上下水道事業のあゆみと宝塚市のあゆみ

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ID 1001666 更新日  2026年3月25日

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上下水道事業のあゆみと宝塚市のあゆみ

水道事業・下水道事業のあゆみ 宝塚市のあゆみ
昭和22(1947)年 6月 宝塚上水道株式会社事業認可  
昭和25(1950)年 9月 小浜村水道布設工事認可(創設事業)  
昭和26(1951)年
 
3月   小浜村が町制を施行し宝塚町となる
7月 良元村水道布設工事認可(創設事業)  
昭和27(1952)年 6月 生瀬浄水場 供用開始  
昭和29(1954)年
 
 
3月 良元村、西宮市より受水開始  
4月 水道課設置、宝塚支所(旧宝塚町役場)で業務開始 宝塚市誕生(宝塚町と良元村が合併)
7月 宝塚市水道使用条例を施行  
昭和30(1955)年
 
 
3月   長尾村、西谷村を編入
4月 宝塚上水道株式会社を買収  
12月 水道課、市役所本庁舎に移転  
昭和31(1956)年
 
 
4月 水道料金を改定(市内の料金を統一)  
9月 水道 第1期拡張事業許可  
11月 水道 第2期拡張事業許可  
昭和33(1958)年 4月 水道料金を改定  
昭和34(1959)年 3月 水道 第3期拡張事業認可  
昭和35(1960)年 4月 水道 第3期拡張事業第1次変更認可 宝塚新大橋完成
昭和36(1961)年
 
 
4月 水道事業に地方公営企業法を適用  
7月 小浜浄水場 供用開始  
12月 水道 第3期拡張事業第2次変更認可  
昭和37(1962)年
 
 
 
3月 給水人口、5万人を超える  
6月 給水開始10周年  
10月 水道料金を改定  
12月 小林浄水場 供用開始  
昭和38(1963)年
 
3月
 
水道 第3期拡張事業第3次変更認可  
年間配水量、5,000千㎥を超える  
昭和39(1964)年
 
4月   市制10周年
6月   十万道路完成
昭和40(1965)年
 
4月
 
水道部に改組  
水道料金口座振替制度開始  
昭和41(1966)年 2月 水道 第4期拡張事業認可  
昭和42(1967)年
 
 
 
1月   市人口10万人を突破
6月 川面浄水場 供用開始  
8月   松江市と観光姉妹都市提携
10月 検針、料金徴収事務の隔月実施開始  
昭和43(1968)年
 
 
3月
 
給水人口、10万人を超える 市花にスミレ、市木にサザンカが決まる
年間配水量、10,000千㎥を超える
4月 検針、料金徴収事務を一部民間へ委託  
昭和44(1969)年
 
 
 
3月 水道 第4期拡張事業第1次変更認可  
4月 簡易水道事業に地方公営企業法を適用  
7月 簡易水道事業認可  
12月 高松浄水場 供用開始  
昭和45(1970)年
 
 
 
1月 水道部、市役所本庁舎より小浜浄水場に移転  
5月   市立逆瀬川公民館が完成(その後、中央公民館に名称変更)
7月   中国自動車道豊中~宝塚間が開通
12月 料金業務を電算化  
 

昭和46(1971)年
 
 
 
 
 


 
3月 年間配水量、15,000千㎥を超える  
4月 検針、料金徴収事務を民間に全面委託  
5月
 
斑状歯問題が表面化  
宝塚市フッ素問題研究協議会発足  
9月   第1次宝塚市総合計画を策定
11月
 
玉瀬浄水場 供用開始  
【下水道事業着手】
下水道に係る都市計画事業の新規認可を受ける(武庫川右岸地区 事業認可区域 917.1ha)
 
12月 宝塚市斑状歯専門調査会発足  
昭和47(1972)年
 
 
 
 
3月 無線局(基地局、陸上移動局)を開設  
4月 深谷貯水池完成  
6月 給水開始20周年  
8月 水道 第5期拡張事業認可 第1回宝塚まつりを開催
11月 下水道に係る都市計画事業の追加認可を受ける(武庫川左岸地区 事業認可区域 1,299.9ha)  
昭和48(1973)年
 
