2026年1月後半の学校の様子
1月30日(金曜日)長尾っ子まつりを実施しました


1月30日は「3分間電話の日」です。1970年1月30日、公衆電話の市内通話料金が「3分で10円」に変更されたことを記念した日です。それまでは「1通話10円・時間無制限」であったため、長時間の通話で公衆電話が使えないという状況が起こっていたため、時間制限が導入されました。
1月30日(金曜日)、本校で 長尾っ子まつり を開催しました。当日はオープンスクールということもあり、たいへん多くの保護者の皆様に来校いただき、子どもたちと一緒に活動を楽しむ姿があちこちで見られました。子どもたちは、来てくださる皆さんに喜んでもらおうと、年齢を問わず楽しめる遊びの工夫 を凝らし、どのクラスも個性あふれるブースに仕上がっていました。ゲームコーナーだけでなく、工作を楽しめるコーナー や、カフェ風にくつろげる教室 など、アイデアいっぱいの内容が並び、訪れた方々からも自然と笑顔がこぼれていました。
また、当日の盛り上がりを支えたのは、子どもたちが力を合わせて取り組んだ準備・店番・後片付けまでのがんばりです。「どうしたら楽しんでもらえるか」「役割を最後までやり切ろう」という思いが随所に見られ、長尾っ子の成長を感じられる1日となりました。ご来校いただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。子どもたちにとって、大きな自信につながる一日となりました。
いよいよ明日は「長尾っ子まつり」です!

1月29日は「昭和基地開設記念日」です。1957年1月29日、日本の南極観測拠点である昭和基地が開設されたことにちなんで、この日は 「昭和基地開設記念日」 とされています。昭和基地は、厳しい自然環境の中で、日本の南極観測隊が気象・地学・生物などの幅広い研究を行う重要な拠点です。この基地の開設をきっかけに、日本の南極観測は大きく前進し、今日まで多くの国際的な研究成果が生み出されてきました。学校では、こうした“探究の精神”にふれながら、科学への興味を広げるきっかけにしていきたいと思います。
さて、明日に迫った「長尾っ子まつり」を前に、学校中がわくわくした空気に包まれています。3年生から6年生までの児童が、自分たちで考え、工夫をこらしたお店を出す、長尾小の大イベント。子どもたちは「早く来てほしい!」「絶対に成功させたい!」という思いで胸をふくらませています。1月29日(木曜日)5時間目。どの教室をのぞいても、準備に励む子どもたちの熱気であふれていました。段ボールを組み立てながら「ここ、もう少し強くした方がいいかな?」と真剣に話し合う声。ポスターを書きながら「もっと目立つ色にしよう!」と友達の意見を取り入れる姿。教室には、テープをちぎる音、笑い声、意見を交わす声が入り混じり、自分たちの手でお祭りをつくっているという誇らしいエネルギーで満ちていました。明日は、子どもたちが心待ちにしてきた一日。これまでの準備の成果が、きっとすてきな形であらわれることでしょう。保護者のみなさまも、どうぞ子どもたちの頑張りを楽しみにしていてください。
ようこそ先輩・・・特別授業~消防士~(6年生)

1月28日は「コピーライターの日」です。この記念日は、1956年1月28日に 「万国著作権条約」が公布されたことに由来します。この条約で、著作権を示す ©(コピーライト)マークが公式に定められました。そして「コピーライト(copyright)」の発音が「コピーライター(copywriter)」に似ていることから、この日が記念日となりました。
さて、1月27日(火曜日)5・6校時、6年生を対象に「ようこそ先輩・・・特別授業」を実施しました。今回は、長尾小学校の卒業生で、現在は宝塚市南部出張所で消防士長として勤務されている小畑雄飛さんを講師としてお招きしました。小畑さんからは、小学校時代の思い出、そして夢をどのように描き実現してきたのかについて、子どもたちに向けて温かく、時に力強くお話しいただきました。また、消防士という仕事の内容や使命、やりがいについても、実体験を交えながら分かりやすく紹介してくださいました。授業の途中には、グループに分かれて、消防の現場で行われているトレーニングの一部を体験する活動も行いました。子どもたちは、話を聞くだけでなく、体を動かしながら「消防士の仕事の大変さ」と「仲間と協力する大切さ」を実感していました。今回の特別授業を通して、6年生は「夢を持つことの大切さ」「その実現のために努力する姿勢」「他者の命を守る仕事への敬意」など、多くの学びを得ることができました。子どもたちにとって、未来を考える上で大変貴重な時間となりました。
体育特別授業(4年生)~大阪体育大学 小林准教授による指導~

