平成29(2017)年3月号 自動翻訳機能対応テキスト版(10面から15面)

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ID番号 1019930 更新日  2017年3月9日

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今月のトピックス(10面から15面)


【10~15面】トピックス

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~同時被災しにくい遠隔自治体とのきずな~
東京都府中市と災害時相互応援協定を締結しました [ID 1019742]
総合防災課(電話番号 77・2078 ファクス番号 77・2102)
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2月9日、東京都府中市と災害時相互応援協定を結びました。日本中央競馬会(JRA)の競馬場があるまちのご縁で協定に至りました。大規模災害時に同時被災しにくい遠隔の自治体間同士で助け合うのが目的で、単独自治体間としては島根県松江市、大分県大分市に次いで3例目となります。
協定では、災害時の応急復旧に必要な職員派遣や資機材の提供、物資の提供などの協力を定めています。


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新たな臨時福祉給付金(経済対策分)を支給します [ID 1019523]
○臨時福祉給付金(経済対策分)の申請について
臨時給付金コールセンター
(電話番号 0570・666・614(平日9時~17時半)、ファクス番号 71・5111)
○臨時福祉給付金の制度について
厚生労働省専用ダイヤル
(電話番号 0570・037・192(9時~18時、土・日曜・祝日を含む)、ファクス番号 06・6645・6278)
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消費税の引き上げによる所得の低い人への影響を緩和するため、暫定的・臨時的な措置として「臨時福祉給付金(経済対策分)」を支給します。
【支給対象者】基準日(平成28年1月1日)において、宝塚市の住民基本台帳に記録されており、平成28年度の市民税(均等割)が課されていない人(ただし、課税者に扶養されている場合や、生活保護の被保護者等は対象外)
【支給額】対象者1人につき1万5000円
【申請方法】対象と思われる人のいる世帯に対して3月下旬以降から順次郵送する申請書に必要事項を記入し、本人確認書類等の必要書類を添付の上、同封の返信用封筒で郵送または市役所3階 臨時給付金担当へ持参してください。※申請期間など詳細は、決まり次第、本誌やホームページでお知らせします。


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笑顔いっぱい!ともだちいっぱい!放課後子ども教室 [ID 1001513]
青少年課(電話番号 77・2030 ファクス番号 77・2800)
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宝塚市では、放課後に子どもたちが自由に安心して遊ぶことができる居場所づくりのため、「放課後子ども教室」を実施しています。放課後の校庭などを利用し、小学校区ごとに保護者や地域のボランティアで構成する実行委員会が、子どもの自主性を尊重して自由に安心して遊ぶことができるよう見守り活動を行っています。
現在、市内24校区中22校区で市の委託事業として開催されています。実施形態も校区によって違いがあり、専門職であるプレイリーダーや児童館の児童厚生員がサポートする教室、地域の大人が主体となって開催する教室などさまざまです。
どの教室でも子どもたちは地域の皆さんと家族のように触れ合い、自由に生き生きと遊んでいて、遊びの中で仲間とのトラブルを解決する力や、人との交流を通してコミュニケーション力を身に付けていきます。またこの活動の中で、地域の子どもだけでなく、大人同士にも回を重ねるごとに人と人との温かいつながりが生まれています。
どの校区もスタッフが少なく後継者不足に悩んでいます。見守りボランティアとして参加いただける人を募集していますので、詳しくは青少年課へお問い合わせください。ぜひ一度お近くの子ども教室をのぞいて、参加してみてください。そして、子どもの成長を一緒に見守ってみませんか。

