新型コロナワクチンQ&A

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ID番号 1043302 更新日  2022年11月30日

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接種券について

Q 前回接種後に当市に転入してきました。次回の接種券は届きますか?

A 他市に住民票があった方が前回の接種後に宝塚市に転入してきた場合、当市では接種の記録を確認することができませんので、接種券の発行申請をする必要があります。申請方法は以下のページをご覧ください。

Q 接種券はいつ届きますか?

A 3回目以降の接種については、前回の接種時期に応じて、順次、案内文書一式と一緒に郵送します。
以下のそれぞれのページをご覧ください。

12歳以上の方
5歳~11歳の方

発送予定日から1週間たっても届かない場合は、市コールセンター相談専用ダイヤル(0797-78-6894)へお問い合わせください

Q 手元に接種券がありません。どうしたらいいですか?

A ワクチンの接種日当日の再発行はできませんので、必ず事前に市のコールセンターお問い合わせ・相談専用ダイヤル(☎0797-78-6894)にご連絡のうえ、再発行の手続きをお願いいたします。

Q ワクチン接種を一度見送りましたが、後日、接種を受けたいと考えています。接種券に有効期限はありますか?

A 現在、接種期間は令和5年3月31日までを予定しています。この期間内であれば、有効期限はありません。

Q 前回の接種後、次の接種を受ける前に住民票を異動させた場合、必要な手続きはありますか?

A 住民票の異動後に、転入先の市区町村で接種券の再発行を受け、転入先の市区町村で接種を受けてください。

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追加接種(3回目以降の接種)について

Q 私は追加接種できますか?

A 1・2回目接種を終了した5歳以上の方のうち、前回の接種から5か月以上経過した方が対象となります。12歳以上の方については、従来型ワクチンからオミクロン株対応ワクチンに切り替えて接種しています。

Q 基礎疾患がありますが、優先枠はありますか?

A オミクロン株対応ワクチンの接種については、基礎疾患の有無にかかわらず、前回接種から3か月以上経過後に順次接種していただきますので、特に優先枠などはありません。

Q オミクロン株対応ワクチンはどこで接種ができますか?

A 12歳以上の方については、当分の間集団接種会場のみとなりますが、これとは別に、12歳~15歳の方については、個別医療機関での接種も実施しています。

Q 追加接種で使用するワクチンの種類は?

A 現在のところ、宝塚市では、個別医療機関で接種する場合はファイザー社、集団接種会場で接種する場合はファイザー社、モデルナ社、武田社(ノババックス)のいずれかとなります。

Q オミクロン株対応ワクチンのBA.1対応型とBA.4-5対応型ではどちらのほうが効果がありますか?

A 国によると、現時点での知見を踏まえると、オミクロン株対応ワクチンは株の種類(BA.1とBA.4-5)に関わらず、従来型ワクチンを上回る効果があることと、今後の変異株に対しても有効である可能性がより高いことが期待されていますので、その時点でオミクロン株成分を含む接種可能なワクチンを接種してください。

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小児(5歳~11歳)接種について

Q なぜ小児(5~11歳)の接種に「努力義務」が適用されるようになったのですか?

A 国によるオミクロン株流行下での新たな知見を踏まえ、小児に対する接種についても努力義務の規定が適用されることとなりました。ただし、接種は強制ではなく、ご本人や保護者の判断に基づいて受けていただくことに変わりはありません。

Q 接種する量や回数は成人と同じですか?

A 小児(5~11歳)では、ファイザー社のワクチンを使用することとされており、1回10μg(0.2mL)を、通常、3週間の間隔で2回接種します。12歳以上の接種では、1回30μg(0.3mL)を、通常、3週間の間隔で2回接種することとされていますので、5~11歳で接種する有効成分の量は、12歳以上で接種する量の3分の1になります。追加(3回目)接種の場合も、12歳以上の方と同様、5か月以上の間隔で接種します。

Q 小児(5~11歳)の接種にはどのような副反応がありますか。

A 12歳以上の方と同様、接種部位の痛みや倦怠感、頭痛、発熱等、様々な症状が確認されていますが、殆どが軽度又は中等度であり回復していること、現時点で得られている情報からは、安全性に重大な懸念は認められていないと判断されています。

Q 1回目の接種後、2回目の接種前に12歳の誕生日がきました。どうしたらよいでしょうか。

A 11歳以下と12歳以上では、接種するワクチンの種類も量も異なります。1回目の接種後、2回目の接種前に12歳の誕生日がきた場合は、1回目の接種時の年齢に基づき、2回目も1回目と同じ5~11歳用のワクチンを接種します。

 