1月27日は「モーツァルトの誕生日」です。モーツァルトは 1756年1月27日、オーストリアのザルツブルクで誕生し、幼い頃から驚くべき音楽の才能を発揮しました。彼は35年という短い生涯の中で600曲以上の作品を残し、交響曲、協奏曲、オペラ、室内楽など、あらゆる分野で今も多くの人々に愛され続けています。晴れやかで美しい旋律や、心に寄り添うようなハーモニーは、時代を越えて子どもたちの心にも響く音楽です。
さて、1月27日(火曜日)2時間目から4時間目、体育特別授業を行いました。大阪体育大学の小林博隆准教授が直接4年生の児童に反復横跳びの秘訣を指導してくださいました。小林先生はテレビ出演経験もあり、児童の体力向上や運動技能の研究で広く活躍されている専門家です。今回の授業では、新体力テストの種目である「反復横跳び」の記録を伸ばすための基礎トレーニングを中心にご指導いただきました。子どもたちが楽しみながら動きに慣れていけるよう、「反復横跳びの動きを取り入れた鬼ごっこ」「サイドステップで進むリレー形式の運動」など、ゲーム性を持たせた活動が多く取り入れられました。最初はぎこちなかった動きも、回数を重ねるうちにスピードや切り返しがスムーズになり、児童たちも「できた!」「速くなった!」と実感しながら取り組んでいました。子どもたちは、専門家の直接指導を受ける貴重な機会に大きな刺激を受け、体育への意欲がさらに高まった様子でした。今後の学習でも、今日学んだ動きを生かしていきたいと思います。
クラブ活動の様子

1月26日は「文化財防火デー」です。1949年1月26日、奈良県の法隆寺金堂で火災が発生し、貴重な壁画の多くが焼損したことを受け、文化庁と消防庁が「文化財防火デー」を制定しました。この悲しい出来事を教訓に、文化財を火災や震災から守る意識を高める日として、毎年この日を中心に全国で防火・防災の取り組みが行われています。
さて、1月23日(金曜日)の6時間目に、今年度最後となるクラブ活動を行いました。囲碁将棋クラブには、今回もプロ囲碁棋士の藤原さんにお越しいただき、子ども達へ丁寧な指導をしていただきました。チーム戦で囲碁を行ったところ、子ども達は対局の面白さにすっかり夢中になり、勝っても負けても笑顔があふれていました。プロの技や考え方に触れ、囲碁の奥深い魅力を感じる貴重な時間となりました。また、その他のクラブでも、今年度の活動を締めくくるにふさわしい、楽しい一時間となりました。活動後には、メンバー同士で一年間を振り返り、「できることが増えた」「仲間と協力して取り組めた」など、それぞれの成長を共有する姿が見られました。今年度のクラブ活動で得た経験や学びが、子ども達のこれからの学校生活にも生かされることを願っています。
長尾っ子まつりのコマーシャル放送