〈開設校区/子ども教室名〉
・良元小学校/良元小 放課後遊ぼう会
・宝塚第一小学校/一小っ子遊ぼう会
・小浜小学校/あそぼう!こはまっこ
・宝塚小学校/宝塚小 放課後遊ぼう会
・仁川小学校/仁川小 放課後遊ぼう会
・西山小学校/西山っ子遊ぼう会
・売布小学校/売布小ひろば
・長尾南小学校/長尾南小遊ぼう会
・末成小学校/末成小 放課後遊ぼう会
・安倉小学校/安倉小 放課後遊ぼう会
・中山桜台小学校/中山台子ども広場
・長尾台小学校/坂っこひろば・地球っ子広場
・逆瀬台小学校/逆瀬台小 放課後遊ぼう会
・美座小学校/みざっ子広場
・光明小学校/光明小 放課後遊ぼう会
・末広小学校/すえひろば
・中山五月台小学校/さつきっ子広場
・丸橋小学校/丸橋小あそぼう会
・高司小学校/げんきひろば つかさっ子
・安倉北小学校/安倉北小 放課後遊ぼう会
・すみれガ丘小学校/すみれっ子広場
・山手台小学校/やまやまひろば


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宝塚市特別名誉市民称号贈呈式の参加者を募集します
坂上頼泰公(さかのうえ よりやすこう)(木接太夫)(きつぎだゆう)[ID 1019750]
秘書課(電話番号 77・2060 ファクス番号 77・2080)
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日時:3月20日(祝日)10時~11時
場所:東公民館
定員:先着50人
申し込み:郵便番号・住所・氏名・電話番号、一時保育(先着10人)希望の場合はその旨を記入の上、はがきで郵便番号 665・8665(住所不要)「市役所秘書課」へ郵送、または電話、メール(m-takarazuka0002@city.takarazuka.lg.jp)で申し込み。いずれも3月10日(金曜日)17時必着。後日、整理券を郵送します。
※手話通訳・要約筆記あり


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宝塚市特別賞・市民文化賞・市民スポーツ賞・すみれ賞を贈呈、表彰式を開催します [ID 1019746・1019747]
秘書課(電話番号 77・2060 ファクス番号 77・2080)
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<特別賞>
プロ囲碁棋士の石井 邦生(いしい くにお)九段に「特別賞」を贈呈します。石井九段は昨年2月1日に日本棋院関西総本部(大阪市)で行われた第6回マスターズカップ予選で、史上21人目の公式戦通算1000勝を達成されました。
<市民文化賞・市民スポーツ賞・すみれ賞>
文化の向上、スポーツの振興、市民生活の各分野において本市のまちづくりに貢献した人を表彰します。受賞者は次の皆さんです。
◆市民文化賞 松尾 喜久子(まつお きくこ)、Face to Face
◆市民スポーツ賞 児玉 修也(こだま しゅうや)、四方 悠瑚(しかた ゆうご)、平井 登代子(ひらい とよこ)、布藤 重樹(ふどう しげき)、矢来 舞香(やぎ まいか)、山西 佳子(やまにし よしこ)、李 相鎬(り そうこう)
◆すみれ賞 井上 和子(いのうえ かずこ)、内海 守(うつみ まもる)、瓦 宏子(かわら ひろこ)、武生 盈(たけお みつる)、広橋 敏晃(ひろはし としあき)、福田 万千子(ふくだ まちこ)、南田 節子(みなみだ せつこ)、宝塚市自然保護協会
※各賞50音順、敬称略

<表彰式>
日時:3月14日(火曜日)12時10分~13時
場所:市役所1階 市民ホール
どなたでも参加できます。直接会場へお越しください。
※手話通訳・要約筆記あり(3月6日(月曜日)までに要予約)。