 
 
 
 
 
 
1月 水道料金を改定(用途別から口径別料金体系に移行)  
3月 水道 第5期拡張事業第1次変更認可  
4月
 
水道局に改組  
料金計算業務を民間委託  
5月 小林浄水場内に水質検査室を設置  
8月   市人口15万人を突破
11月 亀井浄水場 供用開始  
12月 武庫川表流水、水利権取得  
昭和49(1974)年
 
 
 
 
3月   宝塚南口駅前地区再開発ビル「サンビオラ」がオープン
4月   市制20周年 
7月 宝塚市斑状歯専門調査会(最終報告書)  
9月
 
下水道条例施行  
【公共下水道供用開始】
猪名川流域下水道へ流入開始(山本野里、山本丸橋地区)
 
昭和50(1975)年
 
 
 
 
 
 
1月 高松浄水場フッ素除去装置完成(約2年後、浄水場とともに運転を停止)  
3月
 
給水人口、15万人を超える  
年間配水量、20,000千㎥を超える  
4月 武庫川ポンプ場運転開始(雨水事業 揚水能力 168.0㎥/分)  
9月
 
斑状歯認定申請受付開始  
宝塚市水道事業経営審議会へ諮問  
11月 宝塚市水道事業経営審議会より答申  
昭和51(1976)年
 
 
 
1月 水道料金を改定(水道と簡易水道の料金を統一)  
4月 水道 第5期拡張事業第2次変更認可  
6月 斑状歯治療補償開始  
10月 小林第2汚泥処理場 供用開始  
昭和52(1977)年
 
 
 
3月
 
 
川下川貯水池完成  
武庫川流域下水道計画の変更に伴い、管渠ルート等を変更  
都市下水路を公共下水道に変更  
4月 惣川浄水場 供用開始  
昭和53(1978)年
 
 
5月 水道局庁舎が東洋町に移転  
10月 宝塚市水道事業経営審議会へ諮問  
11月 宝塚市水道事業経営審議会より中間答申  
昭和54(1979)年
 
1月 水道料金を改定(暫定料金)  
7月 宝塚市水道事業経営審議会より最終答申  
昭和55(1980)年
 
 
 
1月 水道料金を改定  
8月
 
武庫川右岸地区 武庫川下流流域下水道へ流入開始 市立図書館(現中央図書館)、市立ベガ・ホールがオープン
  市庁舎完成
9月   第2次宝塚市総合計画を策定
昭和56(1981)年
 
 
 
2月 斑状歯1次訴訟提訴(大阪地裁)(13日)  
3月 水道 第6期拡張事業認可  
4月
 
川西市満願寺地区を給水区域に編入  
簡易水道事業会計を水道事業会計に統合  
昭和57(1982)年
 
6月 給水開始30周年  
8月 市街化区域の追加に伴う下水道事業認可区域の変更(2,443ha)  
昭和58(1983)年
 
4月
 
宝塚市フッ素問題調査研究会発足  
西田川ポンプ場運転開始(雨水事業 揚水能力 48.9㎥/分)  
昭和59(1984)年
 
4月   市制30周年
5月   市立病院がオープン
昭和60(1985)年
 
 
4月
 
水道料金オンラインシステム導入  
下水道使用料併徴システム導入  
7月   市総合福祉センターがオープン
昭和61(1986)年 8月 市街化区域の追加に伴う下水道事業認可区域の変更(2,460.88ha ※調整区域 166.3ha含む)  
昭和62(1987)年
 
 
 
 
 
3月
 
斑状歯2次訴訟提訴(神戸地裁)(17日) 逆瀬川駅前地区再開発ビル「アピア」がオープン
斑状歯1次訴訟判決(大阪地裁)(23日)棄却  
4月 斑状歯3次訴訟提訴(神戸地裁)(20日)  
5月   市立総合体育館・武道館がオープン
10月   安倉土地区画整理事業完成
11月 日本水道協会兵庫県支部長に就任(2年間) 市人口20万人を突破(全国で100番目)
昭和63(1988)年
 