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乳幼児(6か月~4歳)の接種について

Q 接種する量や回数、接種間隔は、成人や小児(5~11歳)と同じですか。

A 乳幼児(生後6か月~4歳)では、ファイザー社のワクチンを使用することとされており、接種回数は他の年代と異なり3回で1セットになっています。1回3μg(0.2mL)を、2回目は通常3週間の間隔で、3回目は2回目の接種から少なくとも8週間経過した後に、接種することとされています。

Q 3回の接種を終える前に5歳の誕生日を迎えました。どうしたらよいでしょうか。

合計3回の接種の途中で5歳の誕生日を迎えた場合も、3回目までの接種は原則として同じワクチンを接種する必要がありますので、生後6か月~4歳用のワクチンを接種します。

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予約について

Q 電話やインターネットにつながらないときはどうしたらいいですか?

A コールセンターへのお電話やインターネット予約画面へのアクセスが集中すると、一時的につながりにくくなる場合があります。時間をおいて、再度お試しいただくようお願いします。
 コールセンターへのお電話は13時以降がつながりやすい時間帯です。予約・キャンセル専用ダイヤル(0797-61-5610)または、お問い合わせ・相談専用ダイヤル(0797-78-6894)の一方がつながらない場合は、もう一方の番号におかけいただいても対応できます。

Q 市役所で予約できますか?

A 感染症拡大及び混雑を避けるため、市役所窓口での予約受付は行いません。インターネット予約サイトまたは市コールセンターへの電話にて受け付けています。

Q 予約の確認をするにはどうしたらいいですか?

A インターネット予約サイトで接種券番号を入力し、認証後に右上に表示されるマイページでご確認ください。

Q 集団接種の予約のキャンセルをしたいです。どうしたらいいですか?

A インターネット予約サイトで接種券番号を入力し、認証後に右上に表示されるマイページからキャンセルしてください。

ただし、
接種日4日前以降にキャンセルする場合⇒市のコールセンター(0797-61-5610)(平日9:00~17:30)に連絡してください。
接種当日のキャンセルで、コールセンターが対応できない時間帯の場合⇒ご自身の受付時間の30分前までに当日キャンセル専用電話(080-8940-0793)(平日17:30~/土・日・祝日 10:00~)
へ連絡してください。

Q 個別接種の予約のキャンセルをしたいです。どうしたらいいですか?

A
<1回目・3回目接種の場合>
【接種日14日前まで】インターネット予約サイトのマイページからキャンセルして下さい。
【接種日13日前~接種日前週の水曜日】市コールセンター(0797-61-5610)(平日午前9時~午後5時30分)までご連絡下さい。
【接種日前週の木曜日以降】接種される医療機関に直接ご連絡下さい。
※再度予約をする場合は、改めてインターネット予約サイトより予約をして下さい。

<2回目接種の場合>
接種される医療機関に直接ご連絡下さい。
※2回目接種の予約については医療機関にご相談下さい。

Q すでに市内で予約を取っていましたが、国(または県)の大規模接種(または職域接種など)で別の予約を取ることができました。はじめの予約はどうしたらいいですか?

A 二重の予約とならないよう、キャンセルをしてください。

Q 2回目の接種はどのように予約したらいいですか?

A 2回目は1回目の接種後ファイザー社、武田社(ノババックス)の場合は原則3週間後、モデルナ社の場合は原則4週間後の日程となります。2回目の接種は、1回目の接種後に接種日時をご案内しますので、改めての予約は必要ありません。

Q 予約なしで当日接種はできますか?

A 予約なしでの当日接種はできません。

Q インターネットで予約をした際のお知らせメールはどのような内容が届きますか?

A 予約完了をお知らせするもの、キャンセルをした際の完了をお知らせするもの、接種2日前に接種日をお知らせするものが届きます。

Q 接種者情報の登録後にログインすると、*マークが出てきました。入力誤りですか?

A 入力誤りではありません。個人情報保護のため、*マークの表示になっています。

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ワクチン接種について

Q 初回(1回目・2回目)接種がまだ受けられていませんが、いつまで初回接種を受けることができますか?

A 接種が受けられる期間は、令和5年3月31日までです。この期間内であれば、初回接種も受けられます。

Q どのような人が宝塚市で接種することができますか?

A 原則、宝塚市に住民票登録をしている人が対象になります。

Q ワクチンは無料ですか?

A 無料です。なお、ワクチン接種のために金銭や個人情報をだましとろうとする詐欺が多発しています。困ったときは一人で悩まず、消費者ホットライン188にご相談ください。

Q 接種するワクチンは選べますか?

A 1回目・2回目接種については、原則、同じ種類のものを使用することとしていますが、追加(3回目以降)接種については、前回と異なるワクチンを接種することも可能です。ただし、6か月~4歳については乳幼児用ファイザー社ワクチン、5~11歳の方については、小児用ファイザー社ワクチン、17歳以下の方の追加接種についてはファイザー社ワクチンを接種することとなっています。

Q 接種は1回でも良いのでしょうか?