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“第60回記念 宝塚市展”入賞作品決まる [ID 1018482]
市文化財団(電話番号 85・8844 ファクス番号 85・8873)
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宝塚市展は、芸術を愛好し、創作活動に励まれている人々の作品を公募し、日ごろの活動成果の発表を通じてより多くの市民に文化活動を広めることを目的に開催しています。
洋画、彫刻・立体造形、写真、デザイン、書、工芸、日本画の7部門への今回の応募総数は586点にのぼり、過去10年で最多となりました。1月15日に審査を行い、103点の入賞作品(重複受賞あり)と328点の入選作品が決定しました。今回は宝塚市展第60回を記念し、通常の賞のほかに「宝塚らしさをイメージさせる作品」が「第60回記念賞」に選ばれました。
各部門の市展賞は次の5点で、5月下旬(下記(3)は3月末)まで市役所1階のATM付近で展示しています。
【洋画(具象作品)】
 「African Feeling」荻野 敦子(おぎの あつこ)さん(神戸市)…(1)
【彫刻・立体造形】
 「虫たちの世界」桶本 忠弘(おけもと ただひろ)さん(京都市)…(2)
【写真】 「魅惑劇」清水 晴夫(しみず はるお)さん(西宮市)…(3)
【書】 「水面の月」菅野 乃りこ(かんの のりこ)さん(宝塚市)…(4)
【日本画】 「日本橋」鷲見 佐枝(すみ さえ)さん(西宮市)…(5)
※洋画(抽象作品)、デザイン、工芸は市展賞の該当なし


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平成27(2015)年度の介護保険運営状況 [ID 1017986]
介護保険課(電話番号 77・2136 ファクス番号 71・1355)
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<FM宝塚83.5メガヘルツ>市職員が出演してご説明します。3月24日(金曜日)10時半~11時

平成27(2015)年度の介護保険事業の運営状況は以下のとおりです。詳細は市ホームページで公開しているほか、介護保険課でも配布しています。

(1)高齢者人口・要介護(要支援)認定者・介護サービス利用者が増加傾向(図1、2)
本市の全人口のうち、65歳以上の高齢者が26.2パーセントを占め、そのうち18.6パーセントが支援・介護を必要としています。

(図1)高齢者(65歳以上)の人口(単位:人)
・平成25年度:57,629
・平成26年度:59,711
・平成27年度:61,360

(図2)
◆要介護(要支援)認定者(単位:人)
・平成25年度:10,589
・平成26年度:11,092
・平成27年度:11,628

◆介護サービス利用者(単位:人)
・平成25年度:8,486
・平成26年度:8,932
・平成27年度:9,433

(2)介護サービス利用者の増加に伴い介護給付費も年々増加(図3)
介護保険のサービスでは、利用者が費用の一部を負担し、残りを国・県・市と皆さんの保険料で負担しています。その支払いを介護給付費といい、平成27年度は160億3000万円を支払いました。この介護給付費も年々増加傾向にあり、平成23年度の127億1000万円と比べると、26.1パーセント増加しています。
本市では2025年には高齢者(65歳以上)人口が6万5000人を超え、そのうち75歳以上の人口が3万9000人に達すると見込んでおり、要介護(要支援)認定者、介護サービス利用者、そして介護給付費も増加すると見込んでいます。

(図3)介護給付費(単位:億円)
・平成23年度:127.1
・平成24年度:137.3
・平成25年度:145.2
・平成26年度:154.2
・平成27年度:160.3

(3)介護給付費の利用状況と財源(図4、5)
平成27年度の介護サービス利用状況は、訪問介護や通所介護などの在宅サービスが約95億円で最も多く、次いで特別養護老人ホームや介護老人保健施設などの施設サービスが約45億円でした。
一方でその財源は、約半分を40歳以上の人が支払った保険料で、残り半分を国・県・市が負担しています。

(図4)介護給付費の支出内訳 ※内訳は四捨五入しているため、合計金額が一致しない場合があります。
160.3億円
・在宅サービス:95.0億円
・施設サービス:45.0億円
・地域密着型サービス:10.3億円
・特定入所者介護サービス:5.1億円
・その他のサービス:4.9億円

(図5)介護給付費の財源内訳 ※内訳は四捨五入しているため、合計金額が一致しない場合があります。
160.3億円
・保険料(65歳以上):37.8億円:23.6パーセント
・保険料(40~64歳):44.9億円:28.0パーセント
・国・県の負担金:57.2億円:35.7パーセント
・市の負担金:20.4億円:12.7パーセント

