]
環境政策課(電話番号 77・2070 ファクス番号 71・1159)
クリーンセンター管理課(電話番号 87・4844 ファクス番号 81・1941)
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市内の小・中学生を対象に環境やごみの減量・資源化の推進をテーマとした啓発ポスターを募集し、計738点の中から入賞者を決定しました。入賞者は「たからづか市民環境フォーラム2016」(広報たからづか12月号8面参照)で表彰し、入賞作品はアピア1のふれあい広場や東公民館で展示するほか、市ホームページからもご覧いただけます。
・エコロジー大賞 沖本 媛子(ひめこ)さん(御殿山中3年)
・クリーン大賞 中川 陸聡(りくと)さん(末広小3年)

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防火啓発ポスター [ID 1013645]
消防本部予防課(電話番号 73・1953 ファクス番号 77・3951)
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市内の小・中学校および特別支援学校の児童・生徒を対象に防火をテーマとした啓発ポスターを募集し、計252点の中から市長賞の3点を決定しました。応募作品のパネル展示を12月2日(金曜日)~7日(水曜日)に東公民館で開催します。
・市長賞
蜂屋 優奈(はちや ゆうな)さん(小林聖心女子学院小3年)
齋見 咲綺(さいみ さき)さん(西山小6年)
小塩 麻友(こしお まゆ)さん(長尾中3年)

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明るい選挙啓発ポスター [ID 1001032]
選挙管理委員会事務局(電話番号 77・2032 ファクス番号 74・1818)
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選挙管理委員会、宝塚市明るい選挙推進協議会が募集した明るい選挙啓発ポスター各賞の受賞者が決定しました。優秀賞15点と入選13点の作品は市ホームページでご覧いただけます。

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障がい者(児)の幸せを考える標語・作文 [ID 1017741]
障碍(がい)福祉課(電話番号 77・2077 ファクス番号 72・8086)
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障がい者(児)に対する正しい理解と共生の心を育てることを目的に標語・作文を募集し、標語171点、作文52点の中から入賞者が決定しました。
【標語】
入選=「その笑顔 いつもわたしの エネルギー」松山 奏良(そら)さん
佳作=「気づいたら ためらわないよ さし出す手」福田 星南(ほしな)さん(中山五月台中3年) 「思いやり たねをまくほど 花になる」水田 章絵(ゆきえ)さん(安倉北小3年)
【作文】
入選=「ありがとう」山口 結愛(ゆな)さん(光明小4年)
佳作=「ぼくと手話」眞下(ましも) 龍彦さん(中山桜台小6年)「車いすを押すことは」渡辺 陽(みなみ)さん(雲雀丘学園中3年) 「障がい者になれた倖せ」林 千恵さん

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宝同協 人権・同和問題啓発作品 [ID 1001134]
教育委員会学校教育課(電話番号 77・2040 ファクス番号 71・1891)
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市人権・同和教育協議会が募集し、作文163点、標語244点、ポスター188点、写真8点の応募の中から入賞者が決定しました。最優秀賞の受賞者を12月1日(木曜日)にソリオホールで行われる「人権を考える市民のつどい」で表彰します。

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技能功労者・優秀技能者 [ID 1004792]
商工勤労課(電話番号 77・2071 ファクス番号 77・2171)
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市は、長年その道一筋に優れた技能で社会に貢献した人を、平成28年度「技能功労者および優秀技能者」として表彰しました。表彰を受けたのは、次の皆さんです。
【技能功労者】
能祖(のうそ) 均さん(建築大工) 今井 人志さん(左官) 三浦 憲二さん(家電修理)井元 一美さん(理容) 下坂 正幸さん(造園) 坂上 定宏さん(園芸)
【優秀技能者】
山森 敦史さん(洋菓子製造)