 
 
3月 宝塚市フッ素問題調査研究会(最終報告書)  
5月 給水人口、20万人を超える 市立東公民館がオープン
6月 県水訴訟提訴(神戸地裁)(1日)  
11月   市クリーンセンター完成
平成元(1989)年
 
 
 
1月   「平成」に改元(8日)
3月 下水道人口普及率 57.6% 非核平和都市を宣言
4月
 
武庫川左岸地区 武庫川下流流域下水道へ流入開始 アメリカ合衆国ジョージア州オーガスタ市と姉妹都市提携
市街地開発事業との整合等に伴う下水道事業認可区域の変更(2,660.69ha)  
平成2(1990)年
 
 
3月 年間配水量、25,000千㎥を超える  
5月 兵庫県営水道からの受水開始  
9月   第3次宝塚市総合計画を策定
平成3(1991)年 11月 斑状歯1次訴訟判決(大阪高裁)(25日)棄却  
平成4(1992)年
 
 
3月 下水道人口普及率 69.8%  
6月 給水開始40周年  
11月 高司土地区画整理事業との整合等に伴う下水道事業認可区域の変更(2,662.74ha ※調整区域 170.51ha含む)  
平成5(1993)年
 
4月   宝塚駅前地区再開発ビル「ソリオ」がオープン
12月 斑状歯1次訴訟判決(最高裁)(17日)棄却  
平成6(1994)年
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3月
 
水道 第6期拡張事業第1次変更認可  
県水訴訟判決(神戸地裁)(30日)棄却及び却下  
4月
 
 
「水質検査課」を設置 市制40周年
水道事業会計財務会計システムを導入 市立西公民館・西図書館がオープン
市立手塚治虫記念館がオープン
5月 広報「すいどう宝塚」を創刊  
6月 水道展を開催(アピア逆瀬川)  
8月 水道局渇水対策本部を設置(26日) 平和モニュメントが完成
9月   市立小浜宿資料館がオープン
10月 県水訴訟控訴(大阪地裁)(5日) オーストリア共和国ウィーン市第9区「アルザーグルント」と姉妹都市提携
11月 宝塚市水道事業経営審議会へ諮問 新たな宝来橋が開通
12月   武庫川新橋が開通
平成7(1995)年
 
 
 
 
 
 
1月   阪神・淡路大震災(17日、午前5時46分)
2月 応急復旧工事が完了し、全市通水(24日)  
3月 下水道人口普及率 80.2% 市木にサザンカに加え、ヤマボウシを選定するとともに、市鳥にウグイスとセグロセキレイを選定
4月 県水訴訟判決(大阪高裁)(5日)棄却  
5月 水道局渇水対策本部を解散(15日)  
6月   市立口腔保健センターがオープン
7月   市立老人保健施設「ステップハウス宝塚」がオープン
平成8(1996)年
 
 
 
 
 
 
3月 宝塚市水道地震対策指針を策定 宝塚市行財政改革大綱を策定
4月 宝塚市水道事業経営審議会より答申  
6月
 
水道展を開催(アピア逆瀬川)  
水道法改正  
7月   病原性大腸菌対策本部を設置
10月   宝塚市行財政改革第1次推進計画を策定
11月 3~4階建て建物への直結直圧給水を実施  
平成9(1997)年
 
 
 
 
 
 
 
1月 雨水管渠の一部ルートの変更  
3月   宝塚市行財政改革第2次推進計画を策定
4月
 
料金及び分担金に係る消費税の外税化  
工務課を廃止し、建設課を設置
「係制」を廃止
 
6月
 
生活保護世帯減免制度を創設  
水道展を開催(アピア逆瀬川)  
7月 「災害発生時における日本水道協会関西地方支部内の相互応援に関する協定」を締結  
11月 宝塚市、伊丹市及び川西市で「水道事業の諸課題に関する調査研究会」を発足  
平成10(1998)年
 