◆介護保険制度のより良い運営のために
介護保険は、支援・介護を必要とする高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けていくために欠かせない制度です。この制度を安定的に運営していくために、市民の皆さんのご理解とご協力をお願いします。


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介護ファミリーサポートセンター 会員募集 [ID 1000641]
介護ファミリーサポートセンター(電話番号 86・5782 ファクス番号 86・5755)
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介護ファミリーサポートセンターは、援助を依頼したい人と、援助活動をする人が互いに会員になって助け合う相互援助組織です。近年、依頼会員が増える一方で、援助活動をする提供会員が減少しています。資格・性別は問いませんので、援助活動に興味がある人は、ぜひ介護ファミリーサポートセンターに登録をお願いします。

◆提供会員の報酬(1時間あたり)
〈時間帯/報酬〉
・7時~20時/700円
・上記以外/900円

◆依頼会員の会費
・4月~翌年3月(12か月間):3,600円
・10月~翌年3月(6か月間):1,800円

◆提供会員の活動内容
高齢者が日常生活を送るのに必要な家事支援や話し相手、通院・外出介助など


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4月1日は「誓いの日」 [ID 1001189]
人材育成課(電話番号 77・2149 ファクス番号 72・6032)
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市は、4月1日を「誓いの日」としています。公務員として不祥事を起こすことがないよう、市長をはじめ職員全員が気を引き締め、市民の皆さんにより信頼されるように努めていきます。
今年度は、4月3日(月曜日)に市長室などの案内やミニコンサートを行います。

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庁舎の見学会
管財課(電話番号 77・2031 ファクス番号 72・1419)
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日時:4月3日(月曜日)11時~正午、13時~14時
場所:市長室、市議会議場ほか(市職員が案内します)
集合:見学希望者は、当日11時・13時のいずれかに市役所1階市民ホールへお越しください(予約不要)。

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市民ホール ミニコンサート
市文化財団(電話番号 85・8844 ファクス番号 85・8873)
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日時:4月3日(月曜日)12時20分~12時40分
場所:市役所1階市民ホール
内容:アミューズブラスアンサンブルによる金管楽器のコンサート


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人事行政の運営などの状況を公表します [ID 1001375]
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宝塚市では、地方公務員法第58条の2の規定に基づき、「宝塚市人事行政の運営等の状況の公表に関する条例」を制定し、毎年、市職員の任免や職員数、休暇取得などの状況を公表しています。平成27(2015)年度は下記のとおりで、全文は市ホームページに掲載しています。詳しくは、人材育成課(電話番号 77・2149 ファクス番号 72・6032)へ。

■職員の任免(平成27年4月2日~平成28年4月1日)(人)
〈職種:採用/退職(定年/勧奨/普通/その他/合計〉
・事務:57/(20/7/4/1/32)
・土木:11/(8/0/0/1/9)
・建築:4/(1/0/0/0/1)
・機械:0/(0/0/0/0/0)
・電気:4/(0/0/0/0/0)
・化学:0/(2/0/0/0/2)
・保健師:2/(0/0/1/0/1)
・保育士:7/(2/1/2/0/5)
・栄養士:1/(0/0/1/0/1)
・介護福祉士:0/(0/0/0/0/0)
・運動指導員:0/(0/0/0/0/0)
・看護専任教員:0/(0/0/1/0/1)
・司書:0/(0/0/0/0/0)
・幼稚園教諭:2/(1/1/3/0/5)
・指導主事:5/(0/0/0/6/6)
・消防士:11/(4/0/4/0/8)
・技能員:7/(2/0/0/0/2)
・医師:17/(0/0/15/0/15)
・歯科医師:1/(0/0/1/0/1)
・MSW(医療ソーシャルワーカー):0/(0/0/1/0/1)
・臨床工学士:2/(0/0/0/0/0)
・歯科衛生士:0/(0/0/0/0/0)
・作業・理学療法士:3/(0/0/2/0/2)
・言語聴覚士:1/(0/0/0/0/0)
・看護師:51/(1/0/22/0/23)
・助産師:0/(0/0/0/0/0)
・臨床検査技師:2(0/0/2/0/2)
・診療放射線技師:1/(0/0/0/0/0)
・薬剤師:1/(0/0/0/0/0)
・常勤嘱託:0/(0/0/0/0/0)
・再任用:28/(0/0/69/0/69)
計:218/(41/9/128/8/186)

