エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。


現在位置:  ホーム > よくある質問トップページ > 分野から探す > 暮らし・手続き > 市税 > 家屋を新築して、固定資産税が課税されるようになってから今年で4年目になります。今年度から家屋の固定資産税が急に上がったのですが、なぜですか。


ここから本文です。

市税 よくある質問

ID番号 5000113 更新日  平成26年11月12日  印刷

質問 家屋を新築して、固定資産税が課税されるようになってから今年で4年目になります。今年度から家屋の固定資産税が急に上がったのですが、なぜですか。

回答

新築された住宅が一定の要件に該当するときは、その住宅に対して固定資産税が課税されることになった年度から3年度分に限り税額が軽減される制度があり、あなたの新築された住宅についても、この制度に該当し昨年度まで固定資産税の軽減がなされていたわけです。なお、3階建以上の中高層耐火住宅(分譲マンション等)については、一定の要件に該当すれば5年度分の軽減が受けられます。

このページに関するお問い合わせ

企画経営部 市税収納室 資産税課
〒665-8665 宝塚市東洋町1番1号 本庁1階
電話:0797-77-2058(土地担当) 0797-77-2059(家屋担当)
ファクス:0797-71-6188
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。