 
 
 
 
 
 
3月
 
「兵庫県水道災害相互応援に関する協定」を締結  
下水道人口普及率 92.4%  
4月
 
改正水道法施行  
給水装置工事事業者制度を創設  
6月 斑状歯2・3次訴訟判決(神戸地裁)(2日)棄却  
7月 水道モニター制度を発足  
9月   宝塚市健康都市宣言
12月 雨水管渠の構造等一部変更(向月町地区の浸水対策)  
平成11(1999)年
 
 
 
 
 
 
2月 ハンディターミナルによる検針を開始  
4月 上下水道料金の納付書を郵送式に変更 桜の園「亦楽(えきらく)山荘」が開園
7月
 
緊急時給水拠点施設「小浜配水池」供用開始  
水道 第6期拡張事業1次変更事業が完了  
8月 コンピュータ西暦2000年問題危機管理計画を策定  
10月   売布駅前地区再開発ビル「ピピアめふ」がオープン
11月 水道局ホームページを開設(11日)  
平成12(2000)年
 
 
 
 
 
 
 
 
1月 年末からコンピュータ2000年問題のため待機、大きな混乱なし 宝塚市、伊丹市、川西市及び猪名川町との広域行政連携構想を発表
4月
 
宝塚市、伊丹市、川西市及び猪名川町で「阪神北部広域水道研究会」を発足(27日) 市立宝塚園芸振興センター「あいあいパーク」がオープン(15日)
増圧ポンプによる直結増圧給水を開始  
6月 水質試験所が供用開始(1日)  
8月
 
 
宝塚市、伊丹市、川西市及び猪名川町で「災害等緊急時における水道業務の相互応援に関する協定書」を締結(1日)  
旭ガ丘加圧所事故による逆瀬台地区断水(30日)  
水道局渇水対策本部を設置(31日)  
9月
 
水道局渇水対策本部を解散(12日) 宝塚駅前地区再開発ビル「花のみち1・2番館」がオープン(15日)
  「エフエム宝塚」が開局(25日)
平成13(2001)年
 
 
 
 
 
 
3月
 
雨水管渠の一部変更・追加(仁川旭ガ丘地区及び南ひばりガ丘地区の浸水対策) 第4次宝塚市総合計画を策定
下水道人口普及率 97.2%  
4月
 
 
 
  粗大ごみの収集などを有料化
  市立小浜工房館がオープン(14日)
  市立長谷牡丹園がオープン(21日)
  長尾山トンネルが開通(25日)
6月 郵便局(近畿2府4県管内)で納付書取り扱いを開始  
平成14(2002)年
 
 
 
1月   市立宝塚温泉がオープン(30日)
4月   「まちづくり基本条例」「市民参加条例」を施行(1日)
6月 給水開始50周年 老人福祉と児童福祉の複合施設「フレミラ宝塚」がオープン(1日)
11月 水道局渇水対策本部を設置(18日)  
平成15(2003)年
 
 
 
 
1月 水道局渇水対策本部を解散(29日)  
3月
 
水道 第7期拡張事業認可(26日) 仁川駅前地区再開発ビル「さらら仁川」がオープン(6日)
簡易水道事業を廃止(31日)
4月 下水道事業に地方公営企業法を一部適用する  
6月 水道開栓・閉栓電子申請事務を開始(1日)  
平成16(2004)年
 
 
 
 
 
 
3月
 
 
生瀬浄水場 水処理停止  
市街化区域の追加及び土地利用の変化に伴う下水道事業認可区域の変更(2,663.74ha)  
下水道人口普及率 98.1%  
4月   市制50周年
9月   市立温泉利用施設「ナチュールスパ宝塚」オープン(29日)
12月
 
西谷地区ジアルジア問題発生(25日)  
西谷地区給水安全宣言(30日)  
平成17(2005)年
 
 
 
 
 