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市職員の給与 ・ 職員数などを公表します [ID 1001371]
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「宝塚市人事行政の運営等の状況の公表に関する条例」に基づき、市職員の給与や職員数の状況についての概要をお知らせします。なお、詳細な公表資料は市ホームページに掲載しています。
詳しくは、給与については給与労務課(電話番号 77・2007 ファクス番号 72・6032)、定員管理については総務課(電話番号 77・2024 ファクス番号 72・1419)へお問い合わせください。

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給与の適正化・人件費の抑制に努めています
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<FM宝塚83.5メガヘルツ>市職員が出演してご説明します。12月14日(水曜日)10時半~11時

【市職員の給与の仕組み】
市職員の給与は、給料と諸手当(地域、扶養、住居、通勤、期末・勤勉手当など)から構成されています。これらは、生計にかかる費用、国家公務員や他の地方公共団体の職員、民間企業従事者の給与とのバランスなどを考慮して決まり、市議会の議決を経て条例で定めています。
一方、市長や議員などの特別職の給料・報酬などは、学識経験者や市内の公共的団体等の代表者などで構成する「宝塚市特別職報酬等審議会」で審議され、この答申に基づき市議会の議決を経て条例で定めています。
平成28年度から行財政改革の取り組みとして人件費を抑制するために、下記のとおり給与減額措置を行っています。また、給与適正化の取り組みとして持ち家に係る住居手当の支給額を段階的に引き下げ、平成31年度から廃止することとしました。
今後も引き続き社会情勢や財政状況を鑑みながら給与の適正化に取り組み、人件費の抑制に努めていきます。

◆平成28年度~平成30年度【給与減額措置】
▽特別職(市長・副市長・教育長)の給料月額を10パーセント~5パーセントカット
▽役職に応じて一般職の給料月額を4.5パーセント~1.2パーセントカット
▽地域手当支給率の抑制(国家公務員は15パーセントのところを14パーセントに)
▽管理職手当の5パーセントカット
▽期末・勤勉手当(賞与)の算定基礎額のカット など

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人件費など
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【表1】人件費(平成27年度普通会計決算)
歳出決算額に占める人件費は19.9パーセントで、平成26年度は19.8パーセントでした。

〈住民基本台帳人口(年度末時点)/歳出額 A/人件費 B/人件費率(B/A)〉
23万3877人/731億8591万円/145億8541万円/19.9パーセント
※人件費には給与のほか退職手当や年金、健康保険、災害補償費などの使用者負担金や特別職に支給される給料、報酬などを含みます。

【表2】職員給与費(平成27年度普通会計決算)
職員1人当たり約661.4万円が支払われました。

〈職員数 C/給与費(給料/職員手当/期末・勤勉手当)〉
1,463人/53億9739万円/19億8385万円/22億9551万円
〈給与費計 D/1人当たり給与費(D/C)〉
96億7677万円/661.4万円
※職員数は総務省給与実態調査を基礎とし、再任用短時間勤務職員149人を含みます。
※職員手当に退職手当は含まれません。
※普通会計とは、一般会計、特別会計など各会計で経理する事業の範囲が自治体ごとに異なっているため、統一的な基準で整理して比較できるようにした統計上の会計区分で、本市の場合は一般会計と特別会計宝塚すみれ墓苑事業費を合わせて普通会計としています。

【表3】特別職の給料・報酬など
〈区分/給料または報酬/期末手当(平成27年度の支給割合)/退職手当(1期の手当額/算定方式)〉
・市長/880,200円/3.15月分/16,899,840円/給料月額×在職月数×0.4
・副市長/740,000円/3.15月分/8,524,800円/給料月額×在職月数×0.24
・教育長/647,900円/3.15月分/5,597,856円/給料月額×在職月数×0.18
・議長/711,700円/2.95月分/-/-
・副議長/639,400円/2.95月分/-/-
・議員/587,000円/2.95月分/-/-
※退職手当の「1期の手当額」は、平成28年4月1日現在の給料月額および支給率に基づき、1期(4年=48月)勤めた場合における退職手当の見込み額です。
※地域手当として市長・副市長・教育長に給料月額の14パーセントを別途支給しています。