■役職別の人員(平成28年4月1日現在)
〈役職/人数〉
・部長級/29
・室長級/55
・課長級/123
・副課長級/63
・係長級/420
・一般職/1,431
・再任用/134
計/2,255

■障がい者雇用率(平成28年6月1日現在)
〈部局/パーセント〉
・市長部局/2.64
・市立病院/2.64
・教育委員会/2.20
・上下水道局/2.50

■職員数(平成28年4月1日現在)(人)
〈部局:総数/一般職/再任用/常勤嘱託〉
・企画経営部:102/98/4/0 
・市民交流部:105/88/17/0 
・総務部:77/65/12/0  
・都市安全部:93/82/11/0  
・都市整備部:69/61/8/0 
・健康福祉部:134/130/4/0 
・子ども未来部:232/229/3/0 
・環境部:105/93/10/2
・産業文化部:51/46/5/0 
・会計課:10/8/2/0 
・上下水道局:117/100/17/0 
・市立病院:612/604/6/2
・消防本部および消防署:244/230/14/0 
・教育委員会事務局:276/255/19/2
・選挙管理委員会事務局:10/9/1/0
・監査委員事務局:6/6/0/0 
・公平委員会:(6)/(6)/0/0  
・農業委員会事務局:(3)/(3)/0/0  
・議会事務局:12/11/1/0 
計:2,255/2,115/134/6
( )は兼務

■年次休暇の取得状況
年間取得日数 平均11.4日(1年度につき最高21日)

■育児休業、部分休業、介護休暇の取得状況(平成27年度に新たに取得した者)(人)
〈種別:男性/女性/合計〉
・育児休業:1/35/36
・部分休業:0/25/25
・介護休暇:0/1/1

■人権研修
〈研修名/期間等/人数〉
・人権問題職場研修/通年/全職員
・リーダー研修会/1回/68
・交流学習会/3回/71
・じんけん講座1/5回/116
・じんけん講座2/6回/82

■ 公平委員会業務報告
勤務条件に関する措置の要求の状況:0件
不利益処分に関する不服申立ての状況:0件


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お墓や終活のこと 考えてみませんか
生活環境課(電話番号 77・2146 ファクス番号 71・1159)
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<FM宝塚83.5メガヘルツ>市職員が出演してご説明します。3月3日(金曜日)10時半~11時

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宝塚すみれ墓苑からのお知らせ [ID 1003507]
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宝塚すみれ墓苑は、豊かな自然に包まれた見晴らしの良い公営墓地・霊園です。墓苑内は車椅子でもお参り可能なバリアフリー対応です。
市内・市外、遺骨の有無に関わらず、どなたでもお申し込みいただけます。
3月31日(金曜日)まで新規使用者を募集しています。お彼岸を前にご家族でお墓のことを考えてみませんか。
現地は年中無休ですので、検討中の場合はお早めに現地見学にお越しください。多くの皆さんのご来苑をお待ちしています。

◆資料・お問い合わせについて
詳しい案内パンフレットは生活環境課または現地管理事務所、各サービスステーション等で配布しています。お申し込みや資料請求、空き区画等に関するお問い合わせは、生活環境課へ。

◆永代使用料
1区画(最小は2平方メートル~)48万2000円から(永年)※別途、毎年管理料が必要です。
宝塚すみれ墓苑 所在地:下佐曽利字大谷1番66
開苑時間:8時~17時