 
3月 水道 第7次拡張事業第1次変更認可(31日)  
4月
 
下水道事業と組織統合し「上下水道局」発足(1日) 市民パブリック・コメント条例施行(1日)
下水道事業に地方公営企業法を全部適用する  
10月
 
  小規模貯水槽水道における安全で衛生的な飲料水の確保に関する条例施行(1日)
  開発事業における協働のまちづくり推進に関する条例施行(1日)
12月
 
  複合施設「西谷ふれあい夢プラザ」がオープン(1日)
  第1回宝塚ハーフマラソン大会開催(23日)
平成18(2006)年
 
 
 
 
1月
 
上下水道局渇水対策本部設置(16日) 総合窓口サービスを開始(4日)
上下水道料金のコンビニ収納開始  
3月 上下水道局渇水対策本部解散(6日)  
4月 上下水道事業集中改革プラン公表  
10月   第61回国民体育大会「のじぎく兵庫国体」開催
平成19(2007)年 4月 水道事業評価委員会開催(27日) 子ども未来部を創設(1日)
平成20(2008)年
 
4月 高松浄水場跡地の一部を駐車場として活用  
7月   県立宝塚西谷の森公園がオープン
平成21(2009)年 2月 宝塚市水道マスタープラン策定  
平成22(2010)年
 
 
 
 
4月 水質検査課を廃止し、水質検査室として浄水課が所管  
10月 小浜浄水場建替工事完成式(22日)  
12月
 
 
北部(西谷)送水施設完成、通水(15日)  
切畑配水池 供給開始(15日)  
玉瀬浄水場 運転停止(15日)  
平成23(2011)年
 
 
 
 
 
 
 
 
2月 上下水道局渇水対策本部設置(7日) 東日本大震災(11日)
3月
 
東日本大震災応援給水活動 第1次隊
東日本大震災応援給水活動 第2次隊
緊急消防援助隊(第1次~第11次)、
医療支援チーム(第1次~第3次)を派遣
  第5次宝塚市総合計画を策定
4月
 
 
配水課と水道建設課を廃止し、工務課を設置(1日) 市民交流部を創設(1日)
東日本大震災応援給水活動 第3次隊  
東日本大震災応援給水活動 第4次隊  
5月
 
東日本大震災応援給水活動 第5次隊 宝塚市希望応援隊派遣(第1次~第10次)
上下水道局渇水対策本部解散(12日)
7月   市立宝塚文化創造館がオープン(15日)
平成24(2012)年
 
 
 
 
 
3月
 
上下水道事業審議会  
「水道料金体系の見直しについて」諮問(23日)  
6月 給水開始60周年  
7月 川面浄水場 水処理停止  
8月 上下水道事業審議会
「水道料金体系の見直しについて」答申
 
12月 水道料金(小口径)の基本水量制を廃止し、基本料金と従量料金からなる料金体系に改正(1日)  
平成25(2013)年 10月 上下水道料金業務等を民間に包括委託(1日)  
平成26(2014)年
 
 
 
 
3月 上下水道事業審議会
「下水道事業経営のあり方について」諮問
 
4月   市制60周年
7月
 
県水第2受水施設(惣川浄水場)給水開始(1日)  
阪神水道企業団への加入に関する確認書を締結(7日)  
12月 阪神水道企業団への加入に関する議案可決  
平成27(2015)年
 
 
3月
 
 
上下水道事業審議会
「下水道事業経営のあり方について」答申(11日)
 
武庫川右岸新水源開発事業変更認可申請許可(16日)  
下水道人口普及率 98.7%  
平成28(2016)年
 
 
 
 
4月
 
神戸市水道局千苅導水路売買契約を締結 熊本地震(14日)
市街化区域の追加に伴う下水道事業認可区域の変更(2,669.28ha) 緊急消防援助隊、医療支援チーム(DMAT)を派遣
6月 下水道使用料を改定  
12月
 