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職員の給料(いずれも平成28年4月1日現在、表の単位は円)
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【表4】平均給料月額など
宝塚市〈平均年齢(歳)/人数(人)/平均給料月額/平均給与月額(A)/平均給与月額(国ベース)〉
一般行政職 41.5/660/311,468/423,222/401,948
技能労務職 43.3/189/317,616/402,753/379,251
・清掃職員 42.8/51/317,471/430,145/385,240
・給食調理員 41.8/53/307,470/367,916/364,520
・用務員 46.0/45/331,186/418,353/393,808

民間〈対応する民間の類似職種/平均年齢(歳)/平均給与月額(B)〉
一般行政職 -/-/-
技能労務職 -/-/-
・清掃職員 廃棄物処理従業員/44.9/289,500
・給食調理員 調理師/41.9/271,200
・用務員 用務員/54.6/200,300

参考〈A/B〉
一般行政職 -
技能労務職 -
・清掃職員 148.58パーセント
・給食調理員 135.66パーセント
・用務員 208.86パーセント

参考〈年収ベース(試算値)の比較(市職員(C)/民間(D)/C/D)〉
一般行政職 -/-/-
技能労務職 -/-/-
・清掃職員 6,880,427/3,952,300/174.09パーセント
・給食調理員 6,013,207/3,567,300/168.56パーセント
・用務員 6,786,291/2,774,400/244.60パーセント

※「平均給与月額(A)」は、給料月額と毎月支払われる扶養手当、地域手当、住居手当、時間外勤務手当などすべての諸手当の合計額
※「平均給与月額(国ベース)」は、国家公務員の平均給与月額には時間外勤務手当、特殊勤務手当等の手当が含まれていないことから、比較のため国家公務員と同じベースで再計算したもの
※民間データは、賃金構造基本統計調査において公表されているデータ(平成24年~26年の3か年平均。平成25年~27年の3か年平均は未公表。)
※年収ベースの「市職員(C)」および「民間(D)」のデータは、それぞれ平均給与月額を12倍したものに、市職員においては前年度に支給された期末・勤勉手当、民間においては前年に支給された年間賞与の額を加えた試算値です。
※技能労務職の職種と民間の職種等の比較については、年齢、業務内容、雇用形態等の点において完全に一致しているものではありません(宝塚市の数値は正規職員のみの平均値であり、パート雇用者や60歳以上の者は含まない。一方、民間数値はパート雇用者や60歳以上の者までを含む平均値であり、市職員とは対象範囲が異なるため、正確な比較値ではない)。

【表5】初任給
〈区分/宝塚市/国〉
一般行政職(大学卒)/181,792/176,700
一般行政職(高校卒)/153,140/144,600
技能労務職(高校卒)/153,140/142,000

【表6】経験年数別・学歴別給料月額
〈区分/経験年数10年/経験年数20年/経験年数25年/経験年数30年〉
一般行政職(大学卒)/264,124/343,645/375,721/406,045
一般行政職(高校卒)/-/321,078/352,504/366,211
技能労務職(高校卒)/-/321,861/345,189/359,873
技能労務職(中学卒)/-/297,485/323,572/354,348

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給料水準
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【表7】ラスパイレス指数 (各年4月1日)
平成23年:100.6
平成24年:101.2
平成25年:101.6
平成26年:99.1
平成27年:102.3
平成28年:99.0
ラスパイレス指数とは、国家公務員の給料水準を100とした場合の地方公務員の給料水準を示す指数(平成24年~25年は国家公務員の臨時特例減額の影響を除いた指数)で、平成28年分は市による試算値です。
平成26年および平成28年は給与減額措置の影響が反映されています。

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職員手当
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【表8】扶養手当など(平成28年4月1日現在)
職員に支給される各手当と年間の平均支給額は次のとおりです。