1月23日は「ワンツースリーの日」です。「1・2・3」と数字が並ぶことから、ワンツースリー(123)=前向きに一歩を踏み出す日として制定された記念日です。人生に対して「ジャンプする気持ちを持とう」という意味が込められています。新しいことに挑戦したり、普段より一歩進んでみたりするきっかけにぴったりの日です。
さて、1月22日(木曜日)・23日(金曜日)の給食時間に、1月30日(金曜日)に開催される 『長尾っ子まつり』 のコマーシャル放送を行いました。各クラスでは、自分たちの出し物の魅力を 1分ほどでわかりやすく、そして楽しく伝えるにはどうすればよいか をしっかり考え、代表児童が何度も練習を重ねてきました。当日は放送室からの生放送・・・どのクラスも「漫才風の掛け合い」「仮装しての紹介」「実演を交えたPR」など、それぞれ工夫をこらした個性あふれるコマーシャルとなりました。放送を聞いていた子どもたちからは、「おもしろそう!」「行ってみたい!」「本番が楽しみ!」といった声もあがり、長尾っ子まつりへの期待がますます高まっています。本番当日、どんなお店や遊びが展開されるのか、どうぞご期待ください。
3学期の発育測定と保健指導について

1月22日は「ジャズの日」です。ジャズは20世紀初頭にアメリカで生まれ、リズムや即興演奏の魅力を通して、世界中の人々に親しまれてきた音楽です。多様な楽器の音色が重なり合い、その場で生まれるアドリブ(即興)の面白さは、まさに“出会いの音楽”とも言えます。ジャズの魅力は、ただ聴くだけでなく、奏でる人の個性や、その瞬間の空気によって新しい音楽が生まれていくところにあります。一人一人の良さが響き合うジャズの世界は、子どもたちが日々つくり上げる学びや仲間とのつながりにも通じるものがあります。今日という日をきっかけに、ジャズの音色に耳を傾けてみてはいかがでしょうか。普段聴いている音楽とはまた違った、新しい発見があるかもしれません。
さて、本校では、3学期の発育測定に合わせて、養護教諭による学年ごとの保健指導を行っています。単に身体計測をするだけではなく、学年の成長段階や季節に合った心と身体の学びを深める時間となるよう工夫しています。
【 1年生「手洗い」】
風邪や感染症が流行しやすい季節に合わせ、正しい手洗いの仕方を学びます。自分の身体を守るための第一歩として、大切な生活習慣を身につけていきます。
【2年生「目の話」】
目の働きや生活の中での上手な使い方について学びます。タブレット学習や読書の時間が増えるこの時期に、目を大切にする意識を高めます。
【3年生「身長の不思議と骨の話」】
成長がぐんと伸びる時期に合わせ、身体の仕組みや骨の成長について学びます。自分の身体への興味や理解を深め、健康な成長につなげます。
【高学年(4~6年生)「セラピーワードを身に着けよう」】
4~6年生は、“心の育ち”に重点を置いた学習です。相手の表情を見て気持ちを想像し、思いやりのある言葉=セラピーワードを使うことで、相手意識を高めることをねらいとしています。高学年らしい人間関係づくりの基礎となる、優しさや気づきの力をしっかり育てていきたいと考えています。
発育測定は、子どもたちの成長を確認する大切な機会です。しかし本校では、それに加えて、心と身体を見つめ直す学びの時間として取り組んでいます。これからも、児童一人一人が健やかに成長できるよう努めてまいります。
ロウバイの香りに包まれた朝の贈り物

1月21日は「 ロウバイ(蝋梅)の誕生花」 とされています。その花言葉は 「ゆかしさ」「慈しみ」「先導」「先見」 などです。ロウバイは、冬の寒さの中でも甘い香りを放ちながら黄色い花を咲かせるため、「冬に春を知らせる花」とも言われています。
1月20日(火曜日)の朝、本校の6年生に地域の方が「学校に持って行くと喜ばれるよ」と言って満開のロウバイの枝を手渡してくださいました。その優しさに触れた6年生の児童はとても嬉しそうな表情を見せ、廊下に飾ったロウバイは学校全体に温かい香りと季節の彩りを届けてくれました。また、このエピソードは給食時間のテレビ放送で全校に紹介し、「冬に咲くロウバイの魅力」「地域の方の優しさ」「花言葉に込められた意味」を全員で共有しました。
ロウバイの黄色い花は、見た子どもたちに静かな感動を与え、季節を感じる心 と地域に見守られている温かさの両方を伝えてくれる存在となりました。
4年生「食育出前授業」を実施