宝塚市水道ビジョン2025・宝塚市水道事業経営戦略を策定  
宝塚市下水道ビジョン2025・宝塚市下水道事業経営戦略を策定  
平成29(2017)年
 
 
4月
 
阪神水道企業団から受水開始(1日)  
営業課を総務課に統合するとともに、総務課から経営に関する業務を分離し経営企画課を新設(1日)  
12月 上下水道事業審議会
「上下水道料金の生活保護減免のあり方について」諮問
 
平成30(2018)年
 
 
 
 
3月
 
 
阪神水道企業団から武庫川右岸南側の一部地域に給水開始 新名神高速道路 宝塚北スマートインターチェンジ・サービスエリア開設
上下水道事業審議会
「上下水道料金の生活保護減免のあり方について」答申(26日)
亀井浄水場 運転停止  
4月 阪神水道企業団から武庫川右岸北側の一部地域に給水開始  
6月 小林浄水場 運転停止  
平成31(2019)年
 
2月   市立中央公民館新築移転オープン(2日)
3月 下水道人口普及率 98.8%  
令和元(2019)年
 
5月   「令和」に改元(1日)
6月 上下水道料金の生活保護減免を廃止  
令和2(2020)年
 
 
 
 
 
1月   WTOが新型コロナウイルス(COVID-19)確認
3月   宝塚市新型コロナウイルス感染症危機対策本部を設置(1日) 令和5年5月まで感染状況等に応じ適宜設置
4月   宝塚市新型コロナウイルス感染症対策本部を設置(7日) 翌年9月まで国の緊急事態宣言に応じ適宜設置
6月 惣川浄水場粉末活性炭注入装置稼働開始(15日) 市立文化芸術センターオープン(1日)
11月 水道料金及び下水道使用料の基本料金を全額減免(8月分から4か月間)  
12月 上下水道局仮庁舎完成引き渡し(25日)  
令和3(2021)年
 
 
 
 
 
 
 
1月 仮庁舎での執務開始(12日)  
3月   市花にスミレに加え、ダリアを選定(25日)
4月 上下水道局新倉庫棟完成引き渡し(19日)  
7月
 
  第6次宝塚市総合計画を策定
  宝塚市行財政経営方針を策定
10月 上下水道局新庁舎(市第二庁舎)建設工事開始(8日)  
11月 上下水道事業審議会
「水道事業及び下水道事業のあり方について」諮問(1日)
 
12月 上下水道局旧庁舎除却工事完了(9日)  
令和4(2022)年
 
 
 
4月 小浜浄水場、川面浄水場(送水施設等)、小浜配水池の休日夜間等の運転管理を民間に委託(1日)  
6月 給水開始70周年  
9月 水道料金及び下水道使用料の基本料金を全額減免(8月分から2か月間)  
12月 上下水道局新庁舎(市第二庁舎)竣工(23日)  
令和5(2023)年
 
2月 上下水道局新庁舎(第二庁舎)での執務開始(13日)  
4月 上下水道事業審議会
「水道事業及び下水道事業のあり方について」答申(25日)
 
令和6(2024)年
 
 
3月 深谷貯水池の治水利用を開始  
4月 水道料金を改定(軽減措置として平均改定率19%のうち半額を改定) 市制70周年
12月 上下水道事業審議会
「水道ビジョン及び水道事業経営戦略、下水道ビジョン及び下水道事業経営戦略の改定について」諮問(2日)
 
令和7(2025)年 4月 水道料金を改定(現行料金)  
9月 水道料金の基本料金を全額減免(8月分から2か月間)  
10月 惣川浄水場の休日夜間等の運転管理を民間に委託(1日)  
令和8(2026)年
 
 
 
3月
 
 
上下水道事業審議会
「水道ビジョン及び水道事業経営戦略、下水道ビジョン及び下水道事業経営戦略の改定について」答申(5日)
 
宝塚市水道ビジョン2035・宝塚市水道事業経営戦略を策定  
宝塚市下水道ビジョン2035・宝塚市下水道事業経営戦略を策定  
4月 水道料金の基本料金を全額減免(4月分から4か月間)  

 

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