A 5歳以上は2回接種をすることとなっています。ファイザー社、武田社(ノババックス)の場合、1回目の接種の3週間後、モデルナ社の場合は1回目の接種の4週間後に2回目を接種します。また、感染拡大防止及び重症化予防の観点から、国は追加接種を進めることとしたため、当市でも、接種を希望する5歳以上の市民の方を対象に、前回接種から5か月経過後(3回目にノババックスを接種する場合は6か月経過後)以降に追加接種を実施しています。

Q 通常、1回目から3週間後(モデルナ社の場合は4週間後)に2回目を接種することになっていますが、どのくらいずれても大丈夫ですか。

A 3週間(モデルナ社の場合4週間)を超えた場合、できるだけ早く2回目の接種を受けてください。集団接種では、1回目の接種後、接種会場で3週間後(または4週間後)以降の日時を指定します。

Q ワクチンの接種ができない人、注意すべき人はどんな人ですか。


●受けることができない方
37.5℃以上の発熱がある方
重い急性疾患にかかっている方
ワクチンの成分に対してアナフィラキシーなど過敏症の既往歴のある方
●注意が必要な方
抗凝固療法を受けている方、血小板減少症または凝固障害(血友病など)のある方
過去に免疫不全の診断を受けた方、近親者に先天性免疫不全症の方がいる方
心臓、腎臓、肝臓、血液疾患や発育障碍(がい)など基礎疾患のある方
過去に予防接種を受けて、接種2日以内に発熱や全身性の発疹などのアレルギーが疑われる症状が出た方
過去にけいれんを起こしたことがある方
ワクチンの成分に対して、アレルギーが起こるおそれのある方

Q 新型コロナウイルスワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種することはできますか。

A インフルエンザワクチンと新型コロナウイルスワクチンについては同時に接種ができるため、特に接種の間隔を考慮する必要はありませんが、その他のワクチンについては、原則として、新型コロナウイルスワクチンとは、同時に接種できません。一方のワクチンを接種する場合、最低でも2週間の間隔を空けて、もう一方のワクチンを接種してください。

Q 基礎疾患がある場合、診断書は必要ですか?

A 診断書は不要です。予診票に基礎疾患がある旨を記載ください。
基礎疾患については以下をご覧ください。

ワクチン未接種ですが、オミクロン株対応ワクチンは接種できますか?

オミクロン株対応ワクチンは、現時点では追加接種としてのみで薬事承認がなされているため、1・2回目未接種の方は接種することができません。

Q 過去に海外で接種しました。3回目(4回目/5回目)接種はできますか?

A 日本で薬事承認されているワクチン(ファイザー社、モデルナ社、アストラゼネカ社、武田社(ノババックス)、ヤンセンファーマ社)を接種された場合のみ、日本で3回目(4回目)の接種をすることができます。
※ヤンセンファーマ社のワクチンを海外で1回接種が完了している場合、日本では2回目接種が完了しているものとみなし、海外で2回接種が完了している場合、日本では3回目接種が完了しているものとみなします。
※復星医薬(フォースン・ファーマ)/ビオンテック社が製造するコミナティ(COMIRNATY)並びにインド血清研究所が製造するコビシールド(Covishield)及びコボバックス(COVOVAX)については、それぞれ日本で薬事承認されているファイザー社並びにアストラゼネカ社及び武田社(ノババックス)と同一のものとして取り扱います。

Q 年齢によって、ワクチンの効果や副反応に違いはありますか?

A 今回のワクチンは高齢者に対しても高い発症予防効果があります。一方、若年者に比べて高齢者の方が少し副反応が出にくいことが分かっています。

Q 住所地と異なる場所で接種したい場合は、どうしたらよいですか?

A 接種する市町村への届け出が必要です。
 ただし、接種する理由が下記に該当する場合は省略可能です。
・医療機関や施設に入院・入所中の者
・基礎疾患があり主治医の下で接種する場合
・副反応のリスクが高い等のため、体制の整った医療機関での接種を要する場合
・市町村外の医療機関からの往診により在宅で接種を受ける場合
・災害による被害にあった者
・勾留又は留置されている者、受刑者
・国や県などの大規模接種会場で接種を受ける場合
・職域接種で接種をする場合
・市町村に対して申請を行うことが困難である場合
当市に住民票がない方が当市で接種するための届出の方法については以下をご覧ください。

Q 未成年者の接種の場合、親の同意書は必要ですか?