1月20日(火曜日)、4年生を対象に「食育出前授業」を実施しました。4年生はこれまでも地域合同防災訓練などを通して防災教育に取り組んできましたが、今回はその一環として 『災害食・防災食』を実際に作ってみる体験学習 を行いました。当日は、武庫川女子大学の先生方 と 宝塚市のボランティアのみなさん にお越しいただき、災害時に役立つ食の知識や調理方法について、分かりやすく丁寧にご指導いただきました。
子どもたちは班ごとに協力しながら、次の3種類の災害食を実際に調理しました。
【野菜ジュースで作るインスタントラーメン】
水が使えない状況を想定し、野菜ジュースで麺を戻す調理に挑戦。いつものラーメンとの違いに驚きながらも、美味しさに笑顔が広がりました。
【高野豆腐などの乾物料理】
保存性が高く栄養価もある乾物を使い、災害時に役立つ料理を体験。「乾物は普段の生活でも使える!」と気づく児童もいました。
【黒豆ご飯】
ポリ袋調理など、災害時に活用できる方法で炊き上げました。子どもたちは出来上がりの香りに感動していました。
児童たちは「災害時でも工夫すれば温かい食事が作れること」「日頃から家で備蓄をしておく大切さ」など、多くの気づきを得た様子でした。実際に作って食べることで、防災学習がさらに自分ごととして感じられる時間となりました。ご指導いただいた武庫川女子大学の学生のみなさん、宝塚市のボランティアの皆様に心より感謝申し上げます。今回の学びを、今後の防災教育や家庭での備えにつなげていきたいと思います。
1年生の学習の様子

1月20日は、二十四節気の一つ「大寒(だいかん)」です。一年の中で最も寒さが厳しくなる時期で、寒さが極まるからこそ、春の準備が着実に進んでいく時期でもあります。昔からこの頃に仕込む味噌や醤油、清酒は「寒仕込み」と呼ばれ、良いものができると言われてきました。学校でも、朝の冷たい空気の中で子どもたちは元気に登校し、休み時間には校庭で走り回る姿が見られます。寒さに負けず、学びに向かう子どもたちの姿がとても頼もしく感じられます。引き続き、体調管理に気を配りながら、冬ならではの学びや自然の移ろいを大切にしていきたいと思います。
さて、1年生の子どもたちは、寒さに負けず元気いっぱいに学習に取り組んでいます。生活科では、お正月ならではの遊びに挑戦しています。校庭では凧揚げをして風をつかまえる感覚を楽しんだり、教室では友達と協力しながら福笑いをして大笑いしたりと、どの活動でも笑顔が広がっていました。次にチャレンジしているのは「けん玉」です。大皿や小皿に乗せるのに苦労している姿も見られましたが、コツをつかもうと一生懸命取り組んでいました。中には、「もしもしかめよ(もしかめ)」をリズムよく続けられる児童もいて、みんなから拍手が起こっていました。算数では「得点ゲーム」を行っています。ゲームの楽しさの中で自然と足し算の力を伸ばすことをねらいとした学習です。友達と点数を確かめ合いながら、計算の仕方を工夫して学ぶ姿が印象的でした。これからも、楽しさと学びがつながる活動を大切にしていきます。
阪神淡路大震災に学ぼう~防災給食~