〈区分/平均支給額〉
◎扶養手当/234,237円
(内容)
配偶者 13,000円/月
配偶者以外の被扶養者 各6,500円/月
16~22歳の特定期間の加算 各5,000円/月
配偶者がいない職員の1人目の被扶養者 11,000円/月 
◎地域手当/557,991円
(内容)
給料・扶養手当などの合計額の14パーセント(国の制度は15パーセント)
※民間企業の賃金、物価および生計費が特に高い地域に支給されるもの
◎住居手当/138,767円
(内容)
借家など 限度額27,000円/月
持ち家に居住する世帯主 3,000円/月
(新築または購入から15年間は 4,500円)
◎通勤手当/109,006円
(内容)
交通機関の利用者 限度額 55,000円/月
自動車の利用者 2,000円~36,600円/月
単車・自転車の利用者 2,000円~24,500円/月
◎特殊勤務手当/104,505円
(内容)
清掃作業等手当、災害対策業務従事手当、消防夜間特殊勤務手当、消火等業務手当など

※その他にも宿日直手当、休日勤務手当、管理職手当などがあります。

【表9】時間外勤務手当
〈時間外勤務手当支給実績〉
平成26年度 2億6187万円
平成27年度 2億6529万円

【表10】期末手当・勤勉手当(平成27年度決算)
〈区分/支給割合/平均支給額〉
期末手当/2.6月分(1.45月分)/1,563,703円
勤勉手当/1.6月分(0.75月分)/1,563,703円

※職制上の段階、職務の級などによる加算措置として給料月額・地域手当の2.5パーセント~10パーセントが支給の基礎となる金額に加算されます。
※支給割合は国と同じ
※( )内は再任用職員の支給割合

【表11】退職手当 (平成28年4月1日現在)
〈区分/自己都合/勧奨・定年〉
平均支給額/380万9千円/2316万6千円
勤続20年/20.445月分/25.55625月分
勤続25年/29.145月分/34.5825月分
勤続35年/41.325月分/49.59月分
最高限度/49.59月分/49.59月分

※支給割合は国と同じ
※全職種の前年度退職者から平均支給額を算定
※定年前退職特例措置により給料月額の2パーセント~20パーセントが支給の基礎となる金額に加算されます。


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定員(職員数)の適正化に努めています
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平成23年に策定した定員適正化計画に基づく取り組みの結果、平成28年4月1日付の再任用を含めた職員数は計画どおり達成となりました。人口規模などが同規模の類似団体39市のうち、普通会計部門では12番目に少ない職員数となっています。今後も引き続き、定員の適正化に努めていきます。
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定員管理(職員数)
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【表12 】職員数の増減(単位:人)

〈職員数(一般職)平成27年度(A)/職員数(一般職)平成28年度(B)/増減数(B-A)〉
◎普通会計部門
一般行政/832(1)/881/49
教育/256/257/1
消防/226/230/4
小計/1,314(2)/1,368/54
◎公営企業会計等部門
病院/573/606/33
水道/77/81/4
下水道/18/19/1
その他/43/46/3
小計/711/752/41
◎合計
2,025(3)(2,546)/2,120(2,616)/95(70)

※合計欄の( )内は、条例における定数です。
※上表は総務省の定員管理調査に基づく数値です(国民健康保険診療所の職員は、病院に含みます)。

◆平成27年度から平成28年度にかけての主な増減理由
平成28年4月1日時点で、前年度に比べて職員数が増加しているのは、マイナンバー制度の創設、医療環境の整備への対応や、再任用職員のフルタイム化などのためです。
◆参考
(1)人口1万人当たり職員数 35.56人
(類似団体の人口1万人当たり職員数43.74人)
(2)人口1万人当たり職員数 56.15人
(類似団体の人口1万人当たり職員数61.62人)
(3)人口1万人当たり職員数 86.54人
※人口1万人当たり職員数は平成27年4月1日現在の職員数に基づくものです。

 

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