◆「宝塚すみれ墓苑」春のお彼岸の墓参バスを運行します
・運行ルート:「阪急山本駅」⇔「宝塚すみれ墓苑」
・運行日:3月18日(土曜日)~20日(祝日)の3日間
・停車バス停:<墓苑まで3箇所>「阪急山本」「宝塚山手台四丁目」「西谷支所前」<墓苑内2箇所>「宝塚すみれ墓苑管理事務所前」「宝塚すみれ墓苑中央」
*「宝塚山手台四丁目」、「西谷支所前」については往路(阪急山本駅発)は乗車のみ、復路(宝塚すみれ墓苑中央発)は降車のみ可能です。
・運行回数:1日2往復(午前便と午後便)
〈便名/阪急山本駅発/墓苑滞在時間(50分)(墓苑着/墓苑発)/阪急山本駅着〉
午前便/9時30分/10時10分/11時/11時40分
午後便/13時30分/14時10分/15時/15時40分
・運賃:(1)阪急山本・宝塚山手台四丁目~宝塚すみれ墓苑管理事務所前・宝塚すみれ墓苑中央=片道 大人500円、小児250円
(2)西谷支所前~宝塚すみれ墓苑管理事務所前・宝塚すみれ墓苑中央=片道 大人200円、小児100円
(3)宝塚すみれ墓苑管理事務所前~宝塚すみれ墓苑中央=片道 大人160円、小児80円

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終活セミナーを開催します [ID 1019527]
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“終活についての考え方”をテーマに、終活カウンセラー協会・上級インストラクターの賀集 一弥(かしゅう かずや)さんに講演いただきます。最後まで悔いの無い人生を送るために、どのようなことを準備・検討しておく必要があるか、この機会に整理してみませんか。
日時:3月19日(日曜日)13時~14時半
場所:西公民館 セミナー室
定員:先着100人(申し込み制)
申し込み:3月17日(金曜日)17時までに、電話で生活環境課(電話番号 77・2146)へ(氏名、住所、連絡先、参加人数をお知らせください)。
また、セミナー後、希望者には宝塚すみれ墓苑へ現地案内します。定員は40人程度で、市のマイクロバスで移動します。参加希望者はセミナーの申し込み時に合わせてお知らせください。現地には約40分間滞在しますので、暖かい服装でお越しください。西公民館へは17時半に帰着予定です。現地見学の参加者には、エンディングノートをプレゼントします。
◎参加無料

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「長尾山霊園」春のお彼岸の臨時墓参バス [ID 1010825]
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3月18日(土曜日)~20日(祝日)に、市営長尾山霊園行きの墓参バスを臨時運行します。乗り場は阪急宝塚駅北側の阪急田園バス乗り場で、時刻表は下表のとおりです。運賃は片道大人270円、子ども140円です。
 なお、第4日曜の墓参バスは、3月26日(日曜日)に例月どおり運行します(時刻表は下表と異なります ID 1004880)。
〈長尾山霊園行〉
8時30分
9時
9時30分
10時
10時30分
11時
11時30分
12時
13時
14時
15時

〈阪急宝塚駅行〉
9時
9時30分
10時
10時30分
11時
11時30分
12時
12時30分
13時30分
14時30分
15時30分
16時30分


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3.11から6年―。
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東日本大震災から6年、宮城県南三陸町と女川町では苦しみと悲しみの中にありながらも、地域で助け合い、家族のように思いやり、地域の再生のために一歩一歩進んできました。両町とは本市からも応援職員の派遣や市民の交流などでつながりを続けています。それぞれの町からホットなまちの話題をお届けします。