1月19日は「空気清浄機の日」です。「い(1)い(1)く(9)うき」=良い空気 の語呂合わせにちなんでいます。空気が乾燥し、インフルエンザや花粉の季節が近づくこの時期に、空気清浄機の正しい使い方やお手入れを見直すきっかけにしてほしいという願いが込められています。
さて、1月16日(金曜日)の給食は、「ごはん・牛乳・やきのり・豚汁・ツナのふりかけ」でした。宝塚市では、阪神・淡路大震災の日にちなんで毎年、防災給食を実施しています。防災給食では、避難所での炊き出しを想定した献立を体験し、子どもたちはおにぎり作りにも挑戦しました。震災から31年。当時、宝塚市も大きな被害を受け、本校も避難所となりました。給食室が使えなくなり、学校再開後もしばらくはパンと牛乳だけの冷たい簡易給食が続いたこと、そして多くのボランティアの方々に支えていただいたこと…。防災給食は、こうした実体験から生まれた学びの取り組みです。子どもたちは、当時の状況に思いを寄せながら、食のありがたさや備えることの大切さをしっかりと感じていました。
地域と共に「共助」の心を ~地域連携防災訓練~




1月16日は、「ヒ(1)ー(1)ロー(6)」という語呂合わせにちなみ『ヒーローの日』 です。映画やアニメに登場するヒーローだけでなく、私たちの身近で誰かのために力を尽くす人たちにも目を向け、感謝の気持ちを伝える日とされています。学校生活の中にも、たくさんのヒーローがいます。友だちに優しく声をかける児童、学校を支える先生方、地域で見守ってくださる方々…。頑張る姿や思いやりの行動は、周りの人を元気にしてくれる大切な力です。今日は、身近なヒーローに思いを寄せながら、温かい気持ちで一日を過ごしてみませんか。
さて、1月16日(金曜日)、本校では 地震想定避難訓練と地域合同防災訓練を実施しました。今回は、阪神地域で震度5以上の地震が発生したという設定のもと、長尾幼稚園のみなさんと合同での避難訓練を行いました。サイレンが鳴り響く中、子どもたちは「おさない・はしらない・しゃべらない・もどらない」を胸に刻み、緊張感漂う教室から避難を開始しました。訓練後には、長尾幼稚園の久木園長から震災の体験談と、子どもたちに「災害時に自分の身を守り、周りと協力する力」の大切さについて話をしていただきました。
今年は6年ぶりに、地域の皆さまと共に地域合同防災訓練を行うことができました。学校からは4年生が参加しました。長尾まちづくり協議会、民生委員、自治会、防災リーダー、保護者ボランティア、市防災部局、東消防署の皆さまが参加され、校内には緊張感が漂いました。生活科室では、阪神・淡路大震災の体験談を伺い、子どもたちは「揺れで立っていられなかった」という言葉に真剣な表情で耳を傾けていました。砂場での土嚢作りや、AED・心肺蘇生法、簡易担架による搬送訓練にも挑戦し、仲間と声を掛け合いながら真剣に取り組む姿が見られました。避難所開設訓練の見学では、地域の方々が役割分担しながら準備を進める様子から、災害時の連携の大切さを学ぶことができました。今回の訓練は、学校・地域・行政が一体となった、子どもたちにとっての大切な“命を守る学び”となりました。この経験が、いざという時の行動につながっていくことを願っています。
小正月の味わい お雑煮とブリの照り煮

1月15日は 「小正月」 です。昔からこの日は、豊作を願って小豆粥を食べたり、家族で一年の健康を祈る風習があります。お正月の華やかさが落ち着き、ほっと一息つく日でもありますね。
さて1月15日の給食は「小型パン・お雑煮・ブリの照り煮・牛乳」でした。お雑煮のふたを開けると、だしの香りとともに湯気がふわっと広がり、丸もちがトロトロにやわらかくなっていました。宝塚市の給食では、この丸もちが冬の楽しみのひとつ。子どもたちも「のびる!」と笑顔で食べていました。寒い季節にぴったりの、心も体も温まるメニューでした。