A 未成年者であっても16歳以上の方については、親の同意書は必要ありません。15歳以下の方の接種には、予診票に保護者の署名が必要になります。

Q 認知症などで本人に接種意思を確認することができない場合、家族に同意書を書いてもらっても良いですか?

A 接種には、ご本人の接種意思の確認が必要です。確認が難しい場合は身近な方にご協力いただき、本人の接種の意向を丁寧にくみ取ることなどによる意思確認を行ってください。

Q ワクチンは必ず接種しなければなりませんか?

A 接種を受けることは強制ではありません。予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意志で接種を受けていただいています。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。

Q 接種会場に子どもを連れて入ることはできますか?

A お子様と一緒にお越しいただくことはできますが、託児所等はございませんのでご了承ください。

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副反応及びワクチン接種後について

Q これまで認められている副反応にどのようなものがありますか?

A 注射した部分の痛み、発熱、疲労、頭痛、筋肉や関節の痛み等がみられることがあります。まれな頻度でアナフィラキシー(急性のアレルギー反応)が発生します。
副反応については以下をご覧ください。

Q 予防接種後に現れた症状については、どこに相談したらよいですか?

A 副反応につきましては、まずは接種医やかかりつけ医にご相談いただくか、以下の兵庫県新型コロナワクチン専門相談窓口にご相談ください。
  兵庫県新型コロナワクチン専門相談窓口
  相談内容: 医学的知見が必要となる専門的な相談に関すること( 副反応等に係る専門的な相談に関すること )
  電話番号:0570-006-733
    ファクス番号:078-361-1814
    受付時間:9時00分から17時30分まで (平日・土日祝)

Q ワクチンを接種した後も、マスクは必要ですか?

A ワクチンを受けた方から他人への感染をどの程度予防できるかはまだわかっていません。このため、引き続き感染症予防対策をお願いします。

Q アナフィラキシーとは、どのような症状ですか?

A 接種直後に、じんましんなどの皮膚症状、腹痛や嘔吐などの消化器症状、息苦しさなどの呼吸器症状が起こることがあります。すぐに対応できるよう、接種場所では医薬品などの準備をしています。

Q 予防接種健康被害救済制度の申請窓口はどちらですか。

A 宝塚市立健康センター(宝塚市健康推進課)です。
   電話番号:0797-86-0056
 予防接種によって重大な健康被害が生じたと国が認定した場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。 
   なお、現在の救済制度の内容については、以下をご参照ください。

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接種証明について

Q ワクチン接種したことを証明するにはどうすればよいですか?

A 医療従事者などが接種券付き予診票を用いて接種した場合は「新型コロナワクチン接種記録書」、それ以外の方が接種された場合は接種券の台紙に付属している「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証(臨時)」により証明ができます。これらを紛失された場合で再発行をご希望の場合、マイナンバーカードがあれば、スマートフォンの専用アプリから電子申請をすることにより即日発行することができます。電子申請ができない方は、紙による申請を郵送または相談窓口で受け付けています。また、コンビニ等の店内の端末からマイナンバーを利用して紙の証明書の交付を受けることもできます。それぞれの申請方法について、詳しくは、以下のリンク先をご覧ください。

Q 海外用の接種証明書はどういった方を対象にしていますか?

A 海外に渡航予定のある方で、渡航先で防疫措置の緩和などを受けられる方が対象です。国内で公的に接種をしたことを証明しようとする場合は、接種会場で発行している接種済証(紛失された場合は「日本国内用」の接種証明書)を利用してください。なお、「海外用」の接種証明書が利用可能となる国・地域のリストはこちらをご覧ください。

Q 転居した場合、接種証明書の申請先はどこですか?

A それぞれの接種時に使用した接種券を発行した自治体に申請をしてください。

Q 接種証明書がないと海外渡航ができなくなるのですか?

A 海外用の接種証明書がないと海外への渡航を認めないとするものではありません(ただし、一部の国においては、入国時における行動制限の緩和等を受ける時に提示を求められる場合があります)。接種証明書があれば、一部の国・地域への渡航の際に、その国に入国する際の防疫措置が緩和されることがあります。渡航先の国・地域の入国条件をご確認ください。

Q 接種済証などを紛失した場合は再発行ができますか?

A 国内用の接種証明書の発行を申請してください。
 詳しくは下記をご覧ください。

Q 接種証明書を申請してからどのくらいの期間で受け取れますか。

A 窓口で即日発行はできません。申請内容に不備がなければ申請受付から発送まで1週間程度で発行します。
 (接種履歴の確認が困難な場合、この期間より長くお時間をいただく場合があります)

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このページに関するお問い合わせ

宝塚市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター(平日9時~17時30分)
電話:0797-61-5610(予約・キャンセル専用ダイヤル) 
0797-78-6894(相談専用ダイヤル) 
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。