◆新たなにぎわいの場に「南三陸さんさん商店街」

震災の約1年後から被災した商店などが集まり、仮設商店街として被災者の希望の灯として営業をしてきた南三陸町志津川地区の南三陸さんさん商店街は昨年末でいったん営業を終了し、町内の別の場所に移転して3月3日(金曜日)からの再開を目指して工事が進んでいます。
海の幸など飲食を楽しめる28店舗がオープンを予定しており、町民や全国から訪れる人たちの新たなにぎわいの場になることでしょう。南三陸町を訪れる際はぜひ立ち寄られてはいかがでしょうか。
◆おもてなしの拠点「地元市場ハマテラス」
「千年に一度の津波にあったところから、千年に一度のまちづくりが始まっている」を合言葉に昨年12月にオープンした地元市場ハマテラス。JR女川駅前に位置し、眼下に女川湾を望みながら旬の魚介類やスイーツ、買い物を楽しめる8店舗によるおもてなしの拠点です。
新たな復興のステージに入った女川町。ハマテラスは、海の景観を楽しみながらたくさんの人が集い、魅力を発信するスポットです。ぜひ訪れてみたいですね。

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阪神間7市1町合同防災訓練 訓練メールを一斉配信します [ID 1014284]
総合防災課(電話番号 77・2078 ファクス番号 77・2102)
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3月11日(土曜日)10時ごろ、阪神間7市1町合同でエリアメール・緊急速報メールの一斉配信訓練を行います。阪神間7市1町にいる人のスマートフォンや携帯電話から、マナーモードにしていても音が鳴り、訓練メールが配信されますのでご注意ください。

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手軽で簡単!エフエム宝塚をお聴きください
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エフエム宝塚では、個性豊かなパーソナリティがまちの話題をたくさんお伝えしています。また、災害時には通常番組を中断して災害情報や避難情報、ライフラインに関する情報などを放送する「防災ラジオ」としての役割も担っています。「聴いて楽しい」だけでなく、「そばにあると安心」なエフエム宝塚。皆さんもお気に入りのパーソナリティや番組を見つけて、毎日の生活にエフエム宝塚を取り入れてみませんか。
◆ラジオで聴く
(1)ラジオを窓際に置いて周波数を83.5メガヘルツに合わせる
(2)アンテナを送信所のある仁川の山手または宝塚西谷の森公園の方向へ向け、最大限伸ばす
◆スマートフォンで聴く
(1)アプリストア(「App Store」または「Google Play」)にアクセス
(2)「FM 宝塚」と検索して専用のアプリをインストール(無料)
◆パソコンで聴く
(1)エフエム宝塚のホームページへアクセス(市ホームページの市関連サイトからエフエム宝塚のバナーをクリック)
(2)トップ画面の「ラジオを聴く」をクリック


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ラジオの広報番組 エフエム宝塚 83.5メガヘルツ
~市民参加のコミュニティFM放送局~ [ID 1004584]
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【今月のイチオシ!】
◆「Campus×Compass」  〈土曜 17時~18時〉
パーソナリティ:中崎 智久(「崎」は「大」の部分が「立」の字)・根來 美月
大学生のための情報バラエティ番組。近隣で行われるイベントの情報や、知っておいた方がいい時事ニュースについて考えるコーナー、そしていろいろな分野で活躍する大学生へのインタビューなど盛りだくさんでお送りしています。毎月1週目には、就職活動を支援しているプロの方をお迎えして、就活に向けての心構えや準備について伺います。土曜日の夕方は、「Campus×Compass(キャンパス×コンパス)」!

※今月の防災ラジオ起動訓練 (予告なく予定を変更する場合があります)
3月10日(金曜日)13時35分ごろ (次回は未定)

【宝塚市広報番組紹介】
◆「飛び出せ! 小学生の作文」〈月~金曜 16時20分〉
市内の小学生の作文とインタビューを放送
(放送予定)
2月27日~3月10日 逆瀬台小学校
3月13日~3月24日 山手台小学校
3月27日~4月 7日 光明小学校

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メッセージ・リクエストはこちらまで!
◆はがき 郵便番号 665・8543 逆瀬川1丁目11-1
◆電話番号 76・5432 ◆ファクス番号 76・5565
◆Eメール fm@835.jp ◆ホームページ http://835.jp
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